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大阪市教育委員会は、不登校児童生徒などの学習支援ボランティアを募集している。応募資格は教育職、福祉職、心理職をめざす大学生または大学院生など。任用期間は登録日から2027年3月31日まで。勤務地は市内3か所の教育支援センターのいずれか、募集予定者数は12名程度。
アゴス・ジャパンは2026年2月11日、海外大学留学を目指す生徒と保護者を対象に「海外大学出願エッセイ対策ワークショップ」を開催する。実際の志望校で出題されるエッセイ課題をもとに、コンサルタントが書き方を解説。参加無料。来校またはオンラインで参加できる。
韓国ソウルの芸能名門校「ハンリム芸能芸術高等学校」が、2026年4月に日本で初めてとなる「日本特別専修課程」(週末プログラム)を大阪で開校する。世界で活躍するK-POPアイドル、歌手、ダンサー、俳優など数多くのエンターテイメント人材を育成してきたハンリムの教育メソッドを、日本で体系的に学べる唯一のプログラムとなる。
リスクモンスターは2025年12月26日、第11回「大学1・2年生が就職したいと思う企業・業種ランキング」調査結果を発表した。任天堂が2回ぶりに1位を獲得し、これまで上位常連だった公務員の順位に変化が見られた。
東京大学は2026年3月8日、人工知能(AI)と物理学の融合をテーマとした国際シンポジウム「知の協奏:AI×物理」を開催する。一度定員に達したため申込みを終了していたが、1月15日に追加で300名を増員し、先着順で申込みを受け付けている。
国公立医学部を目指す場合、出願校の選び方次第で合格率が大きく変わる。数多くの医学部進学者を輩出している医学部専門予備校エースアカデミーの代表・高梨裕介氏に、合格を手に入れる出願校選びのポイントを聞いた。
イオン ワンパーセントクラブは、2025年11月から12月にかけてアジア8か国40大学で学ぶ503人の奨学生に奨学金を給付し、各国で認定証授与式を開催した。2025年度より新たにマレーシアを加え、対象国を拡大している。
東京都教育委員会は2026年1月15日、「(仮称)子供・若者体験活動施設 区部基本計画(案)」を公表し、都民から広く意見を募集すると発表した。区部に設置を予定する新たな体験活動施設の整備の方向性や事業内容をまとめたもので、2月13日までWebフォーム・郵送で意見を募る。
総務省統計局は2026年1月13日、データサイエンス・オンライン講座「誰でも使える統計オープンデータ」を開講した。統計オープンデータを活用したデータ分析の手法をわかりやすく解説する。これまで延べ約6万4,000人が受講しており、gaccoに会員登録することで誰でも受講できる。
葛飾区立東金町小学校は2026年2月27日、学校公開「Open Day」を開催する。ICTやAIを活用した授業のようすを公開し、子供たちが主体的に学ぶ姿と、楽しんで授業する教師の姿を紹介する。参加は無料、申込みは2月18日まで受け付ける。
受験シーズンはノロウイルスによる胃腸炎にも要注意。生食や加熱不足も感染の原因となりやすく、残念ながら治療は対症療法のみ。予防の基本と、万一に備えエチケット袋や塩素系漂白剤など必需品を準備しよう。
奨学金プラットフォームを運営するガクシーは、奨学金を取り巻く社会課題や、学生・支援者・教育現場のリアルな声を伝える情報発信を強化する。公式ブログを通じて、断片化しがちな奨学金情報を整理し、進学・学びの意思決定に役立つ一次情報を継続的に届けていく。
TACは2026年1月13日、教員資格認定試験に関する無料オンラインセミナーを開催する。大学などで教職課程の単位を取得しなくても、試験を通過することで教員免許状が取得できる制度について解説する。参加無料。定員になり次第、受付を終了する。
大学通信は2026年1月6日、「2025年学部系統別実就職率ランキング(法学系)」を公開した。3位は流通経済大・法学部、4位は大阪工業大・知的財産学部、5位は名古屋経済大・法学部がランクイン。1位・2位は大学通信のWebサイトより確認できる。
学情は2026年1月6日、2027年3月卒業(修了)予定の大学生・大学院生を対象に、最新の「内々定の獲得状況」についてインターネットアンケートを実施した。12月末時点の内々定率は37.4%で、同時期の調査の過去最高値となった。
東京大学大学院工学系研究科バイオエンジニアリング専攻は2026年3月7日、高校生と大学生を対象に「バイオエンジニアリング スプリングスクール2026」を開催する。最先端の生体分子工学、再生医療、バイオイメージング、バイオ医薬品などの分野を講演と研究体験を通して学べる1日体験スクールとなる。
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