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イー・ラーニング研究所は2024年3月26日、「NEXT GIGAと子どもの携帯端末についての調査」の結果を公表した。NEXT GIGAを知らない保護者は9割超えである一方、小学生以下が日常的にPCやスマートフォンを持つべきだと考える親は6割以上にのぼることがわかった。
磨けば光る勉強の才能をもっているにもかかわらず、親御さんや先生の不理解によってその才能が封殺されてしまうことがある。石川県の進学塾・東大セミナーで30年の指導歴をもつベテラン講師 川本雄介氏が上梓した『ドラゴン桜で学ぶ 伸びる子供の育て方』より、「独り言が多い子供」が実は成績が上がりやすい特徴を紹介する。
サントリーホールは2024年4月6日、本格的なクラシック音楽のコンサートを気兼ねなく楽しめる春恒例のイベント「オープンハウス~サントリーホールで遊ぼう!」を開催する。0歳から入場可。入場無料。出入り自由で、事前申込不要。
学校PR部神奈川エリアは2024年4月7日、中高生が企画・運営を行う「現役中高生が作るオンライン学校説明会in神奈川エリア」をオンラインで開催する。対象は中学受験を考える小学生とその保護者。参加無料、途中退出可。
アセットマネジメントOne(AM-One)で金融経済教育を推進する「未来をはぐくむ研究所」は2024年3月26日より、子供向けアプリ「キッザニアオンラインカレッジ」で、ファンドマネジャーの仕事を学べる新コースの提供を開始した。
日能研は2024年3月26日、2024年中学入試「結果R4偏差値一覧(首都圏・関西・東海・九州)」を公開した。日能研生の入試結果をもとに算出した合格可能性80%ラインの偏差値は、男子が開成(72)、筑波大駒場(72)、女子が桜蔭(69)、渋谷幕張2(69)など。
英語の早期教育を行う際、子供が楽しんで学べるように、ゲームやパズルのように英語に慣れ親しんでいく必要がある。東大生集団 カルペ・ディエム代表 西岡壱誠の著書『小学英語 クイズ&パズル100: 英語で遊んで、英語が好きになる!』(くもん出版)から、特に小学生の正答率が低かった英語クイズを紹介。
大阪私立中学校高等学校連合会は2024年4月28日、大阪府内すべての私立中学校59校が参加する「大阪私立中学校フェア2024」を大阪府立国際会議場で開催する。入場無料。人数制限なし。ミライコンパスより事前エントリー制。
首都圏模試センターは2024年3月25日、2024年中学入試「結果偏差値一覧」を公開した。合格率80%と50%の偏差値を男女共学入試別に掲載している。男子は開成・聖光・筑波大駒場が78、女子は桜蔭が78、豊島岡女子が77、女子学院・洗足が76など。
EduLabグループの教育測定研究所は2024年3月22日、英検、英語ライティング学習サービス「UGUIS.AI」をBeta版として無料で公開することを公表した。英検2024年度の問題形式リニューアルに対応、AIによる自動フィードバックが受けられる。
東京女子学院中学校高等学校は、2025年度より校名変更し、高校から順次共学化すると発表した。新校名は「英明フロンティア中学校・高等学校」に決定。特設サイトも公開し、4月1日より新校プロジェクトを始動する。
大和書房は2024年3月24日、「【決定版】中学受験をするきみへ 勉強とメンタルの悩みを解決!」を発売した。著者は人気家庭教師きょうこ先生こと安浪京子氏。受験生の悩みにこたえ、同時に保護者にもアドバイスする。価格は1,870円(税込)。
2024年2月18日に開催された「国際教育フェスタ~幼稚園・保育園・小学校」にて、Crimson Education / Crimson Global Academy 日本代表 松田悠介氏とリセマム編集長の加藤紀子による「国際教育スペシャリスト対談」が実現。国際教育の最前線をレポートする。
朝日新聞出版は2024年3月22日、AERAムック「カンペキ中学受験2025」を発売した。2024年入試結果の最新情報や、学校別の大学合格ランキング、首都圏334中高一貫校の独自調査データを掲載。特集は、開成、桜蔭、早稲田の「新校舎」を取材。定価2,200円(税込)。
青少年科学技術振興会FIRST Japanと大阪教育大学は2024年4月27日、「これが世界規模のSTEAM教育イベント!大教大の天王寺でレゴ実体験」を大阪市のみらい教育共創館で開催する。対象は学校関係者や小学生~大学院生、一般など。参加費は無料。
第22回女子校アンサンブル私立中学合同説明会が2024年4月29日、学習院女子大学にて開催される。入場は午前と午後の2部入れ替え制で予約が必要。入場無料。ミライコンパスで4月7日午前9時から21日まで予約できる。
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