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朝日学生新聞社は、小学生の保護者向けに教育プレミアム講演会を年4回開催する。2019年6月22日の第1回は「自ら学ぶ力をつける家庭学習法」をテーマに、3人の識者が講演する。
日能研は、2019年6月23日に名古屋市の朝日ホールにて、「新大学入試に向けた共学一貫校の学び」を開催する。当日は大学通信の安田賢治氏、東海・関西を代表する共学校の滝中学校と西大和学園中学校の先生が登壇する。参加費無料。
「体験型水族館」アクアマリンふくしまでは、5月から8月にかけて開催する「キッズプログラム」「ナイトプログラム」「ハッピーオーシャンズプログラム」の参加者を募集している。
2020年度から段階的に実施される教育改革について、約6割の親が「期待している」と回答し、子どもの中学受験を検討している親のほうが認知度が全体的に高い傾向にあることが、オールアバウトが2019年5月15日に発表した調査結果より明らかになった。
郁文館夢学園は2019年3月6日、 日本医科大学との高大接続連携に関する調印式を行った。
働く主婦の92.2%が「学び直しをしたい」と考えていることが、ビースタイルが運営する主婦に特化した人材サービス「しゅふJOB」の調査機関しゅふJOB総研の調査より明らかになった。理由は、「転職や再就職など新たな仕事に就くため」がもっとも多かった。
例年より長かった2019年のGW。子どもをもつ保護者は、どのようなことに気をつけるべきか。毎年話題となる「五月病」について解説する。
5月5日は「こどもの日」。色鮮やかなこいのぼりが舞う青空の下で、子どもたちが笑いながら、元気よく走り回っている…そんな姿が思ぶ。
Amazonのカテゴリ「教育・学参・受験」の「小学校案内の売れ筋ランキング」を参考に、入試ガイド、知育ドリル、過去問など、数多く出版されている小学校受験に関する雑誌・書籍の売れ筋のTOP20を紹介。
紙幣のうら面のデザインの元となっている絵画の展示場所や、その美しい姿、景色を求めて、親子で10連休に出かけてみるのも良いのではないだろうか。
令和時代の新しい紙幣のデザインが発表となり、日本の歴史を築いてきた人物について子どもたちが疑問を持つ良い機会となったご家庭も多いのでは。この10連休を利用して歴代の紙幣の「おもて」となった人物や歴史を知る親子旅に、出かけてみるのはいかがだろうか。
秀明学園は、2019年6月2日(日)、将来医学部進学を希望する小・中学生の保護者に向けて、セミナー「医学部入試はどう変わるか?~医学部進学は中学・高校の学習で決まる~」を森上教育研究所とともに開催する。参加無料。事前申込制。
お受験専門店キルシェ・ブリューテは、初夏から盛夏、初秋までの受験活動シーン用「お受験ワンピース・おうちクリーニングシリーズ」を2019年4月26日に発売する。デザインは全部で7種類あり、暑い時期の学校説明会や受験イベントなどを涼しく快適に乗り切ることができる。
リセマムで出口治明氏(APU学長・ライフネット生命創業者)と対談を行った白川寧々氏の著書、大和書房「英語ネイティブ脳みそのつくりかた」をリセマム読者3名にプレゼントする。応募締切りは2019年5月14日。
「APUで学んだ人たちが世界を変える」という“2030ビジョン”を掲げる出口治明氏が、日本の英語教育に革命を巻き起こすMIT出身の女性起業家、白川寧々氏と語る、5歳から100歳まで、日本にいながらお金もかけずにネイティブ並みの英語が身に付く方法とは。
全国的に増える中高一貫校。進学の選択肢が増える分、受験の悩みも増える。そもそも中高一貫校を選ぶ理由は何か。入学後どのように過ごすべきか。リセマム編集部では、茨城県のとある公立中高一貫校に通う男子高生を取材した。
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