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2024年に創立140周年を迎える東洋英和女学院中学部・高等部。同校は、学院標語である「敬神奉仕」を学びの源泉としたカリキュラムを実施している。今回、4名の先生方に対談していただいた。
イー・ラーニング研究所は2023年10月18日、「子どもの権利と子どもを取り巻く課題についての調査」の結果を発表した。多くの課題の中で、保護者が特に取組みが必要だと感じるのは「教育格差」「子供の貧困」「いじめ問題」であることがわかった。
全国で教育支援事業を行っている 東大生集団 カルペ・ディエム代表 西岡壱誠氏の著書『自分から勉強する子の家庭の習慣』より、東大生の親がどのように子供の勉強をサポートしていたのか、数学が得意な子になるための家庭の工夫について紹介する。
東京都・東京都歴史文化財団・こども芸能体験ひろば実行委員会は2023年11月23日、小学生を対象に落語や三味線など日本の伝統芸能が体験できるワークショップ「こども芸能体験ひろば」を開催する。参加無料。事前申込制の抽選制。
文部科学省は2023年10月20日、2022年度病気療養児に関する実態調査の結果を公表した。2022年度中に学校に在籍した病気療養児数は、2018年度の前回調査より1,171人多い9,165人。病気療養児に対する同時双方向型の授業配信の実施率は24%で、前回調査より大幅に上昇した。
第7回JJPC全国小中学生プログラミング大会のグランプリを受賞した平松夏々翔さんのお宅を訪問。BenQのアイケアモニター「GW3290QT」を使っていただき、外付けモニター活用の利点や、開発環境などについて夏々翔さんとご両親に話を聞いた。
KG情報が運営するメディア「ママソレ」は、2023年10月19日「子どもの読書習慣や読んでいる本」の調査結果を発表した。週に数回以上の読書習慣のある子供は約74%で、保護者の約9割が読書習慣が学力や成績に影響すると考えていることがわかった。
朝日新聞出版は2023年10月20日、話題のニュースや時事問題を学ぶのに最適な一冊「中学受験2024 時事ニュース完全版」を発売した。2024年入試のポイント解説や例題、謎解きクリエイターの松丸亮吾氏インタビュー「私の中学受験」を掲載。定価は1,870円(税込)。
浜学園の学園長・松本茂氏に、コロナ禍以降の関西の中学受験動向や、2024年度入試について聞いた。
リセマムでは5周年を迎えた2015年に「ReseMom Editors' Choice」をスタートしました。第9回となる「ReseMom Editors' Choice 2023」では、10のサービスを選出させていただきました。
アチーブイングリッシュキャンプは2023年10月19日、国内にいながらフィリピン留学を体験できる「年末年始プラン」の募集を開始した。キャンパスは山梨県の河口湖校で、3泊4日8万9,650円~。年齢制限はなく、小学生~社会人まで参加できる。
「遊びの価値」「子供たちが遊びの中で自然と学んでいく」ことを大切にしているというレゴグループ。レゴジャパンシニアマーケティングマネジャーの橋本優一氏に、子供の遊び時間不足を解消するために保護者ができること、遊びから育まれる「24の力」について話を聞いた。
文部科学省は2023年10月17日、「不登校・いじめ緊急対策パッケージ」を公表した。不登校のための総合拠点機能の強化、学びの多様化学校マイスターの自治体派遣、1人1台端末を活用した子供のSOS相談窓口の集約などを盛り込んでいる。
全国私立寮制学校協議会は、2023年11月に「寮のある学校合同相談会」を開催する。11月3日に名古屋、11月4日に神戸、11月11日に横浜、11月12日に東京の全4会場で行われる。入退場自由。予約不要。
全国で教育支援事業を行っている 東大生集団 カルペ・ディエム代表 西岡壱誠氏の著書『自分から勉強する子の家庭の習慣』より、東大生の親がどのように子供の勉強をサポートしていたのか、どうすれば子供が自分から勉強する習慣が付くのかについて紹介する。
ボーダーリンクは、日本在住の小学5・6年生を対象とする「第1回オンライン小学生英語プレゼンテーションコンテスト」の開催にあたり、「未来のわたし」をテーマとした1分半~2分のスピーチ動画を募集する。参加費無料。LINEで提出可。参加登録は12月8日まで。