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国土交通省は2018年8月1日と2日、幼児や小中学生などを対象とした国土交通省見学プログラムを実施する。大臣と話ができたり、免震体験車の乗車や災害対策地図作り体験ができたりと多数の企画を用意している。一部のプログラムは、事前申込が必要。
防衛省は2018年8月1日と2日、子どもたちに防衛省・自衛隊の現状や防衛問題を学んでもらうために「ピクルス王子とパセリちゃんの市ヶ谷台探検ツアー」を実施する。申込みは、往復はがきにて受け付けている。締切りは7月10日(必着)。
人事院は、こども霞が関見学デーの事前登録制参加プログラム「楽しく学ぼう、国家公務員のこと」を平成30年8月1日に開催する。小中学生を対象に、7月12日まで募集する。
文部科学省をはじめとした26府省庁などで、平成30年8月1日と2日に「こども霞が関見学デー」が開催される。厚生労働省は「夏だ!試して、遊んで、学べる2日間」をキャッチフレーズに、体験型を中心とした過去最多の28プログラムを実施する。参加費は無料。
埼玉県立さきたま史跡の博物館は2018年7月7日、「古墳キッズガイドツアー」を開催する。対象は、小学校3年生から中学生まで。参加無料(観覧料別)。申込不要。定員は30人。小学生は保護者の同伴が必要。
2018年の夏休みに向け、毎年人気の教育イベント「こども霞が関見学デー」情報をピックアップして紹介する。
「こども霞が関見学デー」が平成30年8月1日と2日、文部科学省をはじめとした26府省庁などで開催される。当日、参加者には各府省庁などのプログラムと地図が入った「霞が関こども旅券(パスポート)」が配付される。
「Gifte!(ギフテ)」を運営するみらいスクールは2018年の夏休みにあたる7月・8月、プロフェッショナルから仕事や文化、科学、表現や自然を学ぶ40種類の体験を開催する。夏休みの自由研究や工作などの宿題にぴったりな企画が目白押しだ。
東京都環境科学研究所は、東京150年関連事業の一環として、施設公開「Let’sサイエンス2018」を2018年7月21日に開催する。サイエンスショーや夏休みの自由研究に役立つ科学実験教室、研究所開所50年を記念した特別展示を行う。
まちづくり三鷹は2018年7月から8月にかけて、Rubyを使用したプログラミング講座を三鷹産業プラザで開催する。小学生コースと中高生コース、Webアプリケーション制作コースの3つある。参加費は各コース5,000円。
神奈川県川崎市にある明治大学植物工場基盤技術研究センターは2018年8月7日、小学生が対象の体験講座を開催する。テーマは「植物工場でやさいを育ててみよう」。応募受付は2018年7月9日に締め切る。
大阪国際平和センターが運営する世界の平和に貢献することを目的としたミュージアム「ピースおおさか」は、夏休み期間中、戦争の悲惨さと平和の尊さを伝える企画「終戦の日平和祈念事業」および「夏休み親子まつり」を開催する。いずれもイベント参加費は無料。
神戸電鉄は、2018年7月から8月にかけて「神鉄沿線で体験イベント!夏休みお仕事チャレンジ編」を開催する。対象は小学生で、2名以内の保護者の同伴が必要。参加は電話で申し込む。受付は7月13日から開始する(先着順)。
「入試(教育)改革と子どもたちへの影響」、そして「プログラミング教育で身に付くスキル」について考えてみよう。
教育・受験サイトの「リセマム」は、子どもの学びや遊びに役立つ、夏休みの教育イベントやワークショップ情報、自由研究や工作のヒントとなる商品・サービス情報などを紹介中。今回は、2018年6月18日から24日までに紹介した夏休み情報をまとめて掲載する。
三菱みなとみらい技術館は、2018年7月20日から8月20日までの期間、企画展「(数+カタチ)×オモシロイ=マスレチックランド」を開催する。さまざまな視点から「数」や「図形」を感じることのできる企画展で、体験展示のほかライブショー、ワークショップを多数開催する。
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