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浜学園は、2018年2月25日に第1回「灘中オープン模試入試」を開催する。会場は西宮・神戸元町・上本町・JR京都駅前・西大寺・名古屋教室で、灘中など男子最難関中学を志望する新小6の男子生徒が対象。参加費は5,940円(税込)。
土屋鞄製造所は、2019年入学用ランドセルの注文受付を店舗とWebオンラインショップにて2018年4月中に開始すると発表した。時期を問わず納得いくまでランドセルを選びたいという要望に応え、早期化するランドセル選びに対応する。
有名大学合格者の64%は入試直前でも「普段通り」の勉強時間を保っていたことが、成学社の調査からわかった。普段の勉強時間に関しては、29%が「3~5時間」、24%が「5~8時間」と回答。受験当日の寒さ対策として効果があったものとして「カイロ」が多くあがっていた。
内閣府は平成30年(2018年)2月1日、子どもの貧困について企業や団体、市民がともに考える「子供の貧困対策マッチング・フォーラム」をさいたま市産業文化センターで開催する。参加費は無料。1月29日までWebサイトおよびFAXで申込みを受け付ける。
成学社が運営する個別指導学院フリーステップのフリーステップ教育技術研究所は、2018年2月25日に「中学受験ガイダンス~受験準備回~」を開催する。参加無料で塾生以外も参加可能。午前と午後の2回開催で、Webサイトにて申込みを受け付けている。
全国大学生活協同組合連合会は2018年1月5日、「2017年度保護者に聞く新入生調査」の結果概要を公表した。受験から入学までの費用がもっとも低かったのは国公立・医歯薬系の自宅生で125万6,100円、もっとも高かったのは私立・医歯薬系の下宿生で316万7,600円だった。
四谷大塚は2018年2月26日から3月9日にかけて、東京・埼玉・神奈川・千葉の6会場で「2018年中学入試報告会」を開催する。2018年の中学入試を分析し、中学入試に対する疑問に四谷大塚が答える。参加申込みは、Webサイトより受け付けている。
ランドセルと合わせて用意したいのが、防犯グッズ。小学生になると子供が親から離れて行動することも多くなります。お子さんが安全に過ごせるように防犯対策グッズについてご紹介します。
ポプラ社は2017年12月、ポプラ新書より「偏差値好きな教育“後進国”ニッポン」を発売した。教育ジャーナリストの池上彰氏と増田ユリヤ氏が、日本の教育の「次の一手」を打つには、海外の教育例を見てみようと呼びかける一冊。価格は864円(税込)。
中高生が親に言われてやる気スイッチがオフになる言葉の1位は「勉強しなさい・早くやりなさい」であることが、やる気スイッチグループホールディングスのアンケート結果より明らかになった。
厚生労働省は平成29年12月27日、平成29年(2017年)「放課後児童健全育成事業(放課後児童クラブ)」の実施状況を公表した。5月1日現在、登録児童数は117万1,162人、クラブ数は2万4,573か所といずれも前年より増加。待機児童数は1万7,170人だった。
2017年12月8日、ポプラ社より「偏差値好きな教育“後進国”ニッポン(ポプラ新書)」が発行された。著者の池上彰氏と増田ユリヤ氏に、児童生徒だけでなく、先生や保護者が抱える課題とこれからについて聞いた。
中学受験もいよいよ間近に迫るこの時期。東海地域(愛知県、三重県、岐阜県)の私立中学入試の日程や偏差値など、受験の参考にできる情報をまとめた。受験生に限らず、中学受験を検討している小学生の保護者にも参考にしていただきたい。
中学受験を目指す子どもを持つ保護者のほぼ全員が併願を予定していることが、中学受験の情報ポータルサイト「かしこい塾の使い方」の調査結果より明らかになった。併願校は6年生の9月~10月には決めておくと良いという。
TOMASは2018年2月25日、中学受験生とその保護者を対象に「中学入試最新分析報告会2018」をベルサール新宿グランドで開催する。入場無料。申込みは、2月22日午後3時までWebサイトもしくはフリーダイヤルで受け付けている。
日本英語検定協会(英検協会)は2017年12月22日、Webサイトに「今、知っておきたい!英語教育改革、大学入試改革」を公開した。2020年度に向けて進行中の2つの改革について、なぜ必要なのか、教育はどのように変わるのか、そのねらいと現状に関する解説が掲載されている。