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2025年度に私立幼稚園や学校の廃止、法人解散が認可され、羽田国際中学校の設置が予定されている。
「時代の変化に敏感で、才覚や考える力を伸ばしてくれる学校に注目が集まっている」と四谷大塚 情報本部本部長 岩崎隆義氏は指摘する。わが子にあう学校選びのコツについて伺った。
6月最後の週末は、各地の中学校でイベントが多く開催される。今回は、東京・神奈川の中高一貫校の「学校見学」等が行われる学校をピックアップ。東洋英和女学院中学部など10校を紹介する。説明会のほか、授業体験やバザーが開催される学校もある。満席に近い学校も多いので、早めの予約を勧める。
日本英語検定協会は2025年6月23日、Webサイトで「英検2025年度第1回検定一次試験」の合否結果閲覧サービスを開始する。1級・準1級が午前11時、以降、順次受験級ごとに発表される。
集英社は2025年7月4日、「もしも桃太郎のおばあさんがマッチョだったら」を発売する。柳田理科雄氏による「空想科学メソッド」を取り入れたまったく新しい科学まんがで自由研究にも適しているという。定価1,320円(税込)。
学研スタディエは2025年7月20日、小学生向けの特別講座「世界遺産で自由研究!」をリリースする。夏休みの小学生の学習や自由研究支援を目的とした特別コースで8月31日まで受講可能。受講料金は2,750円(税込)、現在、世界遺産講座を受講している生徒は無料で利用できる。
年間2,000万人が利用する絵本情報サイトを運営する絵本ナビは2025年6月18日、戦後80年を記念した特集ページ「戦争と平和の絵本―戦後80年 今 子供たちに伝えたい絵本と児童書」を公開したことを発表した。
神奈川県相模原市に位置する青山学院大学理工学部は、最先端の研究と手厚い教育環境を兼ね備えている。広大で美しいキャンパスで展開されている未来を見据えた多彩な研究。熱意あふれる教授と大学院生へのインタビューを通して、研究と教育の最前線に迫る。
化学の学会と産業界で組織する「夢・化学-21」委員会は、2025年8月2日と3日の2日間、東京・科学技術館にて、小学生を対象とした無料の化学実験体験イベント「夏休み子ども化学実験ショー2025」を開催する。
スタディスタジオは2025年6月10日、英検受験生向けのWebサービス「スタスタApps」において、ライティングAI添削機能の「Eメール採点」を大幅にリニューアルした。
大阪歴史博物館は2025年5月21日、同館の魅力や推しスポットを紹介するWebサイト「推せる!なにわ歴博」の開設を発表した。サイトでは同館の「推しスポット」を豊富なビジュアルと多様な視点で紹介している。
首都圏模試センターは、2026年中学入試予想偏差値一覧の最新版となる7月版を公開した。合格率80%の偏差値は、男子は開成、聖光、筑駒が78、女子は桜蔭が78など。男女・日程別で確認できる。
東京都健康安全研究センターは、2025年7月25日に小学生を対象とした体験型イベント「夏休み子供セミナー」を開催する。参加者は蚊取り線香作りやクイズを通じて、科学の不思議な世界を楽しく学ぶことができる。
東京都は2025年7月29日と30日に、小学生向けの特別イベント「こども調査隊」を開催する。このイベントでは、薬剤師の仕事体験や実験を通じて、手洗いの重要性や医薬品の役割について学ぶことができる。
類塾プラスは2025年6月28日、大阪市淀川区の類ビル2Fホールとオンラインにて、私立中高と共同で保護者向け進学セミナーを開催する。テーマは「未来を描く探究学習の最前線~先生と話そう、考えよう~」。進学指導と教育改革を両立する注目の私立中高5校の先生方とともに、「これからの学力」を育てる教育のリアルを語りあう。
東京都教育委員会は2025年7月27日、新宿住友ビル 三角広場・住友ホールにて「都立工科高校ドリーム・フェスタ2025」を開催する。「ワクワクが未来を創る」をコンセプトに、都立の工科高校が一堂に会し、工科高校の魅力を伝える。
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