advertisement
advertisement
iTeachers TVは2024年10月23日、玉川大学工学部の小酒井正和先生による教育ICT実践プレゼンテーション「越境学習のすすめ~異分野融合からの創造~」を公開した。所属する組織や枠を越えて新しい知識・スキルを得る「越境学習」のメリットと事例を紹介する。
ヒューマンアカデミーの社会人教育事業「資格取得・就転職のヒューマンアカデミー」は、2024年10月19日・20日に行われた2024年(令和6年)後期 保育士試験の筆記試験において、最難関科目といわれる「社会福祉」科目の解答速報を11月4日まで、Webサイトで提供している。
ピアソン・ジャパンは2024年10月10日、NHKエデュケーショナルが運営する語学学習支援サイト「ゴガクル」にて、NHK語学番組の講師・解説者としてもお馴染みの4人のスペシャルインタビュー企画を開始したと発表した。英語力測定テスト特別割引付き。
東京女子医科大学は、2024年10月18日に行われた理事会において、山中寿(やまなかひさし)現 山王メディカルセンター院長(70歳)を新学長に選任したと公表した。就任日は10月23日。
第101回箱根駅伝(東京箱根間往復大学駅伝競走)の予選会が、関東学生陸上競技連盟主催、読売新聞社共催のもと2024年10月19日に開催された。出場した43校のうち、立教大学、専修大学、山梨学院大学など10校が予選を突破し、本大会への出場権を獲得した。
秋は「学園祭」のシーズン。外国語学部を有する国公立大学の「学園祭」情報をまとめた。サークル発表やステージイベントのほか、外大の特色を生かし、外国語劇や世界の遊びを紹介する大学もある。
東京都は2024年10月16日、「大学等と連携した観光経営人材育成事業」について2024年度の新規連携校を発表した。学校法人大乗淑徳学園(淑徳大学)、学校法人武蔵野美術大学、学校法人城西大学(城西国際大学)の3校が新たに連携する大学に加わり、観光人材育成のための教育プログラム開発などに取り組む。
2024年10月1日に新内閣を発足させたばかりの石破茂総理大臣は、国民に新内閣の信任を問いたいとして9日に衆議院を解散。第50回衆議院議員総選挙が15日に公示され、10月27日に投開票を迎える。続く物価高騰や学費の値上げ、裏金問題で募る政治不信など課題が山積する中、各党はどのような選挙公約・政策を掲げているのだろうか。各党のWebサイトに掲載されている選挙公約や基本政策などから、子育て支援策や教育関連の政策を紹介する。
秋は学園祭シーズン。「GMARCH」と大学群で呼ばれる首都圏の私立6大学の学園祭情報をまとめた。毎年、受験数が多い人気の大学の学園祭で、受験生には大学の雰囲気を体験できる機会となっている。
文部科学省と日本学生支援機構は2024年10月11日、「トビタテ!留学JAPAN」の第2ステージ 「新・日本代表プログラム」の募集要項を公開した。募集人数は、高校生等700人、大学生等250人。高校生等・大学生等コースに分け、10月~11月にかけて対面とオンラインで説明会を開催する。
これから過去問に取り組もうと考えている受験生、難関大を目指す中高生やその保護者の方も必見。難関大合格者に共通する過去問の取り組み方について前回の【共通テスト編】に続き、今回は【国公立大個別試験・私立大編】をお届けする。
文部科学省は2024年10月11日、2022年度(令和4年度)大学における教育内容等の改革状況について調査結果を公表した。卒業認定・学位授与の方針(ディプロマ・ポリシー)、教育課程編成・実施の方針(カリキュラム・ポリシー)、入学者受入れの方針(アドミッション・ポリシー)の「三つの方針」の達成状況を点検・評価している大学は91.7%に達した。
文部科学省が官民協働で取り組んでいる留学促進キャンペーン「トビタテ!留学JAPAN」は2024年11月から12月にかけて、「新・日本代表プログラム」などで留学した高大生が成果を報告する「留学体験発表会」を大阪・東京とオンラインで開催する。
秋の学園祭シーズン、2024年はコロナ禍以前の規模に戻りつつある大学が多く、昨年以上の盛り上がりが予想される。今回は、人気私大の代表格「早慶上理」の学園祭情報をまとめて紹介。キャンパスの雰囲気や在学生の活動のようすなど、大学ごとの色が見える学園祭をぜひ楽しんでほしい。
旺文社は2024年10月4日~6日に実施された「2024年度第2回実用英語技能検定試験一次試験」に対応した解答速報サービスを10月7日より提供している。英検1~5級の全級対応。Webから解答入力するだけで、リーディング・リスニングを自動採点できる。
イギリスの高等教育専門誌「Times Higher Education(THE)」は2024年10月9日(日本時間)、THE世界大学ランキング2025(THE World University Rankings 2025)を発表した。日本の大学のトップは「東京大学」28位で、前年の29位からランクアップした。
Language