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文部科学省は2026年3月24日、学習資料「一家に1枚 身近な現象から知る地球 自然と生きる列島」と告知ポスターを公表した。4月13日から19日の第67回科学技術週間にあわせ、Webサイトでの公開や全国の学校等への配布を行う。地球の自然現象への理解を深め、科学技術の振興を図ることが目的。
厚生労働省が2026年3月24日に発表した第115回看護師国家試験の学校別合格者状況によると、新卒・既卒をあわせた合格率が100.0%となった大学は、大阪公立大学や順天堂大学、藤田医科大学など、56大学だった。
厚生労働省は2026年3月24日午後2時、看護師と助産師、保健師の国家試験の合格発表を行った。合格率は、看護師が88.3%、助産師が99.7%、保健師が87.1%。いずれも新卒者の合格率が高かった。
サイアンス・アカデミーは、親世代向け教育探究セミナー「慶應SFC元学部長とベネッセ副社長が語る、子供の未来のために親がやるべきこと」を2026年4月23日にオンラインで開催する。定員300名。参加費無料。Peatixより申し込む。
大学通信は2026年2月16日、進路指導教諭が評価する「教育力が高い大学ランキング2025【関東・甲信越編】(東京を除く)」を公開した。3位に神田外語大学(千葉)、4位に千葉大学(千葉)、5位に千葉工業大学(千葉)がランクイン。1位と2位は大学通信のWebサイトより確認できる。
学習塾関係者や進路指導のプロ208人への調査をもとに、西日本エリアにおける大学選びの最新傾向を整理する。偏差値や大学名だけでは見えにくい、「実際に選ばれている大学」の判断軸とは何なのかを読み解いていく。
文部科学省と厚生労働省は2026年3月17日、2025年度(令和7年度)大学等卒業予定者の就職内定状況調査(2月1日現在)の結果を発表した。大学生の就職内定率は、前年同期比0.6ポイント減の92.0%。5年ぶりに減少した。
大学通信は2026年2月13日、進路指導教諭が評価する「教育力が高い大学ランキング2025【東京編】」を公開した。3位に東京科学大学(東京)、4位に早稲田大学(東京)、5位に国際基督教大学(東京)がランクイン。1位と2位は大学通信のWebサイトより確認できる。
三菱総研DCSと日本英語検定協会は、入試出願サービス「miraicompass」と「生涯学習プラットフォーム」を連携すると発表した。英検の取得級や学習履歴などの情報を入試出願時に活用できるようにし、学校の入試業務の効率化と受験生の利便性向上を図る。
国連大学サステイナビリティ高等研究所(UNU-IAS)とイオン環境財団は、「Global Youth MIDORI platform 2026(以下GYM)」に参加する大学生の募集を開始する。応募期間は2026年4月10日から24日で、募集人数は20名。
日本英語検定協会は2026年3月17日、Webサイトで「英検2025年度第3回二次試験B日程」の合否結果閲覧サービスを開始する。団体責任者は午前11時以降、個人受験者は午後1時以降に公開する。
日本英語検定協会は、2026年度第1回検定から試験当日の本人確認を厳格化し、協会が定める顔写真付き身分証明書の原本提示を必須とする。対象は実用英語技能検定の従来型・S-Interviewの1級~3級と、S-CBTの準1級~3級の受験者。
日本経済新聞社は2026年3月14日、大手町にて金融経済教育プログラム「第26回日経STOCKリーグ」の表彰式を行い、応募総数1,458レポートから入賞した20レポートを表彰した。最優秀賞には、東京大学経済学部のチームが選ばれた。
厚生労働省が2026年3月16日に発表した第120回医師国家試験の合格状況によると、自治医科大学の合格率は新卒・既卒共に100.0%だった。新卒者の合格率は平均94.7%で、北海道大学医学部や京都大学医学部では新卒者の合格率100.0%を達成した。
厚生労働省が2026年3月16日に発表した第119回歯科医師国家試験の合格状況によると、学校別で合格率がもっとも高かったのは「東京歯科大学」で94.0%。新卒者の合格率は、「大阪歯科大学」「東京歯科大学」など6校で90.0%を超えた。
厚生労働省は2026年3月16日午後2時、医師国家試験と歯科医師国家試験の合格発表を行った。合格率は、医師が91.6%、歯科医師が61.9%。前年(2025年)の合格率と比較すると、医師は0.7ポイント減少、歯科医師は8.4ポイントと大きく減少した。
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