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ソニー生命が行った子どもの教育資金に関する調査によると、6割以上の保護者が「子どもの学力や学歴は教育費次第」と考えていることが明らかになった。7割が「早期の知育や英才教育は子どもの将来のために重要」と考え、学校以外の教育費支出は増加傾向にあった。
「英語で学ぶ」を実践するPixi Academy(ピクシーアカデミー)は2018年2月1日、STEAM幼児教室に新たにアクティビティクラスをオープンする。テコンドー、音楽、異文化体験などを受講できるプログラムを追加。
未来を切り拓いていく我が子に対し、保護者ができることは一体何だろうか。自ら逆境に立ち向かうグローバル人材を育む選択肢のひとつとして、「留学」という選択肢に注目してみよう。
親子向け管弦楽コンサートを主催するグローバルキッズは、楽器未経験の親子向け単発講座「はじめてのフルート・レッスン【特別編】」を2018年1月27日に足立区ギャラクシティで開催する。料金は、受講者1名につき4,800円(税込)。
インターネットのはんこ屋さん「印鑑はんこSHOPハンコズ」を運営する岡田商会は、手作り絵本作家・sunsunchild(サンサンチャイルド)の描き下ろしイラストがそのままハンコになるオリジナルお名前スタンプ「おなまえーる てがき」全5種を発売した。
東京大学は平成30年(2018年)1月22日、平成30年度(2018年度)第2次学力試験出願状況速報をWebサイトに公開した。前期日程試験の志願者数、志願倍率について、出願期間中は土日祝日を除き毎日更新する予定。
2018年1月22日午後より降り始めた雪は、東京都でも23cm(1月22日午後11時時点)の積雪を記録。1月22日には東京都や埼玉県の一部の学校が授業を打ち切り、1月23日は埼玉県の公立小学校317校が始業を遅らせる対応をとった。
女子小学生の保護者の4割以上は「タブレットでの学習」に前向きだが、「タブレットでの読書」については6割近くが消極的であることが、アスキー・メディアワークスなどの調査からわかった。女子小学生の半数は、紙とタブレットを併用して学習したいと考えていた。
2017年に子どもがしていた習い事は「スポーツ系」がもっとも多いことが、Gakken Tech Programの調査結果より明らかになった。2018年にさせてみたい習い事では、「プログラミング」が「ダンス・体操」よりも上位にランクインしている。
スタイルアクトは2018年1月18日、「行政区別学区中古騰落率ランキング」を公表した。年収が高い学区域のマンションは同じ行政区のほかのマンションと比べて、資産価値に約300万円の差があったという。
SAPIX YOZEMI GROUPは2018年3月25日~29日、新高校3年生までの生徒と保護者を対象とした「東大・京大・医学部・難関大学 大学入試分析会」を全国10会場で開催する。入場は無料だが、事前に申込みが必要。
埼玉県立浦和高等学校は、2018年2月3日に「小学生の保護者対象説明会」を開催する。会場は埼玉県立浦和高等学校の視聴覚室で、対象は埼玉県内の小学生の保護者140名。参加方法はWebサイトからの事前申込み制で、2018年2月3日の午前10時まで受け付ける。
2017年12月に発売されたばかりのかんき出版「楽しくおぼえてアタマに残る謎解き理科用語」「楽しくおぼえてアタマに残る謎解き社会用語」の2冊をセットにして、抽選のうえリセマム読者5名にプレゼントする。応募締切は2018年1月26日。
全体の約6割が志望校も併願校も決定しており、受験予定の学校数は1~3校であることが、ディスコの大学進路選択に関するアンケートからわかった。また、男子生徒よりも女子生徒の方が志望校を絞る傾向にあった。
埼玉県教育委員会は平成30年1月11日、平成30年3月中学校等卒業予定者の進路希望状況調査(平成29年12月15日現在)結果を公表した。県内公立高校全日制の倍率でもっとも高いのは、普通科では市立川越2.31倍、専門・総合学科では大宮(理数)2.25倍。
受験会場へ親が付き添った受験生は22.2%であることが、河合塾の調査結果より明らかになった。親の付添いについて、「安心した」「落ち着いた」など好意的な意見が多く、「恥ずかしかった」「正直邪魔だった」という意見は少数派だった。