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リセマムは、honto総合書店広報担当の土佐氏に「思わず読書感想文を書きたくなる」ような小学校高学年向けの本を5冊、ピックアップしてもらった。土佐氏のコメントを交え、各書籍の特徴と読みどころを紹介する。
ウィザーズ・オブ・ザ・コースト社は、2017年度から子どもの育成支援プログラム「マジック:ザ・ギャザリング ユースアンバサダープログラム)」を行っている。7月24日に行われた発表会には厚切りジェイソンが登壇し、子どもたちの挑戦を鼓舞した。
バイリンガル教師によるプライベート英語レッスンなどを提供するSelanは10月7日より、新スクール「dot.school」を正式に開校する。21世紀の子どもたちが必要な”生きる力”を身に付ける、3つのコースを基軸とした月額制のスクール。9月3日にオープンスクールを実施する。
北海道私立中学高等学校協会は、「平成29年度北海道私立学校展」を9月3日、札幌ガーデンパレスで開催する。道内38校の私立中学校と高等学校が参加する。進学相談では、中学校の単独相談ブースを設ける。
教育人間科学研究所は、理数IT教育の教材開発会社ヴィリング監修の民間学童保育施設「FAMよこはまアフタースクール」を、2018年4月に横浜市西区「平沼橋」「戸部」「高島町」エリアに新規オープンする。8月・9月には説明会を行う。
ビジネス・ブレークスルー(BBT)は、小中高校生のプログラミング初心者を対象としたオンラインのプログラミング講座「p.school」を10月1日に新規開講する。開講時の「入門編」では、プログラミング言語「Scratch」の習得を目指した講義をオンラインで展開する。
LITALICOは8月9日、発達障害の子どもを支援するスマートフォンアプリシリーズの新作「こえキャッチ」の配信を開始した。コミュニケーションに必要な「声の大きさのコントロール」を楽しく学べる。価格は無料。対象は3歳から。
楽天は、10月2日より英語学習教室「Rakuten Super English ジュニア」を自由が丘にオープンする。対象は小学校3年生~中学校1年生で、学習レベルに合わせてクラスを選択。1レッスン75分間、月会費は14,800円(税込)。
ソニー・エクスプローラサイエンスは9月10日、ソニー・太陽主催のイベント「インクルージョン・ワークショップ」音の伝わるしくみを楽しく学ぶ「ペットボトルと牛乳パックでつくるヘッドホン」を開催する。障がいのあるなしに関わらず、小中学生24人を募集。
日本経済新聞社クロスメディア営業局主催、SAPIX小学部が協賛する、次世代の子育てと教育を考えるシンポジウム「早稲田一貫教育の魅力と展望」が9月18日、東京・大手町で開催される。受講料は無料。9月6日まで、Webサイトより申込みを受け付けている。
ディスカバリーチャンネルとJAXA、NHKエデュケーショナルは、小学生の親子を対象とした宇宙科学イベント「コズミックカレッジ2017」を全国5会場で開催。計2,800名を無料で招待する。8月8日より各会場の申込みをWebサイトで受け付けている。
毎日新聞社主催、日能研協賛の私学公開座談会が9月3日、日本大学経済学部本館にて開催される。テーマは「<多様・未知>とつながるチカラを育てる私学の教育」、渋谷教育学園や女子学院の先生が登壇予定。参加対象は小学生の保護者。
留学ジャーナルは、東京、大阪、名古屋、広島、福岡の全国5会場にて「ワールド留学フェア Fall 2017」を10月に開催する。高校生から社会人、小中学生の保護者まで、留学に関するさまざまな情報を得ることができる。入場無料で入退場自由。各会場セミナーは事前予約が必要。
第一ゼミナールは8月から10月にかけて、小学生の親子を対象としたプログラミング無料体験イベントを実施する。「タブレットプログラミング」と「Scratchプログラミング」の2種類のプログラミングを1度に体験できる。Webサイトにて申込みを受け付ける。
怒りの感情と上手に付き合うための心理トレーニング「アンガーマネジメント」を普及する日本アンガーマネジメント協会は、代表理事の安藤俊介氏とデューク更家氏による動画「アンガーマネジメント×怒らない体操」キッズバージョンの直接指導校を募集している。
静岡県吉田町が5月に発表した学校教育プラン「TCP Triwins Plan」によると、夏季休業は10日間程度、冬季休業は年末・年始の1週間程度に短縮する方針が明らかになった。