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Z会グループの栄光が運営するオンライン進学塾「EIKOH LiNKSTUDY(栄光リンクスタディ)」は、高校受験を予定する小学6年生(新中学1年生)と保護者対象のオンライン無料講座「これで準備万端!内申点 虎の巻」を、2024年1月21日と2月11日に開催する。参加費は無料。
「探究」を核とした学びを展開する開智学園が2024年4月、新たに「開智所沢小学校・中等教育学校」を開校する。開設準備担当の吉村昌輝先生に、開智学園所沢が目指すビジョンやカリキュラムの特徴について聞いた。
城南進学研究社は2023年5月、教育格差解消を目的とした「みんなにまなびをプロジェクト(みんまなプロジェクト)」を発足。以来、半年で10社以上の法人企業と協賛し、「みんなのまなびライブラリー」や「デキタス」を通じて全国に学びを届けている。
増進堂・受験研究社は2023年12月18日、中学・高校(一部)の理科と科学技術・自然環境の話題を網羅した「スーパー理科事典」(五訂版)を発売する。サイズはB5、768ページ。価格は7,975円(税込)。Amazon、楽天ブックス、学参.com、ヨドバシにて購入できる。
四谷大塚は、2024年1月10日から本番を迎える埼玉県内の中学入試の出願状況を公表した。2023年12月9日時点の出願倍率は栄東(東大特待)32.87倍、開智(算数特待)57.1倍など。
群馬県は2023年12月8日、2024年度(令和6年度)群馬県立中央中等教育学校入学者選抜における追検査の実施について発表した。感染症で検査当日に別室受検できない場合や本人の責に帰さない理由による場合のみ追検査を受検できる。申請は2024年1月20日午前8時半まで。
声の教育社より発売中の学校別過去問題集の出庫状況から、注目校、ねらい目校を探る過去問出庫数ランキングトップ20(2023年11月)を紹介。昨年より順位が上がった学校は?
東京都の小池百合子知事は2023年12月8日、子育て世帯に対する支援の充実・強化について、文部科学大臣と内閣府特命担当大臣(こども対策、少子化対策)に緊急要望書を提出した。高校や高等教育の授業料無償化、学校給食費の無償化を実現するよう求めている。
SAPIX(サピックス)小学部は、2023年12月3日に実施した小学6年生対象の「2023年度第4回合格力判定サピックスオープン」の80%判定偏差値表をマイページに公開している。難関校の偏差値は、筑駒が71、灘が68、桜蔭が62など。
千葉県教育委員会は2023年12月9日、2024年度(令和6年度)千葉県県立中学校入学者決定一次検査の受検状況を公表した。受検倍率は千葉中学校が6.8倍、東葛飾中学校が9.5倍。一次検査の結果発表は12月20日午前9時から。
Z会グループの栄光が運営するオンライン進学塾「EIKOH LiNKSTUDY(栄光リンクスタディ)」は2024年1月13日と20日、新小1~3年生(現年長~小2)を対象に「オンライン実力判定テスト」の解説授業と新年度開講説明会を開催する。参加費無料。事前申込制。
Gakkenが運営する子供向け電子書籍のサブスクリプション、学研図書ライブラリーは2023年12月6日、「学研ライブラリー」としてリニューアルオープンした。学研のサービスで使える共通IDで、1,600冊以上の電子書籍が利用できる。
Gakkenは2023年11月24日、ゆるゆる4コマとしっかり解説の新感覚図鑑シリーズ第12弾「ゆるゆる両生類・爬虫類図鑑」を発売した。世界の両生類や爬虫類が60種以上掲載。価格は1,078円(税込)。
大隅基礎科学創成財団は2024年1月21日、小学生とその保護者、中学生、高校生と引率教員を対象に、科学のおもしろさを体験する「第8回 小中高生と最先端研究者とのふれ合いの集い」を九州大学医学部百年講堂にて開催する。参加無料。定員先着600名。事前申込制。
絵本ナビは2023年12月6日~26日までの期間、「絵本ナビ 子育てベストアイテム大賞 2024」を初開催する。世の中の子育て層向けの商品サービスの中から、子育てシーンで課題解決や幸せな時間の創出を手助けするアイテムを、絵本ナビユーザーと選定・表彰するという。
朝日新聞出版は、小学生や未就学児を持つママ・パパたちに子育て情報を届ける「AERA with Kids 2023年冬号」を2023年12月5日発売した。「冬のおでかけ体験」「知育玩具&ボードゲーム38選」「漢字&九九&都道府県の楽しい覚え方」などを特集。定価998円(税込)。