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日能研は、関西地区における保護者対象イベントとして、南大阪エリアの進学校4校を集めた「南大阪進学校フェスタ」を2018年6月23日に開催する。参加無料、先着順での申込みを受け付けている。
東京都杉並区教育委員会と早稲田大学教育・総合科学学術院は2018年5月9日、教育・研究活動を相互支援・協力するための協定を締結した。小中学校における外国語教育の充実を目指し、連携を深めていく。将来的には、外国語教育以外の分野にも連携拡充を予定している。
首都圏模試センターは2018年6月24日、小学3・4・5年生対象の「中学受験スタート模試」を開催する。基礎力テストと思考力テストにより、中学受験の準備に踏み出そうとする子どもの現状の課題を知ることができる模試。個人の場合、インターネットから6月19日までに申し込む。
古紙リサイクルへの理解と促進に向け、古紙再生促進センターは2018年「全国小中学生“紙リサイクル”コンテスト」を開催する。テーマは「紙リサイクルに関する活動やアイデア」。
日能研(東海地区)は2018年6月3日、小学生の保護者を対象とした講演会「変わる大学入試」を開催する。河合塾が「改革が迫る大学入試の今」を伝えるほか、日能研が中学入試の変化などについて講演する。参加費は無料。申込みは日能研Webサイトから。
SAPIX中学部は、小学5・6年生を対象とした説明会「高校受験に向けて今すべきこと」を2018年6月16日と7月21日に東京と神奈川、埼玉、千葉、兵庫のSAPIX中学部校舎で開催する。参加費は無料で、事前申込みが必要。
千葉市教育委員会は平成30年4月26日、市立の全小中学校などに対し、日焼け止めクリームや帽子などで児童生徒を紫外線から守るよう通知した。長時間の屋外活動では児童生徒に紫外線防御を指導するほか、水泳学習時にはラッシュガードの着用を認めるよう求めている。
教育情報サイト「リセマム」は、子ども向け英語教材(通信教材・市販教材)の顧客満足度調査を実施し、イード・アワード2018「子ども英語教材」を発表した。
平成32年度から小学校で次期学習指導要領が全面実施されるのにあたり、平成30年5月現在、約3割の小学校が全面実施同様の授業時数で外国語活動を行っていることが、文部科学省が平成30年5月8日に発表した調査結果より明らかになった。
2017年の中高生の留学者数が過去最高を記録したことが2018年5月8日、留学ジャーナルが取りまとめた「留学白書2018」により明らかになった。高校生までの留学相談件数は7年連続で増加し、高校生の留学出発者は前年比20%増となった。
東京学芸大学は、小学3年生から6年生を対象とした「自然ふしぎ体験~理科実験教室~」を平成30年7月1日に東京学芸大学自然科学系研究棟で開催する。5月27日までにWebサイトからの申込みが必要で、参加費は500円。
神奈川南部の私立中学29校が参加する「神奈川南部私立中学フェスタ2018春の会」が2018年5月18日、横浜桜木町はまぎんホールヴィアマーレにて開催される。参加校による5分間スピーチのほか、特別講演や学校紹介・入試相談なども行う。入場無料。予約不要。
私立中学を知る会in小田原が2018年5月13日に小田原市川東タウンセンターマロニエで開催される。鎌倉女学院中学校や東海大学付属相模高等学校中等部など10校が参加し、各校の在校生が学校紹介をする。入退場自由。
文部科学省は平成30年5月7日、Webサイトに「コミュニティ・スクール」に関する平成30年度予算について掲載した。
光文書院は2018年8月3日まで、デジタル教材「デジタル水彩パレット」2018年度版を無料で公開している。デジタル教材プラットフォーム「ひまわりポケット」を端末にインストールすることで、デジタル教材を30日間体験可能。期間は異なるが、「デジ体」なども公開している。
ミスモ編集部は2018年5月13日、第4回「私立中学校合同相談会」を新百合ヶ丘で開催する。2019年4月より共学化を予定している桐蔭学園中等教育学校や法政大学第二中学校など、新百合ヶ丘周辺を中心に20校が相談ブースを設ける。参加無料、予約不要。
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