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ロボット宇宙飛行士が完成し、国際宇宙ステーション(ISS)に向けて8月4日に打ち上げられることが6月26日、発表された。電通、東京大学先端科学技術研究センター、ロボ・ガレージ、トヨタ自動車が進める共同研究プロジェクト。12月には世界初の会話実験も実施される。
愛知県は、あいち臨空新エネルギー実証研究エリアに開設している「新エネ体験館」において、8月7日・17日・24日に「夏休み新エネルギー親子工作教室」を開催、参加者を募集する。対象は小中学生の親子。
就職活動支援サービスなどを展開するダイヤモンド・ビッグアンドリード(D&L)は6月26日、就活中の学生らによる「新卒採用力ランキング」を発表した。1位は、2年連続で三菱東京UFJ銀行が選ばれた。
東京都下水道局は、都内の小学4年生を対象とした第12回「小学生下水道研究レポートコンクール」の作品募集を7月1日より開始する。授業や夏休みの自由研究で制作した作品など、下水道の学習を通して学んだことをまとめた成果を発表する機会として実施するという。
東京都と群馬県は、都内在住の小学4年生から6年生の児童とその保護者を対象とした宿泊イベント「夏休み水のふるさと体験」を8月22日・23日に開催する。「利根川水系上下流交流事業」の一環として行われており、群馬県東京都の住民が交流することを目的としている。
朝日新聞東京本社は、夏休みの特別企画として小学生低学年向けの見学会を8月5日から9日まで開催する。編集、印刷、発送など新聞づくりの過程をたどるミニツアーとビデオ上映を開催する。
Z会は、8月17日、18日の両日に昭和女子大学で開催される「朝小サマースクール」にて、小学生対象の「おもしろ理科実験 虫めがねカメラを作ろう!」を開催する。
東京書籍は、高校向けのデジタル教科書による学びを紹介するウェブサイト「まなデジ」を6月28日(金)正午よりオープンする。生徒や教師だけでなく、保護者や学び直しをしたいと考えている社会人や大学生も対象。
7月7日や8月13日の「七夕の日」を中心とした期間、天文や宇宙をテーマに講演会などを企画する「全国同時七夕講演会2013」が、全国各地で開催される。6月26日現在、同イベントのサイトには、21都府県と海外を会場にした81の講演会情報が掲載されている。
12歳から18歳までの青少年のボランティア活動を支援する「第17回ボランティア・スピリット賞」を募集。個人やグループのボランティア活動に参加し、学んだことや感じたことを応募すると、発想力や地域貢献などを審査し、賞や活動支援金などが贈られる。締め切りは9月13日。
経済協力開発機構(OECD)は6月25日、加盟国の教育の現状を国際比較した「図表でみる教育2013」を公表した。日本は、海外の大学などに留学する学生の割合が1.0%と、加盟国平均2.0%のわずか半分という低水準だった。教育に対する公的支出の割合も最低水準にあった。
日本経済新聞社は、「近畿圏 私立中学進学相談会」を6月30日、コングレコンベンションセンター(JR大阪駅徒歩3分)で開催する。参加は無料、予約不要。マネープランについて講演も。
SAPIX中学部は小学6年生を対象に、難関高校を目指す新規コースを開講する。コースは、公立中学に進学する高校受験コースと、国立大附属中内進コースの2つ。それぞれ、7月から入室説明会と入室テストが行われる。
首都圏模試センターは6月25日、「2014年入試 予想偏差値一覧(7月版)」を公開した。合格率80%の偏差値を男女別・日程別に偏差値マップで掲載している。
公立中高一貫校を受験する場合の対策はどうすればよいのか。栄光で中学受験説明会などを担当する教務部 入試推進課の堀部雅夫課長と、御三家対策コースの雙葉クラス指導責任者で20年以上にわたり中学受験に携わる奥田章人氏に聞いた。
関西大学 高大連携センターは、小学生から高校生を対象とした「第14回サイエンスセミナー」を8月2日~3日に千里山キャンパスにて開催する。参加費は無料。
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