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キッザニア東京とキッザニア甲子園は、2018年7月21日から8月31日までの期間、夏休みだけの限定アクティビティを実施する。限定アクティビティは、ミルクハウスや新聞社(取材記者)、ラジオ局など。申込みは、Webサイトまたは電話にて受け付ける。
日本建設業連合会主催・国土交通省後援の「けんせつ小町活躍現場見学会」が、平成30年7月24日~8月24日に全国19か所の工事現場で開催される。女子小・中学生とその保護者を対象に、女性が主体的に活躍する工事現場の見学やお仕事体験などを実施。参加費は無料。
警察庁は平成30年8月1日、「こども霞が関見学デー」のイベントを開催する。「けいさつの仕事を知ろう!」をテーマに、大臣とのおはなしや警察の仕事紹介などを実施する。申込みは、はがきにて7月2日(必着)まで受け付ける。
東京都立多摩図書館では2018年6月22日から9月5日まで、子どもの読書活動の推進に資するため、企画展示「あの人を知るための扉 絵本と児童文学の作家についての120冊」を開催する。入場無料。会期中、関連イベントとして上映会なども実施する。
GIビレッジが運営するプリスクール&アフタースクール「クランテテ三田」は、2018年7月・8月におもに幼児から小学生を対象とした多彩なSTEAM教育プログラム「STEAM FESTA」を開催。プログラミング教室や算数教室、科学実験教室などを行う。
トレンドマイクロは、小学4年生から6年生とその保護者を対象とした「夏休み親子セキュリティ教室」を7月に東京・名古屋・大阪・広島の全国4か所で開催する。参加費は無料で、事前申込みが必要。
Social Sports Parkは2018年6月30日、リバーシ(オセロ)を通して人工知能(AI)創りに挑戦する「リバーシ×プログラミング」ワークショップを開催する。参加対象は小学4年生から中学2年生の親子20組。Webサイトにて申込みを受け付けており、定員になり次第締め切る。
教育・受験サイトの「リセマム」は、子どもの学びや遊びに役立つ、夏休みの教育イベントやワークショップ情報など、2018年6月11日から17日までに紹介した夏休み情報をまとめて掲載する。
埼玉県立近代美術館は、子どものためのワークショップ「MOMASのとびら」の夏休み特別版として2018年8月、「サマー・アドベンチャー2018」を開催する。アーティストを講師に招き、描画活動や企画展鑑賞などを楽しむ4種類のプログラムを企画している。
IT×ものづくり教室LITALICOワンダーは、未就学児(年中)から高校生まで参加できる夏の特別講習「サマーラボ2018」を2018年7月14日から9月2日の期間に開催する。ドローンを使ってプログラミング体験ができるワークショップなど12コースある。
シャンティ国際ボランティア会は、2018年7月20日から8月20日まで夏休み子どもボランティア「おやこで絵本をアジアに届けよう」キャンペーンを実施する。絵本に翻訳シールを貼ってアジアの子どもたちに届けるプロジェクトで、先着50名を募集。
六本木ヒルズ展望台「東京シティビュー」に2018年夏、デジタル地球儀「触れる地球」や、沖縄美ら海水族館の協力による水槽が登場する。屋上のスカイデッキでは、宇宙や星について学べる子ども向けワークショップを開催する。
東京弁護士会は2018年7月26日と27日の2日間、東京都千代田区の弁護士会館5階にて、小学5年生から高校3年生を対象とした「夏休みジュニア・ロースクール2018」を開催する。設置コースは年齢別に全6コース。6月29日まで申込みを受付ける。
日本学術振興会(JSPS)は2018年6月1日、「ひらめき☆ときめきサイエンス」の平成30年度(2018年度)実施プログラム一覧をWebサイトに掲載した。対象は小学5・6年生から高校生。全国でさまざまなプログラムが行われる。
東京家政学院大学は2018年7月22日、2歳から小学生を対象とした「子ども体験塾」を町田キャンパスで開催する。体験教室13ブースが登場し、保育士や幼稚園教諭を目指す学生が子どもたちと触れ合う。大学近郊在住の親子参加者のほか、高校生の見学も受け付けている。
東京都市大学は2018年8月7日、小・中学生向けに「夏休み科学体験教室in東京都市大学」を開催する。参加無料。申込みは、7月10日正午よりWebサイトにて受け付ける。定員は1,000名(先着順)。雨天決行。