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KADOKAWAは2024年1月17日、受験×非認知能力で最高の成功を勝ち取る合格メソッド本「子どもを壊さない中学受験 我が子を上手に導けるようになる3週間チャレンジ」を発売した。定価は1,870円(税込)。
ベネッセコーポレーションとセガ エックスディーは2024年1月16日、共同開発の英語攻略リズムゲーム「Risdom」の春のリリースを前に、事前無料登録を開始すると発表した。App StoreまたはGoogle Playストアから予約ができるという。
リソー教育は2024年3月、 TOMAS各校にて中学受験を対象とした「TOMAS最難関模試」を開催する。3月10日開催が新小学3・4年生対象、3月20日開催が新小学6年生対象。参加無料。各会場定員になり次第、締め切る。
教育に関するさまざまなランキングを発表している大学通信は2024年1月11日、学習塾が勧める中高一貫校ランキング2023の「グローバル教育に力を入れている中高一貫校」を発表。3位に広尾学園(東京・共学)、4位に昌平(埼玉・共学)、5位に公文国際学園(神奈川・共学)がランクインした。1位と2位は大学通信のWebサイトより確認できる。
灘中学校は2024年1月16日、2024年度中学入試の合格発表を行った。募集定員180人に対する受験者は736人、合格者は265人、実質倍率は2.78倍。平均得点(500点満点)は、受験者平均311.9点に対し、合格者平均は355.8点であった。
大阪私立中学校高等学校連合会は2024年1月11日、2024年度(令和6年度)大阪私立中学入試の外部応募状況を公表した。確定出願倍率は大阪星光学院が3.74倍、高槻(B日程)が16.37倍、同志社香里(後期)17.26倍など。
河合塾麹町校と河合塾グループで医系専門予備校のメディカルラボは2024年2月11日、医学部進学に興味がある小・中学生とその保護者を対象に、特別イベント「医師になるということ」を麹町校で開催する。
朝日新聞出版は2024年1月15日、中学受験・高校入試の勉強にも役立つニュース月刊誌「ジュニアエラ2月号」を発売した。特集は「ジェンダー平等って何?」。ニュース解説は「パワハラをなくすには?」「子どもへの性暴力、どう防ぐ?」などを掘り下げて掲載しているという。
学研ココファン・ナーサリーは2024年1月15日、運営している民設学童保育施設のリブランディングを進めており、その一環として施設名を「Gakkenアフタースクール」へ変更することを発表した。
兵庫県教育委員会は2024年1月11日、2025年度(令和7年度)兵庫県公立高等学校入学者選抜の日程を発表した。推薦入学・特色選抜の適性検査などは2025年2月17日、学力検査は3月12日に実施する。同時に発表した県立芦屋国際中等教育学校入学者選考の検査日は、2025年2月1日。
群馬県教育委員会は2024年1月12日、2024年度(令和6年度)群馬県公立中等教育学校等入学者選抜志願状況を発表した。学校別の志願状況は、中央中等教育学校が募集定員120人に対し365人が志願し、志願倍率は3.0倍。前年度(2023年度)に比べ0.4ポイント減となった。
「大学入試シリーズ」(通称・赤本)で知られる教学社は2024年1月11日、「受験川柳」の結果を発表した。応募総数3,258句から8句を選定。最優秀賞は「赤本にはさむ四つ葉のクローバー」が選ばれた。
四谷大塚は特設Webページ「2024年度入試 中学入試の解答速報」にて、2024年1月14日に実施された灘中学校と西大和学園中学校の解答速報を即日公開した。西大和学園は算数と理科の問題と解答、灘中学校は2日目の試験科目のうち算数を公開している。
2024年1月13日、関西の私立中学が統一入試日を迎えた。この記事では、偏差値と解答速報の情報をまとめている。
2024年1月13日、関西の私立中学が統一入試日を迎えた。偏差値情報、解答速報の情報をまとめた。
全国で教育支援事業を行っている 東大生集団 カルペ・ディエム代表 西岡壱誠氏の著書『自分から勉強する子の家庭の習慣』より、受験期にプレッシャーを感じている時、東大生の親はどのような声がけをしていたのかについて紹介する。緊張を跳ね除け、東大に合格した受験生の家庭では、親は一体どのように接していたのか。