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小学生向けプログラミング教育事業のCA Tech Kidsは、任天堂の協力のもと「Nintendo Labo」の教育的活用を推進することを2018年7月10日に発表した。取り組みの第1弾として「Nintendo Labo」を用いたハッカソンイベントを7月25日と26日の両日に共同開催する。
小学生と保護者のためのイベント「夏休み2018宿題・自由研究大作戦」が、2018年7月から8月にかけて東京、大阪、仙台の3都市で開催される。夏休みの宿題や自由研究に役立つ多彩な学習・体験プログラムが用意されている。
青少年科学技術振興会 FIRST Japanは2018年7月15日と16日の2日間、小学校低学年を対象とした「FLL Jr.(ファースト・レゴリーグジュニア)」の世界大会「FIRST LEGO League Jr. International Open Japan」を名古屋で開催する。大会は一般開放され自由に見学可能。
サイエンス倶楽部が運営するプログラミング×ものづくり教室「プロ・テック倶楽部」は、2018年7月16日より幼児から中高生を対象とした夏限定のプログラミングスペシャルイベントを開催する。初心者から2泊3日の本格プログラムまで、全5コースについて追加募集している。
総務省統計局は2018年7月26日、小学5・6年生を対象に「子ども統計プログラミング教室」を開催する。参加を希望する場合は、7月17日午後5時までにメールで申し込むこと。参加は無料。「こどもパソコン IchigoJam」などを利用する。
パーソルキャリアは2018年8月30日、小学生向けの体感型ワークショップ「CAMP SCHOOL 2018~はたらくを楽しむための夏の自由研究~」と、学生向けフェス型就活イベント「CAMP NIGHT 2018~はたらくを楽しむためにいま会いたい7人~」を開催する。
千葉サイエンススクールネットと千葉県教育委員会は2018年7月29日、「千葉サイエンススクールフェスティバル」を開催する。スーパーサイエンスハイスクール(SSH)指定校の高校生らが、小中学生向けに実験工作ブースを展開。夏休みの自由研究の相談にも応じる。
環境省は2018年7月6日、2018年度(平成30年度)の「夏の星空観察について」発表した。星空観察を通じ、光害(ひかりがい)や大気汚染に気づくことを目的に、肉眼による観察とデジタルカメラによる夜空の明るさ調査を実施する。
教育・受験サイトの「リセマム」が2018年7月2日から8日までに紹介した夏休み情報をまとめて掲載する。コンクール情報や自由研究のヒント、全国のイベント情報などを紹介している。
明治大学会計専門職研究科は、小学生のための経営学講座「“働く”ことの大切さを考える-こどもたちのための“働き方改革”入門-」を2018年8月1日に駿河台キャンパスで開催する。参加費無料で、事前申込みが必要。
キネマ旬報社が事務局を務める全国映画感想文コンクール実施委員会は、小中学生を対象とした「映画感想文コンクール2018」を開催する。同時にコンクールの応援企画として名古屋、札幌、柏、福岡の4都市で無料の親子上映会を開催する。
関西大学博物館は2018年8月2日と3日、夏休みの恒例イベント「キッズミュージアム」を開催する。参加無料。事前申込が必要なプログラムは、7月12日午前10時から電話にて先着順で受け付ける。
レゴ社の教育部門であるレゴ エデュケーションは2018年7月から9月にかけて、親子でレゴブロックを使って楽しく学べる「親子サイエンス&プログラミングキャンプ」を開催する。
電気通信大学は2018年8月2日と8日、「子供と学ぶ科学実験講座 がん細胞を光らせて見つけ出そう-癌研究を体験してみる-」を開催する。参加費は500円。申込みは、Webサイトにて受け付けている。
ジャパンハートが運営する「すまいるスマイルプロジェクト」は、本格的なお医者さん体験イベント「キッズセミナー2018」を2018年8月19日に開催。小児がんの子どもとその兄弟姉妹を無料招待する。イベント中は、子どもの状態を把握した医師・看護師が常駐しサポートを行う。
ニコンが運営するニコンミュージアムは、楽しみながら学べる体験型のイベント「イラストプロジェクターをつくろう」を2018年8月10日に開催する。対象は小学3年生から6年生と保護者。参加費は無料。先着50名の参加を受け付ける。
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