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教育・受験 小学生ニュース記事一覧(107 ページ目)

【中学受験2026】横浜雙葉も2/1試験、日曜でも実施…サンデーショック考慮か 画像
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【中学受験2026】横浜雙葉も2/1試験、日曜でも実施…サンデーショック考慮か

 横浜雙葉中学高等学校は2024年4月3日、例年2月1日に実施している中学校入学試験について、2026年度も変更せず実施することを明らかにした。フェリスに続き、いわゆる「サンデーショック」を考慮したと考えられる。

星槎アカデミー「土曜体験講座&学校説明会」参加者募集 画像
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星槎アカデミー「土曜体験講座&学校説明会」参加者募集

 SEISAアカデミーは、2024年5月以降に月1回開催する「土曜体験講座」と「学校説明会」の参加者を募集している。体験講座は5月「あれもこれも飛ばし隊!」、6月「藍は化学反応で染まる?」など、各回参加費2,000円。第1回学校説明会は5月18日。事前申込制。

東大理三日本一、灘の現役教師が考える「国語力」の育み方 画像
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東大理三日本一、灘の現役教師が考える「国語力」の育み方

 日本の国語教育が大きな転換期を迎えている。学習指導要領の改訂をきっかけに入試では文章量が増え、論理的思考力が試されるなど、あらゆる教科で「国語力」が問われている。今なぜ「国語力」が重視されるのか。灘中学校・高等学校 国語科教諭の井上志音氏とリセマム編集長 加藤紀子が対談した。

【全国学力テスト】正答例・解説資料等を公開…生活調査は端末回答 画像
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【全国学力テスト】正答例・解説資料等を公開…生活調査は端末回答

 国立教育政策研究所は2024年4月18日、同日実施された2024年度(令和6年度)全国学力・学習状況調査(全国学力テスト)の調査問題・正答例・解説資料をWebサイトに公開した。解説資料は、調査結果が出る前の段階から児童生徒ひとりひとりに応じた指導の改善・充実ができるよう、調査実施後すぐに活用できる形でまとめられている。

子育て家庭の学校外活動費助成、能登半島地震被災者支援 画像
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子育て家庭の学校外活動費助成、能登半島地震被災者支援

 チャンス・フォー・チルドレンは、令和6年能登半島地震の緊急支援活動として、被災した子育て家庭に対し習い事や塾、部活動等の学校外活動費の助成を行う。小学1年生から高校3年生の子供がいる260家庭を対象に、1家庭あたり5万円分を助成する。応募はWebサイトより2024年5月31日まで受け付ける。

井上志音氏×加藤紀子氏「おうち国語レッスン」4/22 画像
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井上志音氏×加藤紀子氏「おうち国語レッスン」4/22

 花まる子育てカレッジは2024年4月22日、灘中学校・灘高等学校の国語科教諭 井上志音氏とリセマムの編集長 加藤紀子氏による対談「親子で実践できる!おうち国語レッスン」をZoomによるライブ配信を実施する。参加費1,000円(花まる子育てカレッジ動画会員などは無料)。支払期限は4月21日。Peatixより申し込む。

国内外の名門スクール集結「国際教育フェア東京」5/12 画像
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国内外の名門スクール集結「国際教育フェア東京」5/12

 The International School Times(IST)と朝日放送グループホールディングスは2024年5月12日、未就学児から高校生や保護者、教育関係者などを対象に「国際教育フェア東京2024」を東京・飯田橋にて開催する。参加無料。定員1,000名。先着順。事前申込制。

幼・小保護者の6割「プログラミング教育必要」でも実際は? 画像
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幼・小保護者の6割「プログラミング教育必要」でも実際は?

 しんげんが運営する主婦向けの情報メディア「SHUFUFU」は2024年4月17日、「子どものプログラミング教育」に関するアンケート調査の結果を公表した。プログラミング教育は必要だと考えるものの、子供に何かやらせている保護者はまだまだ少ないことがわかった。

BMWと放課後NPOが協働、未来のクルマを学ぶプロジェクト実施団体募集 画像
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BMWと放課後NPOが協働、未来のクルマを学ぶプロジェクト実施団体募集

放課後NPOアフタースクールは、ビー・エム・ダブリュー(BMWジャパン)と共に、「車から見つめる今と未来 ミライのミチ発見!プロジェクト」の2024年度実施団体を募集する。

【全国学力テスト】参加学校数は2万8,414校(4/8時点) 画像
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【全国学力テスト】参加学校数は2万8,414校(4/8時点)

 文部科学省は2024年4月16日、2024年度(令和6年度)全国学力・学習状況調査(全国学力テスト)の参加教育委員会数・参加学校数などを発表した。4月8日時点で参加する国公私立学校は2万8,414校。参加者数は、小学6年生が約102万3,000人、中学3年生が約99万8,000人。

アウトスクール、日本語サイトを公開…記念キャンペーンも 画像
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アウトスクール、日本語サイトを公開…記念キャンペーンも

 アウトスクールは2024年4月15日、急成長を続ける日本市場のユーザー需要に応え、日本語サイトを公開した。日本語サイトになったことで、子供や保護者のクラス検索や予約の際の負担が軽減されるという。4月30日まで20%割引クーポンを提供中。

小中学校の生成AI授業活用「賛否」親の年齢と関連 画像
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小中学校の生成AI授業活用「賛否」親の年齢と関連

生成AIの活用は、保護者の年齢が低いほど「賛成」「わからない」と答える割合が多いことが2024年4月11日、モバイル社会研究所の調査結果から明らかとなった。

【中学受験】半数の家庭、志望校の選択は「子供主体」 画像
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【中学受験】半数の家庭、志望校の選択は「子供主体」

 栄光が運営する進学塾・栄光ゼミナールは2024年4月16日、「受験生アンケート」の結果を公表した。志望校や併願校などの選択は約半数の家庭が「子供主体」で決めており、志望校選びで重視するのは、受験生・保護者とも「学校の教育方針・校風」が約8割を占めることがわかった。

チャレンジングな経験、子供の能力に優位…9年間の追跡データ 画像
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チャレンジングな経験、子供の能力に優位…9年間の追跡データ

 「チャレンジングな経験」は「粘りづよさ」や「社会への関心」などに優位に働き、また小学校4年生の時点で「チャレンジングな経験」が多い子供は、高校生になっても「勉強が好き」など肯定的な回答が多いことが、ベネッセ教育総合研究所の分析結果より明らかになった。

【中学受験2025】成田高付属、スカラシップ新設…一般入試と共に1/20実施 画像
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【中学受験2025】成田高付属、スカラシップ新設…一般入試と共に1/20実施

 成田高等学校付属中学校は2024年4月10日、2025年度(令和7年度)入試より「SS(スカラシップ)入試」を新設すると発表した。募集定員は10名、試験教科は国語・算数の2教科。合格者は特別奨学生として、原則3年間、年間24万円の給付を受けることができる。これにともない、一般入試の募集定員は50名へと変更される。

桃鉄コラボやクイズノック「ジュニアエラ」リニューアル 画像
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桃鉄コラボやクイズノック「ジュニアエラ」リニューアル

 朝日新聞出版は2024年4月15日、小中学生のためのニュース月刊誌「ジュニアエラ」5月号を大幅リニューアルして発売した。「桃太郎電鉄で行く!47都道府県」など新連載も多数。最新ニュース解説はデザインやビジュアルを一新した。定価600円(税込)。

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