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オンライン研究スクール「小中学生の才能発掘研究所 NEST LAB.」を展開するNEST EdLABは2024年4月、小学1~3年生向けのコースとして「ワンアースネイチャー専攻」「ナレッジエンジニアリング専攻」を新規開講する。2024年1月からは、開講に向け体験教室を実施する。
首都圏模試センターは2024年1月1日、「中学入試大予測 2024~2025年入試(首都圏版)」を電子書籍Kindle版にて発売開始した。受験者数の変化や教育の進化などについて最新の情報を伝える。価格は888円(税込)。
文部科学省は2023年12月27日、「義務教育に関する意識に係る調査」の結果を公表した。義務教育修了時に子供たちが身に付けておくべき能力・態度は、教師、Webモニターのいずれも「基礎的・基本的な知識・技能」をあげる人が最多で、児童生徒が学校生活を通じて身に付けたいことでももっとも多かった。
首都圏模試センターは、「2024年中学入試予想偏差値一覧」の1月版をWebサイトに公表した。合格率80%の偏差値を男女別・日程別にまとめて掲載している。男子は開成、聖光学院、筑波大附駒場が78、女子は桜蔭、渋谷教育学園幕張が78。
成学社の個別指導学院フリーステップは2024年1月、中学・高校・大学の最新入試情報と受験までの戦略を伝授する「三大入試ガイダンス」をオンラインにて開催する。参加費無料。通塾生以外も受講できる。
「お子さまのより良い未来応援サイト」をビジョンに、教育に関するニュースを日々お届けしている「リセマム」。新年を迎え、編集長の加藤紀子より年頭のご挨拶です。
小学生の学習や生活習慣、中学受験の話題等、リセマムが選ぶ2023年「小学生」重大ニュースを発表する。
すでに始まっている茨城県・栃木県の中学入試問題から、時事問題をピックアップして解説した動画「【中学受験】速報!2024年度入試 時事問題 11・12月実施の中学入試で実際に こう出た!」が声教チャンネルで公開中だ。
京都府教育委員会は12月26日、京都府立中学校の2024年度(令和6年度)入学志願者数を発表した。南陽高等学校附属中学校には100人が志願し倍率は2.50倍、洛北高等学校附属中学校は2.45倍、福知山高等学校附属中学校は1.63倍、園部高等学校附属中学校では0.85倍となった。
愛知県教育委員会は2023年12月26日、2025年度に開校する愛知県立中高一貫校附属中学校の全コース共通「適性検査」と音楽コース「実技検査」のサンプル問題を公表した。県立附属中学校入学者選抜(音楽コースを除く)は2025年1月11日に適性検査、1月18日に面接が行われる。
ベネッセコーポレーションは、2024年度から「進研ゼミ 得点力アップシリーズ for Nintendo Switch」を小学校全学年へ提供する。2023年度より、小学4年生から中学1年生の「進研ゼミ」会員に提供してきたが、新たに小学1年生から3年生向けのソフトを開発し、全学年にラインアップを広げる。
SBクリエイティブの協力により、星友啓著『「ダメ子育て」を科学が変える!全米トップ校が親に教える57のこと』の第一章を紹介する。
イード・アワード2023「子供英語教材」小学生で、最優秀賞を受賞したベネッセコーポレーション「Challenge English」。サービス開発や企画を担当する同社の池松恭子氏と内山昭子氏に同サービスにおけるこだわりや今後の展望などを聞いた。
QQEnglishは2023年12月21日から31日まで、オンライン英会話サービス「QQEnglish」「QQキッズ」において「新規入会 全プラン初月99円キャンペーン」を実施している。初めての利用者対象で、すべてのプランが初月のみ、99円でレッスンが開始できる。
令和5年度(2023年度)熊本県立高等学校一般入学者選抜学力検査が令和5年2月21日、22日に実施された。リセマムでは、熊本県教育庁から提供を受け、「理科」の問題と正答を掲載する。このほかの教科についても同様に公開する。
広島県教育委員会は、2023年12月25日~27日にかけて実施している、2024年度(令和6年度)広島県立併設型中学校(広島叡智学園中学校)入学者選抜の第2次選抜受検状況を公表した。入学定員40人に対し、受検者数は77人、受検倍率は1.93倍。合格者は2024年1月11日に発表される。