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スタディスタジオが運営する英検学習支援Webアプリ「スタスタApps」は2026年2月11日、英検2級向けの新機能「単語・熟語学習」の提供を開始する。単語1,300語、熟語500語を収録し、学習科学の知見に基づいた想起練習と間隔反復スケジューラにより、長期記憶の定着を自動で最適化する。現時点で提供する範囲は完全無料だ。
医師国家試験と歯科医師国家試験の合格発表が2026年3月16日午後2時に行われる。リセマムでは、受験状況と合格率を速報する予定だ。医師国家試験の合格率は近年90%台で推移しており、2025年は92.3%。歯科医師国家試験は70.3%だった。
大学通信は2026年1月21日、「2025年学部系統別実就職率ランキング(家政・生活・栄養系)」を公開した。3位に名古屋学芸大(愛知)、4位に武庫川女子大(兵庫)、5位に和洋女子大(千葉)がランクイン。1位と2位は大学通信のWebサイトより確認できる。
日本英語検定協会は2026年2月6日、2026年度第1回検定より実施する本人確認方法の変更について公表した。今後、英検(従来型)、英検S-CBT、英検S-Interviewを対象に、1級から3級の受験者は、試験当日に協会が定める顔写真付き身分証明書の原本提示が必須となる。
大学通信は2026年1月20日、「2025年学部系統別実就職率ランキング(農学系)」を公開した。3位に東京工科大(東京)、4位に佐賀大(佐賀)、5位に秋田県立大(秋田)がランクイン。1位と2位は大学通信のWebサイトより確認できる。
法務省は2026年2月5日、2025年(令和7年)司法試験予備試験の最終結果を発表した。合格者数は前年(2024年)比3人増の452人。合格者の最低年齢は19歳、平均年齢は28.46歳。現役学生が58.4%を占めた。
大学通信は2026年1月19日、「2025年学部系統別実就職率ランキング(経済系)」を公開した。3位に金沢星稜大(石川)、4位にノースアジア大(秋田)、5位に名城大(愛知)がランクイン。1位と2位は大学通信のWebサイトより確認できる。
オンラインのみで学位を取得できる八洲学園大学(文部科学省認可)は、2026年度より「準デジタルアーキビスト」資格に対応する科目を開講する。同科目は図書館司書資格の科目としても開講予定で、実現すればオンラインで「司書」と「準デジタルアーキビスト」の2資格を同時に取得できる国内初の大学となる。
英国の教育専門誌「タイムズ・ハイヤー・エデュケーション(THE)」が、ベネッセグループの協力のもと発表した「THE 日本大学ランキング2025」。教育充実度では、国際基督教大学が1位を獲得している。
愛媛県と東京大学大学院工学系研究科は2026年2月2日、高度AI人材の育成および循環に資する研究の推進並びに地域課題解決力の向上を図るため、連携協定を締結した。先端的なAI技術の活用と専門人材の定着を通じ、地域活性化を目指す。
イードの教育情報サイト「リセマム(ReseMom)」は、より多くの読者に教育関連ニュースや進学情報を届けることを目的に、新たに「ReseMom 中国語版」(簡体字)サイトをオープンした。
千葉工業大学は、Microsoftが開発中の戦略思考型AIシステム「Amplifier」を国内大学として初めて教育カリキュラムに導入し、2026年4月より総合科学特論「web3/AI概論」第4期を開講する。
大学通信は2026年1月16日、「2025年学部系統別実就職率ランキング(観光系)」を公開した。3位に和歌山大(和歌山)、4位に長野大(長野)、5位に東洋大(東京)がランクイン。1位と2位は大学通信のWebサイトより確認できる。
スタディスタジオは2026年2月3日、英検学習支援Webアプリ「スタスタApps」が提供する「英検解答速報〈自己採点シート〉」について、2025年度第3回試験の利用動向を公開した。自己採点結果を提出保存した6,114件のうち、74.2%が2級・準2級だった。
大学通信は2026年1月15日、「2025年学部系統別実就職率ランキング(体育・スポーツ系)」を公開した。3位に名古屋学院大(愛知)、4位に東海学園大(愛知)、5位に武庫川女子大(兵庫)がランクイン。1位と2位は大学通信のWebサイトより確認できる。
海外留学協議会は2026年3月20日、「JAOS留学フェア2026」を野村カンファレンスプラザ新宿で開催する。信頼できる留学エージェント21社が参加し、語学留学から大学・大学院留学まで幅広い留学プランを1日で比較・相談できる。参加費は無料で事前申込制。
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