advertisement
advertisement
朝日学生新聞社は、「天声こども語学習ノート」と「朝小活用ノート」の2冊を1冊にまとめた「朝小活用ノート」を販売する。価格は、A4判72ページで1冊216円または3冊セット648円(いずれも税込)。
東芝エルイートレーディングは、11段階の速度調節や続きから聞けるレジューム再生など、8つ機能を搭載した語学学習向けポータブルCDプレーヤー「TY-P1」を発売する。販売は7月下旬から。価格はオープン。
神奈川県内の私立中高一貫校が個別相談などを行う「私立中高一貫校の集いinひらつか」が、8月20日にJR平塚駅ビル6階のラスカホールで開催される。栄光学園中学校や鎌倉学園中学校など22校が参加する。入場無料、予約不要。
オイシックスドット大地が運営する「Oisix」は7月20日、「自由研究ができるKit Oisix」を発売した。4種類のキットが発売され、価格は1,380円~3,180円(税別)。8月17日までWebサイトより購入できるが、数量限定のためなくなり次第終了となる。
中学生の保護者の52.7%が「子どもの自由研究に関わったことがある」と回答していることが、明光義塾が7月20日に発表した調査結果より明らかになった。手助けしなかった保護者は31.0%と少数派だった。
三菱自動車は、7月20日から12月8日までの期間、小学生から寄せられる自動車産業全般に関する様々な質問を、フリーダイヤルやウェブサイト、手紙で受け付けて回答する「2017年 小学生自動車相談室」を開設する。
学びの支援コンソーシアムは8月19日・20日、「学び体験フェア マナビゲート2017」を東京国際フォーラムで開催する。東京工業大学や早稲田大学など10大学が出展し、子ども向けにアレンジした大学の学びを体験できる。「東京都私立学校展」も同時開催する。
夏休み中は多くの学校で説明会や見学会など受験生向けイベントが開催される。8月は海城や県立千葉、県立東葛飾で説明会が行われるほか、浦和明の星女子や東邦大学付属東邦で見学会が行われる。
ハイブリッド型総合書店honto(ホント)が開設する「hontoブックツリー」では、今春難関中に合格した芦田愛菜が受験したとされる、女子学院中と慶應中等部の入試で出題された本を紹介している。中学受験を考える受験生の参考になるかもしれない。
公文教育研究会は、日本児童文学者協会および日本児童文芸家協会と共催する「おはなしエンジェル 子ども創作コンクール」の作品募集を7月20日より開始する。対象は幼児から中学生、独創性のある優れた作品は、くもん出版より絵本として出版されるチャンスもある。
ベネッセ教育情報サイトは、無料コンテンツ「夏休みの自由研究カンタン解決策特集!」を公開している。2017年版では身近なものを使った実験動画が新たに登場。240以上の自由研究テーマのほか、子どもにピッタリのテーマが見つかる診断ツールなども掲載している。
県立さきたま史跡の博物館は7月20日から8月31日まで、自由研究相談窓口「調べてわかる埼玉(さきたま)古墳群」を開設する。小学校3~6年生の向けに、埼玉古墳群に関連した3つの題材を提案。エントランスロビーにて見本展示と資料配架を行うほか、研究の相談にも応じる。
鈴鹿サーキットは7月20日、三重大学教育学部の監修により共同開発を進めている「新学校団体プログラム」を、三重大学教育学部附属小学校の5年生を対象に試験的に実施すると発表した。
NECは7月14日、大阪市教育委員会に、市内の全小中学校422校の教育ICTサービスを提供したことを発表した。NECを中心とした複数企業のコンソーシアムを組むことで、5か月という短期間でシステムを構築したという。
日本数学検定協会は7月20日、算数を親子で学ぶための新しい学習書「親子ではじめよう算数検定(6級~11級)」を刊行した。各書の最後では算数検定特有の問題を扱うなど、算数検定の受検対策に役立つ1冊だ。定価は各900円(税別)。
塾に通っている子どもたちが塾で食べるお弁当「塾弁」は、手作りが86%を占めることが、ドゥ・ハウスの調査結果より明らかになった。ひと口で食べやすいものを選んで入れる傾向がみられた。