advertisement
advertisement
SBクリエイティブの協力により、星友啓著『「ダメ子育て」を科学が変える!全米トップ校が親に教える57のこと』の第一章を紹介する。
スタディプラスのStudyplusトレンド研究所は、「文理選択と学部・学問の系統についての調査」の結果を2023年12月20日に公開した。文系・理系ともに教科の苦手意識は小中学生で大きく形成される傾向が明らかになった。
名古屋市科学館は2024年3月16日から6月9日まで、特別展「海―生命のみなもと―」を開催する。入場料は一般1,800円(税込)、高大生1,000円(税込)、小中生500円(税込)。1月12日~3月15日まで発売する前売り券は、それぞれ200円引き。
NTTドコモは2023年12月20日、子供たちの学びを応援するオンライン授業動画「いっしょに学ぼう! comottoティーチャーズ」の無料提供を開始した。第1弾はお笑いタレントの厚切りジェイソンを講師に迎え、“お金”をテーマに子供たちの「知りたい!」をサポートする。
千葉県教育委員会は2023年12月20日、2025年度(令和7年度)千葉県立の中学校、特別支援学校幼稚部・高等部、高等部専攻科の入試日程を公表した。県立中学校の一次検査(適性検査)は2024年12月7日に実施する。
教育に関するさまざまなランキングを発表している大学通信は2023年11月、学習塾が勧める中高一貫校ランキング2023の「生徒や保護者の満足度が高い中高一貫校」を発表。3位に豊島岡女子学園(東京・女子)、4位に城北(東京・男子)、5位に市川(千葉・共学)がランクインした。1位と2位は大学通信のWebサイトより確認できる。
SBクリエイティブの協力により、星友啓著『「ダメ子育て」を科学が変える!全米トップ校が親に教える57のこと』の第一章を紹介する。
毎日新聞出版は2023年11月7日、「Newsがわかる総集編2024年版」を発売した。2023年の主要なニュースや池上彰氏のインタビュー、学習塾の入試対策担当者による「時事問題の勉強法」も掲載。中学入試の直前対策に役立つ1冊となる。定価1,100円(税込)。
進学相談.comは2023年12月26日、オンラインセミナー「医学部受験を目指すには~小・中・高校1年生・2年生からの勉強法」を開催する。参加無料。申込みは進学相談.comへ会員登録のうえ参加予約する。
千葉県は2023年12月20日、2024年度(令和6年度)千葉県私立小中高校等の初年度生徒納付金の12月時点の調査結果を公表した。平均額は高校77万4,768円、中学校86万54円、小学校94万4,496円で、前年度より1~3万円程度の値上げとなる。
難関の医学部に合格した後の生活を描いた漫画、『Dr.Eggs ドクターエッグス』(集英社)。漫画のタイトルどおり「お医者さんの卵」たちのストーリーだ。カルペ・ディエム代表 西岡壱誠が、慶應義塾大学の現役医学部生とこの漫画を読み、話を聞いた医学部の実情とは。
進学相談.comは2024年1月18日、中学受験を検討中の保護者を対象に、新春スペシャル対談「私学の先生と一緒に考える 中学受験初めの一歩」をオンライン開催する。私立中学校の先生3名を招き、中学受験事情について講演する。参加無料。事前申込制。
千葉県教育委員会は2023年12月20日、2024年度(令和6年度)千葉県県立中学校一次検査結果を発表した。一次検査通過率は、千葉中学校が59.3%、東葛飾中学校が42.7%。二次検査受検候補者を対象に2024年1月24日、適性検査と面接などが行われる。
増進会ホールディングス(Z会グループ)のグループ会社、栄光ゼミナールは2023年12月19日、「小中高生の家庭の英語学習・海外留学に関する調査」の結果を発表した。高校生の2割が留学・ホームステイを経験しており、小学生の保護者の7割が「今後留学させたい」と考えていることがわかった。
教育に関するさまざまなランキングを発表している大学通信は2023年12月、学習塾が勧める中高一貫校ランキング2023の「面倒見が良い中高一貫校」を発表。3位に常総学院(茨城・共学)、土浦日本大中教(茨城・共学)、桜丘(東京・共学)が同率でランクインした。1位と2位は大学通信のWebサイトより確認できる。
四谷大塚は2023年2月1日、小学5年生を対象に「開成・桜蔭入試同日体験受験」を実施する。1年後の受験に向け、2024年度の開成・桜蔭の入試問題にチャレンジできるという。受験料は5,280円(税込)。校舎窓口や四谷大塚Webサイトにて申込みを受け付けている。