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日能研は「2025年入試 予想R4一覧」の首都圏10月17日版、関西10月24日版を公表した。合格可能性80%ラインの偏差値は、開成(72)、筑波大駒場(72)、灘(71)、桜蔭(69)、女子学院(67)など。
イードが運営する教育情報サイト「リセマム」は、塾の顧客満足度調査を実施し、2024年11月5日イード・アワード2024「塾」を発表した。
小・中学校9年間の不登校を経て、内田拓海氏は高校でピアノを始め、東京藝大入学を果たし、現在は大学院に通いながら作曲家としても活躍している。著書『不登校クエスト』(飛鳥新社)で伝えきれなかった、不登校を選択した当時の思い、転機となった通信制高校時代、大学受験期の葛藤や挫折、在学中の苦悩、これからの活動などについて話を聞いた。
サピックス小学部が企画・編集した新刊「2025年中学入試用 サピックス重大ニュース」が、2024年11月6日に発売される。中学入試に向けて押さえておくべきニュース、社会や理科のテーマをわかりやすく解説する時事問題対策本。本文168ページ。定価1,760円(税込)。
東京都教育委員会は2024年10月31日、特別支援学校の都立大塚ろう学校城南分教室において、個人情報の紛失が発生したと発表した。同校の教諭が次年度就学予定者の個人情報が記載された書類を紛失。発表時点で外部への流出による2次被害は発生していないという。
日本英語検定協会は2024年10月31日、2025年度実用英語技能検定(英検従来型)の試験日程を公表した。一次試験は、本会場が6月・10月・1月の年3回、準会場は各回A~Fの6日程を設定。二次試験は各回A・Bの2日程を設ける。
2023年度の小中高などにおけるいじめの認知件数が73万2,568件と過去最多となったことが2024年10月31日、文部科学省が公表した「2023年度(令和5年度)児童生徒の問題行動・不登校等生徒指導上の諸課題に関する調査」で明らかになった。いじめの重大事態、不登校も過去最多を更新している。
東京都教育委員会は2024年10月24日から11月30日まで、「東京都特別支援教育推進計画(第2期)第3次実施計画(素案)」について、都民から広く意見を募集する。意見提出は専用Webページ、メール、郵送のいずれかで受け付ける。
浦和ルーテル学院中・高等学校は、2025年度の中学校入学者から予定している青山学院大学への系属校推薦枠の拡大について、学校説明会にて説明を行っている。中学校説明会は第3回が2024年11月2日、第4回が11月23日。予約受付中。
日本でTOEIC Programを実施・運営する国際ビジネスコミュニケーション協会(IIBC)は2024年10月25日、2025年度のTOEIC Program公開テスト日程を発表した。TOEIC L&R公開テストは年36回、TOEIC S&W公開テストは年24回実施する。
しくみデザインとYondemyは、2024年10月27日より「読書感想ワークコンテスト」を開催。ビジュアルプログラミングアプリ「Springin’(スプリンギン)」を使用した文章だけでない読書感想文作品を募集する。応募締切は2025年1月6日。
文部科学省と国立教育政策研究所は2024年10月29日、2025年度(令和7年度)全国学力・学習状況調査(全国学力テスト)について、中学校理科のCBTサンプル問題を公表した。2025年度悉皆調査では中学理科のみ、1人1台端末を使ったCBT方式で実施する。
日本でTOEIC Programを実施・運営する国際ビジネスコミュニケーション協会(IIBC)は2024年10月28日、TOEIC Listening & Reading公開テスト(以下、TOEIC L&R公開テスト)のリピート受験割引制度のリニューアルを発表した。次回試験日より割引価格6,710円(税込)で受験できる。最大12か月有効。
3連休となる11月最初の週末は各地でイベントごとが多く開催される。今回は、首都圏の人気中高一貫校の文化祭を11校ピックアップ。11月1日~4日は、筑波大学附属駒場や豊島岡女子学園、立教池袋など、人気難関校の文化祭が予定されている。
SAPIX(サピックス)小学部は、2024年10月20日に実施した第2回合格力判定サピックスオープンの80%判定偏差値表をマイページに公開した。難関校の偏差値は、筑波大学附属駒場71、開成68、桜蔭62など。
早稲田アカデミーは、2025年度の難関校入試向けに「直前対策講座」を各種用意している。小6対象は「NNそっくりテストゼミ5本勝負」、中3対象は志望校別「直前期対策講座」、高3対象は「直前特講・単元別弱点攻略講座」など。直前期に得点力を伸ばせる講座となっている。
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