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中学生と保護者のための「高校進学フェスタ2017」が、10月3日に溝の口、10月7日に武蔵小杉、10月13日に港北ニュータウン、10月18日に田園都市で開催される。予約不要で入場無料。
明治大学の生涯学習機関「明治大学リバティアカデミー」は9月23日、小学館と連携した2017年度秋期公開講座「国宝の魅力について語る~カワイイ国宝、驚く国宝。勝手に楽しむ国宝のススメ~」を駿河台キャンパスで開催する。受講無料で事前予約が必要。
総務省は8月29日、家計調査報告の平成29年7月分速報を公表した。2人以上の世帯の消費支出は、1世帯あたり27万9,197円と前年同月比で実質0.2%の減少となった。教育費は7,761円で、2か月ぶりの実質減少。
『東大合格生のノートはかならず美しい』の著者 太田あやさんによる小学生のためのノート術。小学生で身につけて欲しいノートの基礎力とは?
阪急グランドビルでは9月2日、「看護・医療・薬系7大学合同入試相談会」が開催される。対象は、高校生と保護者、教員。参加大学は、京都橘、同志社女子など7校。個別相談コーナーや講演会などを予定する。参加無料、入退場自由。
東京私立中学高等学校協会は10月22日、「東京私立中学・高等学校 池袋進学相談会」を開催する。城北や明大付属明治など都内私立学校201校が集結する相談会で、各学校の先生から直接話を聞くことができる。予約不要、入場無料。
近畿大学英語村E3[e-cube](イーキューブ)は9月1日から9月8日までの期間、高校生以上を対象に夏の一般公開を実施する。入場無料で、ネイティブスタッフとの英会話や毎日開催予定のアクティビティーに参加できる。
在校生や卒業生、教職員などに読み終えた書籍などを寄付してもらい、買取金を基金として運用する大学が増えている。基金は、教育や研究費、在校生支援のために役立てており、読まなくなった本が社会に還元されている。
ボーネルンドは、「ABUアジア・太平洋ロボットコンテスト2017」競技を実際に体感できるイベントをみなとみらい店で8月24日、グランフロント大阪店で8月25日に開催する。親子がチームとなって対抗戦形式で行うほか、コンテストに出場した大学チームのロボットも登場する。
横浜市教育委員会は8月18日、平成30年4月から就学する児童・生徒を募集する通学区域特認校を公表した。平成30年度は、小学校2校、中学校1校、義務教育学校1校の計4校で募集を実施。11月から12月にかけて各学校にて説明会が実施される。
福岡県教育委員会は8月21日、平成29年度県立高校入学者選抜学力検査結果の概要について公開した。各教科の出題方針、問題内容、得点率のほか、身に付けるべき力や学習方法についてアドバイスしている。
日本入試センターが運営する海外進学プログラムY-SAPIX Global Campus(YGC)は、2017年夏に開催された「Global Citizens Youth Summit(GCYS)」の参加者による報告会「彼らは世界の高校生とハーバードで何を学んだのか?」を9月24日に開催する。参加は無料。
5月に全面施行された個人情報保護法の改正により、顔が写った写真を何かに掲載することで思わぬ抗議を受ける可能性があるとアサヒカメラは警鐘を鳴らしている。学校の広報誌に掲載された児童の保護者が学校に抗議してきたという実例もある。
eラーニングに関するサービスを提供するイー・ラーニング研究所が親を対象に実施した調査によると、2020年の教育改革に向けて実際に何かに取り組んでいる人は約3割。中でも、2020年に必修化される「プログラミング」に関心が高まっているようすがうかがえた。
日能研グローバル・サービスは、「帰国子女説明会 in アジア」を9月29日にハノイ、9月30日にシンガポール、10月1日にジャカルタで開催する。希望者を対象に「NGSオープンテスト ―日本のみんなと力くらべ」も同時開催。いずれも申込みはWebサイトより受け付けている。
中萬学院グループの中学受験専科「CG啓明館」は、「中学校説明会後期」を9月~11月に順次開催する。法政大学第二中学校が新たに実施するほか、2018年4月から共学となる青山学院横浜英和中学校と八雲学園中学校は、共学校としての参加は初となる。