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学研メソッドは2024年2月22日、2024年(令和6年)能登半島地震で被災した地域の小中学生を対象にオンライン学習サービス「学研オンエア」を3か月無償提供することを公表した。映像授業やデジタル教材の演習問題13万問以上が利用できる。
RANAOSは2024年2月21日、環境にも子供の身体にも負荷をかけない新時代のランドセルNuLAND(ニューランド)が、「IAUD国際デザイン賞2023」プロダクト部門の銀賞を受賞したことを発表した。「どの子供も使いやすいランドセルを」という理念が評価されたという。
市進学院が展開する低学年専門の学習ブランド「パンセフロンティエル」は2024年4月、新小学1年生から新小学3年生を対象に玉井満代氏がプロデュースする「魔法の国語」を新規開講する。また、新小学5年生までを対象とした「春の伸びる力診断テスト」も3月9日に実施する。
市進学院、市進予備校は2024年2月から3月にかけて、小学生・中学生・高校生を対象とした最新入試分析会・報告会を開催している。いずれも予約・定員制。参加費は無料。
操舵輪を持つ姿がキュートなキャプテンピカチュウの目覚まし時計が登場!
コアネット教育総合研究所は2024年2月20日、「2024年首都圏中学入試総括レポート」を公表した。2024年度首都圏の中学入試の受験者数は対前年度900人減の6万5,600人と9年ぶりに減少。一方、中学受験率は22.7%と過去最高を更新した。
早稲田アカデミーは2024年3月2日、高校受験予定の新小5、6年生を対象に「未来診断テスト」を開催する。テスト科目は算数・国語・理科・社会と英語。参加費無料。締切りは2月27日。当日は、保護者向けに「小学生のための高校受験講演会」も実施される。
早稲田アカデミーは2024年3月2日、新小1、2、3年生を対象に「ワセアカ チャレンジテスト」を開催する。テスト科目は国語と算数。参加費無料。締切りは2月28日。当日は保護者会も実施。テストは基本コースへの入塾テストを兼ねており、成績優秀者には特待認定があるという。
日本女子大学附属中学校は2024年2月17日、2025年度の一般入試と海外帰国生入試について、日程と募集定員、試験科目を公表した。一般入試は2月1日午前と午後、3日午前に実施。帰国入試は2月1日午前に実施する。
東京都は2024年2月15日、2024年度(令和6年度)不登校施策について公表した。不登校の児童生徒が増え続ける中、チャレンジクラス(東京型不登校特例校)の配置や、不登校対応巡回教員の配置など、新たな対策に取り組む。
早稲田アカデミーは2024年4月、早稲田アカデミーの小3Jクラスに最難関中学受験に特化したSPICAの理論を加えた「3JS」クラスを新規開講する。早稲田アカデミーの東京8校舎、神奈川3校舎、埼玉1校舎、千葉3校舎の計15校舎で開講するという。
ニフティは「ニフティキッズ」で「勉強」に関するアンケート調査を実施し、2024年2月15日に結果を公開した。勉強が好きな割合は、小学生58%、中学生43%。好きな教科は「社会」、苦手な教科は「算数・数学」がそれぞれ1位となった。
早稲田アカデミーは2024年2月と3月、安河内哲也先生や志田晶先生らによる「東進講師による特別公開授業」を開催する。大学入試など英語・数学の観点で留意点を伝える。対象は新中1生と新高1生。各家庭2名までの参加となる。参加費無料。先着順。事前申込制。
明法中学・高等学校は2024年2月17日、2025年度より中学校も共学化すると発表した。中1で男女共に、ロボットプログラミングなどで科学的思考力や問題解決力を育てる「GE」や、カナダへのターム留学などを行う「GSP」などのプログラムを学ぶという。
浅野中学校・高等学校は2024年2月15日、2025年度以降の入試について発表した。募集定員は、これまでの270人から240人へと減らし、各学級の標準人数も現在の45人から40人へと変更する。募集要項は3月下旬ごろ公表予定。
早稲田アカデミーは2024年3月17日と24日、新小6を対象に「NN志望校別コース 志望校別オープン模試」と保護者対象入試対策説明会を開催する。参加費無料。4月14日開講のNN志望校別コース(前期)の入会試験を兼ねるという。
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