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親子で英語を使いながら学んで遊べるクレッシェンドキッズスタジオは9月4日、ネイティブの先生と一緒に英語で遊びながら勉強する放課後クラブ「Crescendo Kids After School Club」をオープンした。営業時間は午後3時半~午後7時半。
文部科学省は9月5日、小中一貫教育の導入状況調査の結果を公表した。予定を含めた設置数は、義務教育学校が平成29年度48校から平成35年度以降100校、小中一貫型小学校・中学校(併設型)は平成29年度253件から平成35年度以降525件の見通しであることがわかった。
秋は学校行事が増える季節。首都圏の人気私立中学校や国公私立中高一貫校を中心に、2017年(平成29年)9月から11月にかけて行われる文化祭の日程を男女校別に紹介する。入場の条件や予約方法、持ち物などは必ず各校Webサイトで確認したい。
東京都は9月4日、平成29年度(2017年度)学校基本調査の結果速報を公表した。平成29年3月の高校卒業者10万2,326人の大学等進学率は65.9%。前年度より0.6ポイント減少し、2年連続減となった。
ニュージーランド大使館エデュケーション・ニュージーランドは10月8日、東京で第3回「ニュージーランド留学フェア」を開催する。個別面談などを行うほか、「留学ガイダンス」「トビタテ留学の事例紹介」「大学進学ガイダンス」に関するセミナーも同時開催する。
NTTドコモは9月1日、渋谷区教育委員会が推進する渋谷区ICT教育システム「渋谷区モデル」にNTTドコモのLTE回線が採用されたことを発表した。9月より渋谷区内の全小中学校の児童生徒と教師の約8,800人が利用を開始する。
国立科学博物館とトヨタ自動車は10月29日、「科学のびっくり箱!なぜなにレクチャー」を開催する。小学校4~6年生を対象とした科学体験・工作教室で、2017年は「空力ボディ」をテーマに、トヨタ技術会の先生が丁寧に解説してくれる。参加費は無料。
首都圏模試センターは9月1日、「2018年中学入試 予想偏差値一覧(9月版)」を公表した。合格率80%の偏差値を男女別・日程別に偏差値マップにして掲載している。男子は開成と筑波大附駒場が78、女子は桜蔭と渋谷教育学園幕張(2)が76など。
中学入試対策として、集団指導塾を利用している子どもが66%にのぼることが9月1日、中学受験の情報ポータルサイト「かしこい塾の使い方」のアンケート結果から明らかになった。「家庭学習のみ」という子どもはわずか5%で、9割以上が塾や家庭教師を利用していた。
日能研は9月1日、「2018年中学入試予想R4偏差値一覧」の首都圏8月18日版を公表した。合格可能性80%ラインの偏差値は、筑波大駒場(73)、開成(72)、桜蔭(68)など。
地球電磁気・地球惑星圏学会(SGEPSS)は10月15日、京都大学宇治キャンパスにて一般公開イベント「京都で体験!キミの知らない宇宙と地球の物語」を開催する。小学生以上を対象に、宇宙飛行士の土井隆雄氏を迎えた講演や体験型展示ブースを設け、広く学会の活動を伝える。
文部科学省は8月31日、平成30年度(2018年度)以降の全国学力・学習状況調査(全国学力テスト)について、結果提供・公表日を1か月前倒しすると発表した。結果の提供日を7月中下旬、公表日を7月末とする予定。
テンプル大学ジャパンキャンパス(TUJ)と筑波大学は10月1日、共同で企画した「スポーツ×英語」の新たなプログラム「Sports in English」を実施する。対象は、小学3年生から6年生。参加費は8,000円(税込)。定員40名。申込締切は9月18日まで。
平成29年8月28日に公開された平成29年度の全国学力・学習状況調査(全国学力テスト)。正答率上位には「常連」とも言える秋田県、石川県、福井県が並んだ。各県上位の県ではどのような取組みを行っているのか、また、その後の進路状況について調べる。
1年のうち子どもの自殺数がもっとも多いという、9月1日。もし、子どもに「学校に行きたくない」と言われたら、どう応えてあげればよいだろうか。フリースクール全国ネットワーク代表理事、東京シューレ葛飾中学校校長の奥地圭子氏に話を聞いた。
大阪市は、まちづくり・職業観育成体験学習事業「OSAKA☆みらいシティ」を開催するにあたり、市内在住の小学生を対象に参加者を募集する。11月5日に仕事体験をするほか、まちの仕事やルールを考える事前学習やイベントを振り返る事後学習も行う。
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