advertisement
advertisement
オリエンタルランドグループは、東京ディズニーリゾートのキャストと交流するプログラム「夢・感動塾」を、12月21日に東京ディズニーランドおよび同社にて開催する。これにあたり、関東1都6県に在住または在学の小学5・6年生の参加者を募集する。
埼玉大学理学部・理学部HiSEPは学園祭開催中の11月2日(土)、理学部一般公開企画「理学部デー2013」を開催する。当日は参加型理科実験、サイエンスカフェ、公開セミナーを通して「みぢかな理学」に触れることができる。参加費は無料。
学童保育発展のための活動を行うキッズコーチ協会は、小学生の子どもを学童保育に通わせている母親を対象に、学童保育の実態調査を実施した。調査では、6割以上の母親が、学童保育で「集団生活への順応力」を身につけてほしいと考えていることが明らかになった。
高校入試模擬テスト「W合格もぎ」を運営する新教育研究協会は、東京都内の中学3年生と保護者を対象とした「2013年度 第2回高校入試ガイダンス」を、11月17日と23日に全11回10会場で開催する。
女子入学者比率が高い理工系学部は、国公立大学が「名古屋市立大学(芸術工学部)」67.3%、私立大学が「東京薬科大学(生命科学部)」58.0%であることが、旺文社「大学の真の実力 情報公開 BOOK」より明らかになった。
Z会が部活生でも気軽に受講できる休日実施の「徹底攻略!重要ポイント集中講座」を10月27日から首都圏の教室で開講する。高校1年生を対象に休日に1講座120分で完結するので、まとまった時間が取れない生徒でも気軽に受講できる。1講座3,500円。
首都圏模試センターは10月15日、ホームページに首都圏中学入試の最新情報を掲載し、平均点・偏差値換算表、度数分布表などの模試資料データベースを更新した。
小学館の国語辞典「大辞泉」編集部は、「間違った意味で使われる言葉ランキング」と「言い間違いされる言葉ランキング」を発表した。間違った意味で使われる言葉の1位は「ハッカー」。
台風は16日朝、東海や関東に接近し、上陸する恐れもあることから、通勤や通学への影響が心配されており、教育機関の多くが、すでに休校や始業時間の繰り下げなどを発表している。
下村博文文部科学大臣は10月15日の定例記者会で国立大学等が大学発ベンチャー等を広角的に支援、高校授業料の無償化見直し法案を提出、小学校高学年以上の体力・運動能力が緩やかな向上傾向になどについて発言した。
第一ゼミナールは、小中学生を対象とした公開制の実力・合格判定テストを11月3日・10日に、同ゼミ各校舎で開催する。受験料は無料で、小学部・中学部ともに年5回開催する。
日本経済新聞社と長崎大学は、高校生などを対象としたグローバルリーダーゼミ「飛び出せ世界へ!」を10月27日、TKP市ヶ谷カンファレンスセンター(東京都新宿区)で開催する。
文部科学省は10月15日、平成24年度体力・運動能力調査結果を公表した。新体力テスト施行後の15年間では、小学校高学年以上の年代で緩やかに向上しているものの、体力水準が高かった昭和60年頃と比較すると、依然低い水準になっていることが明らかになった。
会計検査院は10月10日、文部科学省に対し、平成22、23年度に18都道県における公立学校の耐震補強工事のために支出した交付金15億6723万円が適切とは認められないとして、改善処置を要求した。
東京大学は、「知りたい!触れたい!科学の世界」と題し、柏キャンパス(千葉県柏市)の一般公開を10月25日・26日に実施する。キャンパス内の17の部局がそれぞれの研究施設を公開し、研究所によっては、子どもの向けのワークショップも開催される。
インターネットを使って願書を受け付ける「ネット出願」を導入する大学が増えている。2014年度入試では、近畿大学、東洋大学、中京大学が紙の願書を廃止し、完全ネット出願化することを決めている。10月1日には、福岡大学が九州の大学で初めてネット出願の導入を発表した。
Language