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コクヨと読売中高生新聞は、全国の中高生を対象とした絵画コンペティション「キャンパスアートアワード2017」の作品を6月1日より募集する。募集テーマは風景、風習や行事など地元の魅力を題材にしたものとし、グランプリを受賞した作品はキャンパスノートの表紙になる。
国立情報学研究所(NII)は、研究成果発表や一般公開を行う「オープンハウス2017」を6月9日、10日に学術総合センターで開催する。小学生のための情報学ワークショップなど多彩なプログラムを用意している。参加無料だが、事前申込が必要なプログラムがある。
スターバックスコーヒーは6月1日、夏の「Youth Connection @ STARBUCKS」参加者応募受付をスタートする。応募は6月20日まで。「街のひとを元気にする」高校生を募集する。募集人数は各実施店舗につき2名~4名程度。
地球の歩き方の旅は、「高校生限定!上智大学カンボジア遺跡保存・修復事業を学ぶ7日間」のボランティアツアーへの参加を募集している。対象は高校生。7月30日から7日間のツアー代金は196,000円。
横須賀市観光協会は、よこすかYYのりものフェスタ2017を6月10日と11日に開催する。JR東日本は横須賀市とタイアップし、マンガ「カイジ」と「横須賀海自カレー」とコラボレーションした車両の展示イベントや保守用車両の展示、記念グッズなどの販売をする。
北海道教育委員会は、外国人とオールイングリッシュでの宿泊体験を通じて生きた英語を学ぶ「北海道イングリッシュキャンプ」を夏・冬の計7泊9日の日程で開催。参加する道内の小・中学生を6月5日まで募集する。会場は道内6会場。
東京大学生産技術研究所と先端科学技術研究センターは6月2日と6月3日の2日間、駒場リサーチキャンパスを一般公開する。普段は立ち入ることの出来ない研究室内部の見学や、世界トップクラスの研究者たちによる最新の研究成果などに触れることができる。
大学入試改革などが議論される中、河合塾は改革の概要や議論の背景についてわかりやすくまとめた「大学入試の昔と今」をWebサイトで公開した。6月~7月には、高校1・2年生と保護者を対象とした特別進学講演を開催する。
国立女性教育会館は、2泊3日の合宿で行う体験型サイエンスプログラム「女子中高生夏の学校2017」を8月5日~7日に開催する。会場は埼玉県比企郡の国立女性教育会館。対象は中学3年生~高校3年生の女子とその保護者、教員。6月20日まで申込みを受け付ける。
海外・帰国子女教育専門機関のJOBAは7月29日、帰国生を積極的に受け入れている小中学校や高等学校が参加する進学相談会を開催する。中高受験をテーマとしたパネルディスカッションやセミナーも実施。Webサイトより参加申込みを受け付けている。
東京国立博物館(トーハク)は7月4日~9月3日の期間、親と子のギャラリー「びょうぶとあそぶ 高精細複製によるあたらしい日本美術体験」を開催する。日本を代表する屏風の高精細な複製と映像がコラボした新たなアート体験を提供する。
東京理科大学は6月10日・11日、サイエンスフェア「みらい研究室 ~科学へのトビラ~」を川崎市の東芝未来科学館で開催する。対象は、小・中・高校生や一般。入場料無料。事前申込み不要。
北海道大学は、北大祭期間中の6月3日、6研究所・センターが合同で一般公開「見て、聞いて、触って楽しむ最先端科学」を開催する。北海道大学で行われている幅広い分野での最先端科学を体験することが可能。事前申込は不要。参加無料。
日本工学院専門学校は全国の高校生を対象として、ペンタブレットメーカーの株式会社ワコムとの共催による「高校生イラストコンテスト2017」を開催すると発表した。2017年6月1日から8月31日にかけて作品を募集する。
東京理科大学は、グローバルサイエンスキャンパス(GSC)の「基礎コース(入門編・応用編)」の受講生募集を開始した。対象は高校・高等専門学校の1年生と2年生。「高校の先」にある科学の世界を体感できる。参加は無料。事前登録は5月22日~6月15日。
山形県鶴岡市の慶應義塾大学先端生命科学研究所などを会場に「第7回 高校生バイオサミットin鶴岡」を7月27日~29日の2泊3日で開催する。全国の高校生が自由研究の成果を発表したり、議論するサミット。応募締切は6月14日。