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京都市環境保全活動センターは2月15日、、2013年度に引き続き、京都市教育委員会等と協働で「未来フェスタ京都」を開催する。参加者に環境問題の現状と科学の関係を学んでもらうことを目的に、親子で参加できるワークショップを多数開催する。
大学入試センターは2月6日、平成26(2014)年度大学入試センター試験の実施結果(最終)を発表した。受験者数や受験率、教科別受験者数、選択率、平均点などが明らかになった。
早稲田大学は2月6日、一般入試とセンター利用入試の出願状況(確定版)を発表した。募集人員5,580人に対し、出願者数は10万5,424人で、出願倍率は18.89倍となった。
フューチャー イノベーション フォーラム(FIF)は佐川急便と4月4日に佐川急便東京本社にて現小学5、6年生を対象とした職業体験プログラムを「物流の最前線2014」を実施。2月4日よりFIF公式サイトにて参加者の募集を開始した。
大学入試センターは2月5日、平成26(2014)年度国公立大学入学者選抜の志願状況を発表した。2月5日15時現在、前期日程が3.1倍、後期が9.5倍、中期が13.4倍で、合計4.6倍。願書受付は2月5日(水)に締め切った。
全国高等学校PTA連合会とリクルートマーケティングパートナーズが公開した「第6回高校生と保護者の進路に関する意識調査2013」によると、進学にあたり保護者が重要だと考える情報は「進学費用」で、前々回調査から2回連続の増加となった。
総合情報サイトを運営するオールアバウトは電子書籍事業において、All Aboutガイド執筆による動画付き電子書籍シリーズを創刊し、2月5日にAppleのiBookstoreでiPhone、iPad、iPod touch向けに配信開始した。
埼玉県教育委員会は、平成26(2014)年埼玉県公立高校入試における志願者倍率等情報サービスを提供する。出願開始の2月18日以降、インターネットで志願者倍率などの情報を見ることができる。
東京都中央卸売市場は、小学生が記者となって市場を取材する小学生向けバスセミナーを2月22日に開催する。市場内を取材する企画となっており、プログラムの最後では、小学生が「ICHIBA 新聞」を作成するという。
Z会が主催する高校生の学力No.1を決めるコンテスト「超難問コロシアム[Z1]」の決勝戦が2月9日(日)に東京ニコファーレで開催される。ニコニコ生放送で決勝戦の模様を生中継するほか、リアルタイムでツイートする。
神奈川県は2月3日、2014年度の神奈川県立中等教育学校の入学者の募集における適性検査およびグループ活動による検査の受検者数集計結果を公表した。
大学生の半数近くが奨学金を受給しており、1か月の平均金額は66,383円であることが、マイナビ大学生のライフスタイル調査より明らかになった。
千葉県は1月31日、平成26(2014)年度千葉県私立高校入試の出願状況として後期選抜試験分の中間集計を発表した。1月30日17時現在、全日制の出願倍率は3.82倍、渋谷教育学園幕張は35.5倍となった。
発展途上国の子どもたちが小学校を卒業できる割合は57%であることが、ユニセフが1月30日に発表した「世界子ども白書2014」より明らかになった。
佐賀県武雄市教育委員会は、アンドロイドOSを搭載したタブレット端末「KEIAN M716S-PS」を4月より市内の全小学校に導入する。導入台数は3千台で、サーバーなども含めたシステムの総額は1億2,300万円。
文部科学省は2月4日、各都道府県における高等学校教育の改革に関する推進状況について調査し、公表した。中高一貫教育校は平成25年度で450校が設置されており、平成26年度以降は18校の設置が予定されている。
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