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埼玉県では、2018年12月から2019年1月の冬休み期間を中心に、県立学校などの教員らが講師となる「公開講座」を実施する。県内在住・在勤・在勤している人を対象に、各校にて参加者を募集。ハーバリウムづくり講座や理科教室、書初めなど、さまざまな体験や実習が行われる。
「キッザニア」の企画・運営を行うKCJ GROUPは2018年12月1日から2019年1月6日まで、子どもたちが自分で考えた英語のスピーチやパフォーマンスを披露する「第7回こども英語スピーチコンテスト」の参加者を動画投稿の形で募集する。
日本マイクロソフトは2018年11月29日、ICT CONNECT 21とユニバーサル志縁センター、育て上げネットと連携し、子どもたちのプログラミング教育支援として「Minecraft カップ 2019 全国大会」、若者就労支援として「若者TECH」の取組みを実施すると発表した。
ソフトバンクグループとソフトバンクロボティクスは、「Pepper 社会貢献プログラム」に参加する全国約300校の小中学生がプログラミング教育の学習成果を競う「プログラミング成果発表会2019」を開催する。全国大会は2019年2月10日に開催。
日本マイクロソフトの社会貢献事業である「若者TECHプロジェクト」は、2018年12月3日から9日の「コンピュータサイエンス教育週間」に合わせ、「わかものプログラミング体験オンライン講座」を12月6日に開催する。
Appleは2018年12月1日から14日までの期間、全国の全直営店において「Hour of Code」のプログラミング講座を開催する。小中学生を中心に、初心者から経験者まで参加できるさまざまなプログラムを実施。11月26日よりWebサイトで申込受付を開始した。
アフレルは、2019年3月26日に東京、3月28日に大阪で開催する「アフレルスプリングカップ2019」の参加者受付を2018年11月26日より開始した。小学生から大学生、専門学校生までを対象に7部門で受付。12月31日までエントリー費が500円引きになる早割も実施する。
「第30回日本医学会総会 2019 中部」は2019年3月30日から4月7日まで、“みて・ふれて・まなぶ医のテーマパーク”をコンセプトに、医学・医療を取り巻く最先端の技術を体験することができる博覧会「健康未来EXPO 2019」を開催する。入場無料。
お茶の水女子大学は2018年12月16日、女子中高生らを対象に「リケジョ未来シンポジウム」を開催する。研究など、さまざまな職種で活躍する理系女性を迎え、講演やパネルディスカッションなどを行う。Webサイト、メール、FAXで参加申込を受け付けている。
教育機関向けの教育プログラム開発・提供を行っている教育と探求社およびクエストカップ実行委員会は2019年2月16日と23日、立教大学池袋キャンパスにて小中高生の探究学習の祭典「クエストカップ2019全国大会」を開催する。一般参観無料。
国立科学博物館は2018年12月11日から2019年3月24日まで、企画展「砂丘に眠る弥生人-山口県土井ヶ浜遺跡の半世紀-」を開催する。弥生時代人骨の研究の契機となった土井ヶ浜遺跡を紹介し、その後の研究から最新の研究まで、弥生人研究の歩みを紹介する。
白鴎大学は2018年12月1日と2日の2日間、ドローンやVRなど最新の技術を体験できる「体験型メディアパーク-最新技術を体感しよう-」を開催する。子どもから大人まで楽しめる内容だという。入場無料。事前予約不要。
学研プラスが運営する学研テックプログラムは2018年12月28日、小中学生向けの「プログラミング1DAYキャンプ(短期集中講座)」を学研本社ビルにて開催する。参加費は1万5,000円(税別)。初心者から経験者まで、難易度別の全6クラスから選択して参加できる。
8回目を迎える「中高生国際Rubyプログラミングコンテスト2018 in Mitaka」の最終審査会が、2018年12月8日に三鷹産業プラザで開催される。「ゲーム部門」と「クリエイティブ部門」の2部門で一次審査を通過した10組が一堂に会し公開プレゼンを行う。無料で一般観覧も可能。
LITALICOが運営する年長・小学生~高校生がプログラミングやロボット製作を学べるIT・ものづくり教室「LITALICOワンダー」は、2018年12月15日~2019年1月14日に冬の特別講習「ウィンターラボ2018」を開催する。
立教大学は、理学部の女子中高生向け企画「科学の未来を創る女子中高生のチャレンジ・ラボ~家族・先生と一緒に知ろう!!多彩な理系の未来~」の2018年度後期分の参加者を募集している。2018年12月8日に講演会&交流会、2019年3月に実験体験講習会を開催する。事前申込制。