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帰国子女の学習支援・受験対策講座を展開する駿台予備学校グループの駿台国際教育センターは2018年6月から8月にかけて、中学入試・高校入試受験生に向けた夏期講習およびイベントを行う。
近年、親子で気軽に楽しめるレジャーとして「工場見学」の人気が高まっている。これを受け、はとバスでは、2018年夏の日帰りバスツアーの新商品として、セメント工場と鉱山を見学する産業観光ツアーを発売した。
「コヂカラ・ニッポン」は2018年6月2日、東京ガーデンテラス紀尾井町内のYahoo!Japan LODGEにて、留学に関心のある10代の児童生徒・学生や保護者向けにその意義や魅力をリアルに伝えるイベントを開催する。
埼玉県私立中学高等学校協会加盟の51校が参加する「埼玉私学フェア2018」が、2018年7月・8月に県内3会場にて開催される。生徒や保護者の疑問に具体的に答える「個別相談」を中心に実施し、いずれも予約不要。入場無料。
日能研は2018年6月2日、小学5年生を対象とした全国公開模試「実力判定テスト」を実施する。日能研生でなくても受験することが可能。申込みは、Webサイトまたは電話で受け付ける。受験料は、4科目が4,320円、2科目が3,240円(いずれも税込)。
夢らくざプロジェクトが実施した調査によると、小中学生男子が将来就きたい仕事の1位は「学者・研究者」であることがわかった。女子の1位は「ケーキ屋さん・パティシエ」、保護者が子どもに就いてもらいたい仕事の1位は「子どもがなりたいもの・好きなもの」だった。
TOMASは2018年5月27日、新宿NSビルにおいて「中学入試・高校入試 個別受験相談会2018」を開催する。イベントには関東近郊の約300校の中学・高校(私立・公立)が参加。
新しい教育を担う私学の会は2018年6月16日、松坂屋上野店で「2018私立中学・高校進学相談会in松坂屋上野店」を開催する。入場無料、予約不要。首都圏の私立中学・高校72校が参加する。
「塾のための塾」SS-1副代表の辻義夫氏とカリスマ家庭教師で塾ソムリエの西村則康氏の共著「いちばん得する中学受験」が2018年3月26日に出版された。この書籍を抽選でリセマム読者4名さまにプレゼントする。応募締切りは5月14日。
家庭学習を習慣にしている子どもは成績がよく、成績上位者では約7割が習慣化していることが2018年4月26日、中学受験の情報ポータルサイト「かしこい塾の使い方」のアンケート調査結果からわかった。家庭で勉強する場所は、「リビング」が最多だった。
樫尾俊雄発明記念館は、小学生を対象とした「カシオ・ワンダーキッズ 発明アイディアコンテスト」を開催。身の回りにあったら役に立つものをテーマに、アイディアのイラストを募集する。個人、グループ、クラス単位での応募が可能。応募期間は2018年6月11日から9月14日。
9月12日の「宇宙の日」にあわせ、文部科学省らは「全国小・中学生作文絵画コンテスト」を実施する。応募締切は平成30年7月31日(必着)。応募資格は全国の小中学校に在籍している児童生徒。
日能研は、小学2年生から5年生までを対象とする「日能研全国テスト」を実施する。試験日は、小学2年生が2018年6月10日、小学3~5年生が6月17日。受験料は無料。申込みは、日能研のWebサイトまたは電話にて受け付けている。
誠文堂新光社は2018年5月8日、未来を生きる子どもたちにとって大切な科学を楽しくわかりやすく紹介する“子供の科学★ミライサイエンス”シリーズ第2弾「プログラミングでなにができる?ゲーム・ロボット・AR・アプリ・Webサイト…新時代のモノづくりを体験」を刊行する。
小学・中学・高校・大学向けの教育カリキュラムの開発・提供を行う教育と探求社は、アクティブ・ラーニング型の教育カリキュラム「クエストエデュケーション」の2018年度版の提供を、27都道府県の133校、約22,200人に対し4月5日より開始した。
四谷大塚は2018年6月3日、全国15万人以上が受験する「全国統一小学生テスト」を実施する。対象は小学生。受験料は無料。申込みは4月27日よりWebサイトにて受け付ける。なお、小学3~6年生のテスト成績上位者は6月24日に行われる決勝大会に無料招待される。
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