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福井県教育委員会は2023年6月5日、2024年度(令和6年度)福井県立高等学校および県立高志中学校の入学者選抜に関する実施要項を公表した。県立高校一般入学者選抜の学力検査は2024年2月20日・21日、高志中学の入学者選抜は12月16・17日。
バビロニアは2023年6月30日まで、小学1年~高校3年生の子供とその保護者(祖父母も可)を対象とした、第2回「親子で副業アイデアコンテスト」のアイデア作品を募集している。入賞と賞金は最優秀賞10万円、優秀賞5万円ほか。参加費無料。応募締切は6月30日。
旺文社は2023年6月5日より、6月2日~4日に本会場・準会場で実施された、2023年度英検第1回検定対応の「英検一次試験 解答速報サービス」の提供を開始した。
東京私立中学高等学校協会第6支部は2023年7月23日、すみだ産業会館にて進学相談会2023「城東地区私学フェア」を開催する。城東地区のかえつ有明、足立学園、愛国など私学15校が参加する。予約不要。入場無料。
クリナップは、国内在住小学生対象の「未来キッチン イラストコンテスト」に協力すると発表した。応募内容は「あったらいいなと思うキッチンのイラスト」。最優秀受賞者には表彰状、図書カード5万円分と「未来キッチンラボ」への招待、入賞作品の立体モデルが贈られる。
少人数ライブ授業で学べるプラットフォーム「スコラボ」は2023年6月18日、小学生対象に、ゲームとマジックで科学を学ぶ「元素と宝石のワクワク科学冒険!」をオンライン開催する。定員200名。参加費無料。
千葉県教育委員会は2023年5月31日、小中高生を対象とした「千葉県夢チャレンジ体験スクール」の参加者募集を開始した。さまざまな就業体験や科学・先端技術体験など、研究者や職業人との交流を通して職業に必要な資質や能力を学ぶ機会を提供する。
日能研は「2024年入試 予想R4一覧」の首都圏5月18日版、関西5月25日版、東海5月版を公表した。合格可能性80%ラインの偏差値は、開成(72)、筑波大駒場(72)、灘(71)、桜蔭(68)、女子学院(67)など。
Z会は2023年6月1日、「Z会の通信教育」中学受験コースにおいて、最難関中学を目指す4・5・6年生の保護者を対象に「最難関中学をめざすなら知っておくべき7つの極意」(小冊子)無料プレゼントのキャンペーンを開始した。申込みは8月31日まで。
「全国小中学生“紙リサイクル”コンテスト2023」では2023年12月8日(当日消印有効)まで、全国の小中学生から「紙リサイクルに関する活動・体験やアイデア」「紙リサイクル活動と持続可能な社会づくり」をテーマとした作文とポスター作品を募集する。
東京電機大学は2023年6月17日、小学生を対象に東京電機大学 東京千住キャンパス4号館にて2023年度体験型講座ー未来のエンジニアのためにー「【TDU理科実験教室】色はどうなっているのか見てみよう!」を開催する。定員各回20名。参加費無料。6月6日締切。
Minedが運営する少人数ライブ授業のプラットフォーム「スコラボ」は2023年6月17日、小学生を対象とした算数のオンラインイベントを開催する。実際に東京大学の入試で出題された問題をわかりやすく解説するという。参加費無料。
この1週間で公開されたリセマム記事から、小学生やその保護者向けのニュースをピックアップ。2023年5月29日~6月2日の注目ニュースを振り返ってみよう。
岸田文雄総理は2023年6月1日、千葉県松戸市の先進的な子育て支援施設を訪問。施設の視察やこども政策についての対話を行った。その後、総理大臣官邸で第5回こども未来戦略会議を開催。次元の異なる少子化対策の実現に向けた「こども未来戦略方針」案を示した。
加藤紀子さん連載「教育の今と未来」。全国に「地域みらい留学」を広げてきた地域・教育魅力化プラットフォーム代表理事の岩本悠氏をゲストに迎えたインタビュー後編。ローカルからグローバルへ、岩本氏が描く教育のビジョンについて語ってもらった。
旺文社は2023年6月1日、全国の小・中・高校生を対象とした「第67回全国学芸サイエンスコンクール」の作品募集を開始した。応募締切は9月22日(当日消印有効)。