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口コミによる中学受験情報サイト「インターエデュ・ドットコム」は、開成中学校および渋谷教育学園渋谷中学校の入試問題を公開。各校の解答速報も随時公開しており、2月1日の20時現在雙葉中学校の社会の解答が掲載されている。
日能研は、2月1日より本格的に開始した首都圏の中学入試における合格者数を掲載した。18時現在、東京エリアでは、広尾学園など33校、神奈川エリアでは、関東学院など16校の合格者数が公開されている。
2月1日より本格的に開始された首都圏の中学入試、口コミによる受験情報サイト「インターエデュ・ドットコム」は、入試問題および解答速報の掲載を開始した。16時現在、雙葉中学校の入試問題を掲載している。
2月1日より首都圏の中学入試が本格的にスタート。早くも1日午前に実施された入試の合格発表が国士舘、緑ヶ丘女子、横須賀学院などで開始された。1日中には、攻玉社・洗足・世田谷学園など多くの学校で合格発表が行われる予定だ。
東京都と神奈川県で2月1日、中学入試がスタートした。初日の1日は、開成・麻布・武蔵・駒場東邦・慶應普通部・早稲田・桜蔭・女子学院・雙葉・フェリス・早稲田実業など多くの中学校で入試が実施されている。
下村博文文部科学大臣は1月31日の定例記者会見で若手、女性研究者が活躍しやすい環境づくりについて、教育委員会制度抜本改革は政治的中立性に配慮を要することなどについて発言した。
伸芽会は、新年長児を対象とした「無料 シミュレーションテスト」を2月23日および3月2日に関西3教室で実施する。ペーパーテストのほか、基礎的な運動能力や集団における行動チェックを行う。
ベネッセコーポレーションと駿台予備学校が提供する「データネット2014」は1月31日、国公立大学の出願状況を公開した。47都道府県165大学を網羅している。私立大(首都圏・近畿)は近日公開予定。
東芝は1月31日、神奈川県川崎市ラゾーナ地区に「東芝未来科学館」をオープンした。開館を記念して、未就学児から参加できる科学とふれあえる無料イベントを開催する。
東京都と神奈川県の私立中学入試が2月1日(土)より始まる。入試のピークとなる2月1日-3日の天気は、1日が「晴れ後曇り」、2日が「曇り時々雨」、3日が「晴れ時々曇り」の予報。雪などで交通機関が乱れる恐れはなさそうだ。
2月2日、浦和駒場スタジアムで行われる浦和レッズファン感謝デー「レッズフェスタ」にて、小学生向けイベント「おもろさんすうサッカー研究所」が開催される。
東京都は1月30日、都内私立中学校の平成2(2014)6年度第二次募集の状況について、東京私立中学高等学校協会のとりまとめ(1月14日現在)を発表した。二次募集を行う学校数は37校で、いずれも募集人員は若干名となっている。
万能細胞(STAP細胞)の開発に成功した理化学研究所の小保方晴子さんは、早稲田大学の出身。同大では、当時の指導教員が学生時代の小保方さんについて、記者からの質問に答える動画を掲載した。
埼玉大学は、2月22日(土)に第4回教育学部附属学校FORUM「附属学校と学部を接続するICTを活用した教育実践活動」を開催する。参加費は無料で、事前申し込み不要。
神奈川県は1月30日、県内私立高校の出願状況について、中間集計結果を発表した。全日制51校の出願倍率は1月29日15時現在、平均4.88倍となった。出願倍率が5倍を超えている高校は、慶應義塾や山手学院など23校。
玉川大学は1月29日、平成26年4月に玉川大学大学院教育学研究科教育学専攻修士課程に「IB研究コース」を開設すると発表した。IB研究コースで所定の単位を修得すると、IB(国際バカロレア)教員ならびにIB研究者としての資格が取得できる。
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