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京都・滋賀・愛知を中心に学習塾を展開する京進は11月5日、教育ジャーナリストの清水克彦氏を招いた保護者向け講演会「親だからできる『これからの学力』の伸ばし方~2020年からの大学入試に向けて~」を、京都・愛知の2会場で開催する。参加無料。事前申込み制。
個別指導の学習塾「明光義塾」を全国展開する明光ネットワークジャパンは、英語4技能の学習をより強化した英語教育プログラム、小学生向け「明光みらい英語」および中学生向け「明光の中学リスニング」を新たに開発したと発表した。10月より一部教室から先行開始する。
代々木ゼミナール国際教育センターは、日本の大学受験を考えている帰国生とその保護者を対象とした「大学受験セミナー」を、アメリカ5都市で開催する。帰国生入試の現状など最新情報を解説するほか、専門スタッフや帰国生入試を経験した先輩が質問に答える。参加費無料。
河合塾神戸三ノ宮現役館は11月12日、講演会「人気講師から学ぶ!未来を生き抜く新大学入試『攻略法』」を神戸国際会館セミナーハウスで開催する。対象は中学生と保護者。参加費は無料。河合塾神戸三ノ宮現役館校舎窓口もしくは電話、Webサイトにて申込みを受け付けている。
首都圏模試センターは9月24日、受験情報ブログに「公立中高一貫校の『適性検査』問題を解く力」を公開した。同日実施の公立中高一貫模試にて配布した入試レポートで、「適性検査」問題で問われる力と、2020年以降の大学入試で問われる力について解説している。
TOMASは11月19日、2018年度の新小学4年生~小学6年生と保護者を対象とした「中学入試スタートアップガイダンス」を開催する。入場無料。申込みは、一般は電話もしくはWebサイトにて、TOMAS会員は通っている校舎にて受け付ける。
進学研究会は11月、塾に通っていない受験生のための「入試直前説明会」を都内4会場で開催する。対象は、塾に通っていない中学3年生(受験生)と保護者。入場無料。電話もしくはWebサイトより申込みを受け付けている。
大阪市立大学医学部医学科は、10月8日に保護者向けの説明会を開催する。対象は受験を希望する高校生・既卒生の保護者と、高等学校の学校教員など300名。Webサイトからの事前申込み制で、9月29日午後5時まで参加を受け付ける。
日能研関西は11月16日、保護者向けイベント「私学の魅力徹底研究 ~同志社中~」を開催する。小学1年生~5年生の保護者が対象。日能研に通っていない人でも参加できる。参加費は無料。申込みは、日能研烏丸校にて電話で受け付けている。
インターナショナルスクールタイムズは、日本国内に開校予定のボーディングスクール3校による「開校予定のボーディングスクールが集まるスクールフェア」を9月30日、金沢工業大学・東京虎ノ門キャンパスで開催する。参加無料、事前申込み制。
中学受験における男子御三家の一角と称されながら、進学校らしからぬ驚愕の授業が繰り広げられているという私立・武蔵高等学校中学校。そんな「武蔵」の実態と教育の本質を描いた「名門校『武蔵』で教える東大合格より大事なこと」が9月15日、集英社新書より刊行された。
東京都教育委員会は、都立高校や中高一貫校などの受検生や保護者を対象にした「都立高等学校等合同説明会」を、10月から11月にかけて都立高3校を会場に開催する。託児希望者以外の事前予約は不要。
小中高の12年間を公立の学校に通わせ、塾なし、留学なしで一人娘のすみれさんをハーバード大学合格へと導いた廣津留真理さんの新著、「世界のトップ1%に育てる親の習慣ベスト45」が、幻冬舎から2017年7月25日に刊行された。価格は1,200円(税別)。
毎日新聞社主催、日能研協賛の「第25回私学公開座談会」が、10月8日に日本大学経済学部本館で開催される。灘中学校・高等学校、雙葉中学校・高等学校の校長先生が登壇し、私学が展開する教育実践を中心に議論の輪を広げていく。参加対象は小学生の保護者。
20~59歳の子どものいる既婚男女を対象に実施したアンケート調査によると、子育てにかかるお金のうち、負担が大きいと感じているものは、「学費」がトップであることが、明治安田生命が9月13日に発表した調査結果より明らかになった。
城南医志塾は、9月23日に医学部合格プログラム「メンタルトレーニングと二次面接対策」を開催する。対象は、医学部合格を目指す中学生・高校生・高卒生とその保護者で参加は無料。Webサイトまたは電話にて申し込む。