advertisement
advertisement
Duolingo,Inc.は、英語能力認定試験「Duolingo English Test(DET)」の日本市場へ本格展開することを、2025年9月25日に発表した。DET先行導入プログラムを通じて、日本の大学は今後5年間で最大10万回分(総額700万米ドル相当)のDETを無償で活用できるようになるという。
文部科学省と日本学生支援機構は2025年10月2日、「トビタテ!留学JAPAN」の第2ステージ 「新・日本代表プログラム」の派遣留学生の募集要項を公開した。対象は、高校生など700人、大学生など250人。10月~12月にかけて対面とオンラインで説明会を開催する。
2025年9月21日、EdTechStudioは、英検3級から1級の二次試験(面接)に特化した対策アプリをApp Storeでリリースした。AI技術を活用し、本番さながらの面接練習を時間や場所に関係なく行うことができる。
『ネオ・ネグレクト 外注される子どもたち』(祥伝社新書)を上梓した中学受験専門塾代表・矢野耕平氏による寄稿。「ネオ・ネグレクト」とは矢野氏の造語だという。これはどのような現象なのか。この現象を私たちはどう受け止めれば良いのだろうか。
『ネオ・ネグレクト 外注される子どもたち』(祥伝社新書)を上梓した中学受験専門塾代表・矢野耕平氏による寄稿。「ネオ・ネグレクト」とは矢野氏の造語だという。これはどのような現象なのか。この現象を私たちはどう受け止めれば良いのだろうか。
資格の学校TACは2025年10月4日、教員志望の大学生を対象に、オンラインセミナー「大学生の教採最強ルート!『3年生前倒し選考』のすべて」を開催する。参加無料、事前予約制。
千葉商科大学は2025年9月24日、「防災・エネルギーセンター」を開設した。現代社会の複雑化する課題に対して、実践的な人材育成を目指す。
東京大学の松尾・岩澤研究室(松尾研)は、全世界で受講可能なAI教育プログラム「GCI Global」を開講した。世界33か国436大学から7,721人の受講申込みがあり、2025年9月17日に初回講座をベトナム・ハノイ工科大学で開催した。
毎年大反響の東進ハイスクールによる「ダブル合格者進学先分析」。私大の両雄である明治・青学・立教・法政・中央の最新状況について、運営元であるナガセの広報部長・市村秀二氏から最新のデータを解説していただく。
教育ランキングで世界的に知られる「USニュース&ワールド・リポート」は2025年9月23日、全米大学ランキング2026を発表した。リベラルアーツカレッジ部門1位は「ウィリアムズ大学」、2位に「アマースト大学」が続いた。
教育ランキングで世界的に知られる「USニュース&ワールド・リポート」は2025年9月23日、 全米大学ランキング2026を発表した。総合1位は、前年に引き続き「プリンストン大学」。トップ5は前年と同じ顔触れとなった。
プログラミング総合研究所の飯坂正樹氏と静岡大学情報学部准教授/情報処理学会教育担当理事の遠山紗矢香氏に、ジェンダーや文系・理系の進路選択といった社会的な背景を踏まえながら、プログラミングスキルが将来どのように生かされるのか、その本質的な価値について対談いただいた。
田中貴金属記念財団は、2025年9月1日から11月28日まで、「貴金属に関わる研究助成金」の研究テーマを募集する。この助成制度は、貴金属に関連する革新的な研究や技術開発を通じて、学術および産業の発展を目指すもので、国内の教育機関や公的研究機関を対象に広く募集する。
オンライン英会話サービス「ネイティブキャンプ英会話」を展開するネイティブキャンプは2025年9月7日より、海外留学エージェントサービス「ネイティブキャンプ留学」にカナダ・ビクトリアのスクールを追加した。
北里大学は、2026年4月開設予定の「生命データサイエンス専攻 博士後期課程」が文部科学大臣から2025年8月29日に認可された。同課程は、2023年4月に開設した未来工学部データサイエンス学科を基盤にしている。
人事院は2025年9月19日、2025年度国家公務員採用総合職試験(大卒程度試験)教養区分の申込状況を公表した。「教養区分」の申込者は5,914人で、前年度比1,180人増と大幅に増加。申込者数は過去最高を更新した。また、女性の申込者数・割合についても過去最高となった。