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大学通信は2025年11月2日、中学・高校受験生と保護者を対象とした「2025私立中高進学相談会 in 秋葉原」を秋葉原UDX2Fのアキバ・スクエアで開催する。入場無料、事前予約不要。中学2年生、小学5年生以下の入場も歓迎する。
9月最後の週末は、各地の中学校でイベントが開催される。今回は、首都圏を中心とした中高一貫校で「学校見学」等が行われる学校をピックアップ。栄光学園、昭和学院秀英など10校を紹介する。説明会では、生徒が主体となって発表する学校もある。
全国私立寮制学校協議会は、2025年10月から11月にかけて「寮のある学校合同相談会」を開催する。10月25日に名古屋、10月26日に神戸三宮、11月8日に横浜、11月9日に東京の全4会場。
2025年9月17日、スプリックス教育財団は、基礎学力に対する意識を調査するため、「基礎学力と学習の意識に関する保護者・子ども国際調査2025」を実施した。調査は8か国の小学4年生および中学2年生とその保護者を対象に行われ、計算力に焦点をあてた初回報告を公表した。
Enuma Japanは、2025年9月18日より英語学習アプリ「トド英語」を活用した新企画「スターキッズ英語プログラム」の参加者募集を開始する。2年間で中学中級レベルの英語力を育成することを目的としており、アプリ学習とスタッフによる伴走支援を組み合わせて家庭学習の継続と挑戦を後押しする。
湘南私学進学相談実行委員会は2025年10月4日、湘南の私立中学・高校が15校集う「湘南私学進学相談会」を藤沢商工会館ミナパークで開催する。参加費無料、事前申込制。1組あたりの人数制限はない。事前予約は10月2日まで。
角川ドワンゴ学園N高等学校・S高等学校・R高等学校は2026年4月、新たにいわき(福島県)、日暮里(東京都)、福井(福井県)、枚方(大阪府)、宮崎(宮崎県)にキャンパスを開設する。また、N中等部についても海浜幕張(千葉県)、日暮里(東京都)、枚方(大阪府)に新たに3キャンパスを開設する。
英語・グローバル教育・海外進学をテーマにした「国際教育フェア2025秋」が、2025年10月3日から5日にかけて福岡・大阪・東京の3都市で開催される。国内外のインター校や国公私立の小中高など、過去最多となる100校以上が集結。参加無料、申込みはPeatixにて受け付ける。
第92回Nコン、各ブロック大会で金賞校が決定。2025年10月11日~13日に開催される全国コンクールに出場する。各部門11校(組)、計33校(組)がNHKホールで合唱の頂点をめざす。
朝日新聞社は、4人の子供を東京大学理科三類(医学部)合格に導いた「佐藤ママ」こと佐藤亮子氏の無料講演会を、東京都小金井市の小金井 宮地楽器ホールで開催する。講演会では、子育てに関する悩みを抱える保護者に向けて、佐藤氏が具体的なアドバイスを提供する。
リバランスは2025年9月12日、発達障害やギフテッドの子供を持つ保護者向けに、AI志望校マッチングサービス「ぴたりこ」を開始した。子供の発達特性に合った学校環境を重視した学校探しをAIがサポートする。
すららネットは2025年9月16日、不登校の子供や保護者、支援者に向けた新たな不登校ポータルサイト「あした研究室」を正式に公開した。
埼玉県は2025年9月12日、2026年度埼玉県私立中学校・高等学校・中等教育学校の入試要項を公表した。募集人員は全日制私立高校が前年度比135人減の1万7,156人、私立中学校が前年度比50人増の3,798人。開智所沢中等教育学校は前年度比60人増の360人を募集する。
明光ネットワークジャパンが行った「中高生の不登校に関する実態調査」によると、子供が不登校になった時期は「中学校1年生」が29.3%ともっとも多いことが明らかになった。
シルバーウィーク期間中には、各地の中学校でイベントが開催される。今回は、東京都を中心とした首都圏の中高一貫校で「学校見学」等が行われる学校をピックアップ。豊島岡女子学園など10校を紹介する。説明会のほか、部活見学や体験ができる学校もある。
すららネットは、2025年10月9日から11月15日まで「すらら国際デジタル算数・数学コンテスト2025」を開催する。小学1年生から中学3年生までの子供たちを対象に、算数力を競う国際コンテストである。参加希望者は、2025年9月22日までに専用Webサイトから申し込む。
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