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学研プラスが運営する小中学生向けのプログラミングスクール「Gakken Tech Program」が行った調査によると、2020年に「新学習指導要領」が小学校から全面実施され、教育内容や大学入試が大きく変わる「教育改革」を55.9%の母親が知らないことが明らかになった。
SAPIX国際教育センターは12月から1月にかけて、2018年帰国生中学入試を受験する小6海外生・帰国生を対象にした英語集中講座を行う。また、2018年1月8日から全25日間は、中3海外生・帰国生を対象とした「帰国入試対策講座」を開講する。
国立教育政策研究所(NIER)は9月11日、平成29年度(2017年度)全国学力・学習状況調査(全国学力テスト)の調査結果を踏まえた授業アイディア例をWebサイトに掲載した。課題のみられた問題を中心に、授業の進め方や指導上のポイントなどを紹介している。
小学生の78.6%が放課後の習い事に通い、新たに通わせたい習い事として「英会話教室」「プログラミング」が上位に浮上したことが、明光義塾の調査結果より明らかになった。
横浜市は10月21日と22日の2日間、横浜市内の小中学生を対象とした次世代育成事業として「ジュニアセミナーin横浜-未来の外科医は君だ-」を開催する。市内在住・在学の小中学生を対象に、各日30名の参加者を募集する。申込みは10月15日までWebサイトで受け付ける。
首都圏模試センターは9月7日、「学校別合格判定テスト」のWebページをオープン。現在、Z会エクタス栄光ゼミナールの「学校別オープン模試」と栄光ゼミナールの「公立中高一貫 志望校別対策模試」の日程一覧が掲載されている。
千葉学習塾協同組合(JAC)は10月15日、「JACスクールフェア2017」を幕張国際研修センターで開催する。安河内哲也氏による講演会や、個別相談、授業体験、制服試着コーナーなどを実施する。入場無料。予約不要。
国立天文台三鷹の特別公開イベント「三鷹・星と宇宙の日2017」が、10月13日・14日の2日間開催される。国立天文台三鷹キャンパスをはじめとする3施設を会場に、施設公開や講演会、天体観望会などさまざまなプログラムが行われる。申込み不要、入場無料。
千葉大学教育学部は9月11日~13日、「小学校プログラミング教育入門」の集中講義を実施する。講義では、学部生らが千葉市立轟町小学校の5年生にプログラミング授業を実施。講義と演習形式でプログラムを組むまでを指導する。
熊本県とNTT西日本、NTTコミュニケーションズは、ICTを活用して熊本県大津町と台湾・高雄市を結ぶ「ICTつながる学校」の共同事業を行う。実施予定期間は2017年10月5日~2018年3月下旬。テレビ会議システムなどを導入し、リアルタイムでの国際交流を行う。
mpi松香フォニックスは、mpiオリジナル絵本シリーズに対応した新教材「アクティビティブック」9冊を、9月27日に同時発売する。絵本のテーマや語彙、ストーリーに基づいたシンプルなアクティビティーを通して、子どもの英語力や思考力、創造性を段階的に育むという。
AERA with Kids特別セミナー「中学受験を決めたら考えたい塾のこと」が9月23日に東京・豊洲で開催される。中学受験専門個別指導教室「SS-1」代表の小川大介先生と副代表の辻義夫先生が登壇する。参加費無料で、事前申込みが必要。
学研教育アイ・シー・ティーは9月28日、東京都江東区にある「ユナイテッド・シネマ豊洲」にて、教育メソッド「モンテッソーリ教育」を学ぶ子育てイベントを開催する。乳幼児から中学生まで、それぞれ学齢にあった子育てのヒントが満載だという。入場料は2,500円(税別)。
民間学童保育・幼児保育事業や習い事教室などを手がけるウィズダムアカデミーは9月17日、子ども向けの最新英語教材を体験できる「英語体験フェア」をウィズダムアカデミー目白校で開催する。予約は、Webサイトもしくは電話にて受け付けている。
日能研は9月5日、2018年入試の「予想R4一覧(関西)」9月5日版を公表した。合格可能性80%ラインの偏差値は、男子が灘(71)、東大寺学園(66)、女子が西大和学園(68)、四天王寺・医志(66)などとなっている。
バンダイは、ドラえもんと一緒に楽しく学んで遊べるタブレット型の知育・学習液晶玩具「ドラえもんひらめきパッド」を9月30日に発売する。価格は14,800円(税別)で、全国の玩具店や百貨店、量販店、家電量販店の玩具売場、インターネット通販などで販売する。
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