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工学院大学は2月1日(土)~3月20日(木)の間、京王プラザホテルの受験生応援宿泊プラン利用者を対象に図書館を開放し、勉強に集中できる環境を提供する。
未就学児の母親の87%が「小学校の英語必修化」に賛成していることが、トレンド総研が1月9日に発表した調査結果より明らかになった。
埼玉県内の中学校で1月10日、中学入試が開始され、首都圏の中学受験もいよいよ本番を迎えた。多くの学校が1月12日までに1回目の試験を実施する。
四谷大塚の入試情報センターによると、フェリス女学院の最終出願者数は、前年比70人減の396人、筑波大附属駒場の初日出願者数は、前年同日比31人減の667人となった。
センター試験が約1週間後に迫り、首都圏の中学受験解禁まで約3週間と、多くの受験生がラストスパートを迎えている。受かる・受からないというプレッシャーを抱え、ストレスに悩む受験生も多いが、受験勉強を最後まで続ける鍵は、ストレスを上手に解消することだという。
科学技術振興機構(JST)・理数学習支援センターは、平成26年度「サイエンスキャンプ」をJSTと共同で主催する実施機関の募集を開始した。実施にあたってはJSTから経費の支援が行われる。
2014年に続けたい目標は、親子ともに「家での毎日の勉強習慣」が1位となり、家庭学習が親子共通の目標であることが、ベネッセコーポレーションの調べで明らかになった。
四谷大塚は1月8日、「2013年合不合判定テスト最終資料Part2」を公表した。1月20日(月)より始まる千葉県の中学入試について、市川や専修大松戸などで昨年同日よりも出願者数が増えている。
河合塾は1月8日、模試データからみた2014年度大学入試直前動向を発表した。これによると、女子の医療系志願者数が大きく増加している。また、インターネット出願が私立大学を中心に広がっている。
四谷大塚は1月8日、「2013年合不合判定テスト最終資料Part2」を公表した。1月10日(金)より始まる埼玉県の中学入試は、大体の学校が1月12日までに1回目の試験を実施する。
慶應義塾大学は1月8日、平成25年・公認会計士試験の大学別合格者数で39年連続1位となったことを発表した。昭和50年から続いてきた大学別合格者数首位の記録を更新した。
東京都教育庁は1月8日、2014年度都立高校全日制等志望予定(第1志望)調査の結果を公表した。全日制進学志望率は92.79%(前年度比0.15減)で、そのうち都立高校志望率は76.99%(前年度比0.73減)となった。
早稲田アカデミーは、小中学生保護者対象の「2014年入試報告会」を開催する。筑駒、開成などの難関私立中学、公立中高一貫校、筑駒、開成高校、慶應義塾女子高校など7つの報告会を行う。事前申込みが必要で、入場はすべて無料。
茨城県内の私学について、1月6日入試の清真学園(前期)の志願者は、男子97名(昨年83名)、女子91名(昨年92名)と、男子は微増、女子は昨年並みの志願者となった。江戸川学園取手(1)や茗渓学園はこれから願書締切だが、現時点で昨年並みの志願者を集めているという。
リクルートマーケティングパートナーズは1月7日、「入試制度に関する学長調査(2013)」を発表した。学長の約9割が自校の学生に「課題がある」と回答し、各大学が学生の意欲・能力を評価するために入試制度を工夫していることが明らかになった。
Amazon.co.jpは1月8日、「大人の習い事アイテムストア」を開設した。様々な技術の習得やスキルアップ、資格の取得に特化したアイテム類が揃えられている。
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