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国立青少年教育振興機構は2018年8月17日から9月17日の期間中、「平成30年7月豪雨」で被災した子どもたちを対象としたリフレッシュキャンプを開催する。
数理女子事務局が企画する母娘で体験する数理ワークショップの第3弾「算数・数学で秘密を創ろう&解きあかそう」が2018年8月12日、東京大学駒場キャンパスで開催される。対象は、小学校4年生から中学校3年生の女子生徒とその母親。参加無料。
大和書房は2018年7月24日、プロ家庭教師である安浪京子氏の最新刊「最強の中学受験『普通の子』が合格する絶対ルール」を発売した。8月10日、たまプラーザテラスで発売記念講演も行われる。
2018年7月28日・29日の2日間、ソニーは「Sony STEAM Studio 2018」を開催した。プログラミング教育や、STEM/STEAMへの関心が急激に高まっている。概念のみが先行し、具体的な実践に落とし込みきれないのが現状への危惧から、具体的なモノに触れる機会として提供された。
日本ロボットが運営するプログラミング教育事業「ビジとれキッズ」は、Sphero社のボール型ロボット「SPRK+」を使ったプログラミングサマーキャンプを2018年8月に東京と静岡の2会場で開催する。対象は小中学生で、各会場とも計60名を募集する。
ソニーの体験型科学館「ソニー・エクスプローラサイエンス」は2018年8月24日から30日の7日間、夏休み特別イベントの第2弾として、プログラミングブロック「MESH(メッシュ)」を使った工作教室を開催する。申込みは8月11日正午から「Peatix」にて受け付ける。
東京・お台場にあるトヨタのクルマのテーマパーク「MEGA WEB」は、2018年8月18日と19日の2日間、小学1年生から6年生を対象とした「夏休み自由研究対策イベント」を開催する。クルマや化学、スポーツなど7つのプログラムを実施。一部をのぞき当日先着順で参加可能。
電気自動車に燃料電池車、トヨタや日産、ホンダは、クルマのトレンドを全面に打ち出したプログラムで子どもたちの注目を集めた。では、マツダやスバル、三菱、ダイハツ、スズキ、ヤマハはどんな仕掛けで子どもたちを呼び込んだか。
神奈川県は、2018年7月14日から8月31日までの期間に県内の科学館や大学、研究機関などで開催される科学講座や体験教室などを「かながわサイエンスサマー」として紹介している。2018年度は122機関が参加している。
学研プラスとイオンモールは、2018年7月15日から8月30日の期間に「夏休み自由研究おまかせワークショップ」を全国17か所のイオンモールで開催。対象は夏休みを迎える子どもたちと保護者。観覧無料の科学実験ショーも同時開催する。
私立中学・高校32校が参加する進学相談会「第1回フェスタTOKYO」が、2018年9月9日に東京家政大学板橋キャンパスで開催される。対象は、小学3年生~6年生と中学生、保護者など。
フジッコは2018年7月30日、ヤマト醤油味噌と共同で、小学生を対象とした「大豆パワーと味の実験室」を東京都目黒区の天恩山五百羅漢寺にて開催した。関東近県から小学生男女計12人とその保護者が参加した。
極東開発工業は、小学生とその保護者を対象とした「はたらくくるま工場見学会」を2018年8月22日、同社横浜工場(神奈川県大和市)にて開催する。
パナソニックは2018年7月24日から8月31日までの期間、パナソニックセンター東京にて東京2020大会に向けた継続イベントの第1弾「SUMMER FESTA 2018」を開催する。スポーツが持つ楽しさや魅力を体験できるプログラムや自由研究応援企画など、多数のプログラムを実施する。
FIELD OF DREAMSのSTEAM×SPORTS Lab.事務局は2018年8月5日、6日、経産省「未来の教室」実証事業の一環として「タグラグビー×プログラミング」ワークショップを開催する。対象は小学5年生から中学2年生で、先着40名を募集。講師としてラグビーの五郎丸歩選手も登場する。
いよいよ今週末に開催が迫った「"コカ・コーラ" 鈴鹿8時間耐久ロードレース 第41回大会」(7月26~29日)。当日チケットを購入するファンのためにおさらいを。
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