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朝日学生新聞社が発行する「朝日小学生新聞」と、日本漢字能力検定協会は、漢字問題にチャレンジしながらニュースのおさらいができるワークシート「ニュースで漢字ドリル」を共同で開発した。2025年4月4日から毎週金曜日に配信し、2026年3月27日まで続ける予定である。
千葉県の私立中学15校が一堂に集結する「千葉県私立中学 私学の魅力」が2025年5月11日に流通経済大学新松戸キャンパスで開催される。午前・午後の完全入替制。定員は午前・午後それぞれ300組、1組4名以内。申込期限は5月11日正午。先着順に受け付け、定員に達し次第締め切る。
大阪教育大学附属池田中学校は2025年4月12日、2026年度(令和8年度)からの改革について、学校Webに掲載した。入試制度改革として、理科・社会、実技試験を廃止するほか、試験は例年より1週間早い2026年1月17日午前に実施。募集定員は、これまでの4クラス144人から、3クラス108人に変更する。
コカ・コーラ教育・環境財団は、2025年4月14日から8月31日まで、「第31回コカ・コーラ環境教育賞」の募集を開始した。「活動普及部門」と「企画・研究推進部門」の2部門で募集を行う。
埼玉県に隣接する都内私立中高30校が参加する進学イベント「第25回東京私立中高ふれあい進学相談会」が2025年6月1日に川口、7月6日に浦和で開催される。事前予約制。入場無料。
晃華学園中学校高等学校は、2026年度(令和8年度)中学校入試の概要を発表した。第3回入試を2月3日から2月2日に変更。募集定員は、第1回(2月1日午前)を前年度比10人減の40人、第2回(2月1日午後)を前年度比5人減の35人、第3回を前年度比15人増の35人に変更する。
川口市教育員会は2025年4月9日、2026年度(令和8年度)川口市立高等学校附属中学校の生徒募集について、埼玉県全域からの募集に改定すると発表した。出願資格は、これまでの川口市に居住から「埼玉県内に居住」へ変更。募集人員は80人から110人へと拡大する。
洗足学園中学校は2025年4月14日、2026年度の中学入試について、一般生の入試日程を第1回2月1日と、第2回2月2日の2回に変更すると発表した。「中学入試に関する説明会」は4月26日に開催。申込みは先着順で受け付けている。
文部科学省は2025年4月11日、2025年度「特定分野に特異な才能のある児童生徒への支援の推進事業」について採択団体を公表した。3つの事業で計4団体を採択。そのうち、愛媛大学は2つの事業で採択された。
東京私立中高協会第4支部加盟校は2025年5月31日、「文京区私立中学高等学校連合進学相談会」を御茶ノ水ソラシティ1階で開催する。桜蔭、広尾学園小石川、駒込など文京区内の中学・高校18校が参加する。入場無料、事前予約の受付は5月10日開始予定。
白馬インターナショナルスクールは2025年4月19日、東京都港区の国際文化会館にて、共同校長クリス・バーム氏による講演会・学校説明会を開催する。思春期の子供との会話がうまく続かない理由や、親子のつながりを深める方法について、最新の脳科学や発達心理学の知見をもとに解説する。
部活動中の落雷事故を受け、文部科学省は2025年4月11日、全国の教育委員会や学校設置者などに向けて、落雷事故の防止を依頼する事務連絡を出した。指導者が落雷の危険性を認識し、落雷の兆候や対応に留意するよう、あらためて求めている。
吉祥女子中学・高等学校は2025年4月12日、2026年度(令和8年度)中学校入試概要を発表した。前年度入試から募集人員を変更。2月1日の第1回は前年度より10人多い144人、2月2日の第2回は前年度より10人少ない90人を募集する。
新しい教育を担う私学の会は2024年5月25日、「2025私立中学・高校進学相談会」を東京都の松坂屋上野店で開催する。65校が参加する進学相談会。入場無料、予約は5月12日から開始する。
全国の小学6年生と中学3年生で実施される2025年度「全国学力・学習状況調査」について、文部科学省は2025年4月9日、本調査に参加できない児童生徒を対象に、学校外から参加可能にすると発表した。中学校理科と児童生徒質問調査のみ自宅や院内学級などから参加できる。
国立西洋美術館は、クラウドファンディングによる支援を通じて制作した特設サイト「みんなの3Dロダン図鑑」を開設した。所蔵するロダン彫刻作品全60点の3Dモデルを見ることのできる特設サイトで、スマートフォンやPCから自由に鑑賞が可能。所蔵作品の3Dモデルの公開は、国立西洋美術館にとって初の取組みとなる。
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