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首都圏模試センターは9月10日、受験情報ブログに「どうなる2018年入試?最新の志望動向から探る入試予測!」を公開した。同日実施の小6統一合判で配布された「BREAK」に掲載された中学入試レポートで、併願校選びのポイントも伝えている。
映画「ビリギャル」の主人公の小林さやか氏は、10月11日に体験型イベント「渋谷でママ大学」を開催する。会場は渋谷の「TRUNK BY SHOTO GALLERY」で、前売り入場券は大人1名3,000円。前売り入場券はPeatixにて10月10日まで受け付ける。
首都圏模試センターは9月11日、2018年の帰国生入試カレンダーを更新した。各校の帰国生入試の日程をまとめており、各校の試験実施日は、11月18日が目白研心(帰国生・1回)、12月3日が立教池袋(帰国児童)、1月7日が海城(帰国生)など。
早稲田アカデミーは9月23日、中学2年生を対象とした「Jr.実践オープン模試」を開催する。受験料は無料。また、中学1・2年生の保護者を対象とした「進学保護者説明会」を同日に開催する。いずれも申込みはWebサイトより受け付けている。
日能研東海は10月、首都圏や関西地区の私立中学校が参加する保護者向け学校説明会を河合塾千種校で開催する。10月9日には灘中や四天王寺中など関西地区の学校、10月15日には立命館中や明治大学付属明治中など首都圏と関西地区の学校が参加予定。
学研プラスが運営する小中学生向けのプログラミングスクール「Gakken Tech Program」が行った調査によると、2020年に「新学習指導要領」が小学校から全面実施され、教育内容や大学入試が大きく変わる「教育改革」を55.9%の母親が知らないことが明らかになった。
城南AO推薦塾は、9月30日にAO・推薦入試について解説する「第3回城南AO推薦塾保護者セミナー」を開催する。対象はAO・推薦入試を検討・興味のある高校1年生~2年生の保護者で参加費は無料。申込みはWebサイトまたは電話、塾窓口で9月23日の午後8時まで受け付ける。
国立天文台三鷹の特別公開イベント「三鷹・星と宇宙の日2017」が、10月13日・14日の2日間開催される。国立天文台三鷹キャンパスをはじめとする3施設を会場に、施設公開や講演会、天体観望会などさまざまなプログラムが行われる。申込み不要、入場無料。
AERA with Kids特別セミナー「中学受験を決めたら考えたい塾のこと」が9月23日に東京・豊洲で開催される。中学受験専門個別指導教室「SS-1」代表の小川大介先生と副代表の辻義夫先生が登壇する。参加費無料で、事前申込みが必要。
河合塾は、医学部進学を目指す生徒と保護者を応援するイベント「全国私立大学医学部医学科入試相談会」を、9月17日に河合塾麹町校・全国医進情報センターで開催する。参加は無料。事前申込み制。
学研教育アイ・シー・ティーは9月28日、東京都江東区にある「ユナイテッド・シネマ豊洲」にて、教育メソッド「モンテッソーリ教育」を学ぶ子育てイベントを開催する。乳幼児から中学生まで、それぞれ学齢にあった子育てのヒントが満載だという。入場料は2,500円(税別)。
日能研は9月5日、2018年入試の「予想R4一覧(関西)」9月5日版を公表した。合格可能性80%ラインの偏差値は、男子が灘(71)、東大寺学園(66)、女子が西大和学園(68)、四天王寺・医志(66)などとなっている。
秋は学校行事が増える季節。首都圏の人気私立中学校や国公私立中高一貫校を中心に、2017年(平成29年)9月から11月にかけて行われる文化祭の日程を男女校別に紹介する。入場の条件や予約方法、持ち物などは必ず各校Webサイトで確認したい。
キッザニア東京は9月24日、子どもも大人も一緒になって楽しめるダンスパーティー「It's a Kids Dance World!」を開催する。ドレスコードを設けて本格的に実施し、オープニングにはプロデュースを務めたつんく♂も登場する。
スタイルアクトは8月31日、東京・神奈川・埼玉・千葉の「小学校区別最終学歴調査」結果を公表した。四大卒以上の居住者がもっとも多かった小学校区は東京都千代田区の番町小学校、2位は川崎市麻生区の麻生小学校、3位は千葉県浦安市の日の出南小学校だった。
伸芽会は10月15日、「わくわくさん」こと久保田雅人先生による工作教室を池袋で開催する。おもな対象は、3歳児親子と年中児親子。親子ペア(大人・子ども各1名)の料金は会員が1万800円、一般が1万2,960円(いずれも税込)。Webサイトより申込みを受け付けている。