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埼玉県立近代美術館は、子どものためのワークショップ「MOMASのとびら」の夏休み特別版として2018年8月、「サマー・アドベンチャー2018」を開催する。アーティストを講師に招き、描画活動や企画展鑑賞などを楽しむ4種類のプログラムを企画している。
IT×ものづくり教室LITALICOワンダーは、未就学児(年中)から高校生まで参加できる夏の特別講習「サマーラボ2018」を2018年7月14日から9月2日の期間に開催する。ドローンを使ってプログラミング体験ができるワークショップなど12コースある。
シャンティ国際ボランティア会は、2018年7月20日から8月20日まで夏休み子どもボランティア「おやこで絵本をアジアに届けよう」キャンペーンを実施する。絵本に翻訳シールを貼ってアジアの子どもたちに届けるプロジェクトで、先着50名を募集。
六本木ヒルズ展望台「東京シティビュー」に2018年夏、デジタル地球儀「触れる地球」や、沖縄美ら海水族館の協力による水槽が登場する。屋上のスカイデッキでは、宇宙や星について学べる子ども向けワークショップを開催する。
東京弁護士会は2018年7月26日と27日の2日間、東京都千代田区の弁護士会館5階にて、小学5年生から高校3年生を対象とした「夏休みジュニア・ロースクール2018」を開催する。設置コースは年齢別に全6コース。6月29日まで申込みを受付ける。
日本学術振興会(JSPS)は2018年6月1日、「ひらめき☆ときめきサイエンス」の平成30年度(2018年度)実施プログラム一覧をWebサイトに掲載した。対象は小学5・6年生から高校生。全国でさまざまなプログラムが行われる。
東京家政学院大学は2018年7月22日、2歳から小学生を対象とした「子ども体験塾」を町田キャンパスで開催する。体験教室13ブースが登場し、保育士や幼稚園教諭を目指す学生が子どもたちと触れ合う。大学近郊在住の親子参加者のほか、高校生の見学も受け付けている。
東京都市大学は2018年8月7日、小・中学生向けに「夏休み科学体験教室in東京都市大学」を開催する。参加無料。申込みは、7月10日正午よりWebサイトにて受け付ける。定員は1,000名(先着順)。雨天決行。
芝浦工業大学は、2018年度前期公開講座として小中高校生を対象とした「ロボットセミナー」を7月から8月にかけて全国各地で開催する。ロボット作りにいちから挑戦し、最終日にはデザインコンテストと競技会を実施する。申込みはWebサイトで受け付けている。
千葉大学は6月16日と17日の2日間、西千葉キャンパスで学生が地域のこどもたちと交流するためのイベント「こどもまつり」を開催する。スライム作りや人形劇、ミニカー試乗や紙パック工作など、遊びや芸術を親しむ機会を用意する。
明治大学理工学部は2018年8月3日、小学校1年生から高校3年生までを対象に「夏休み科学教室」を開催する。参加無料。応募は、6月27日から7月6日まで明治大学のWebサイトにて受け付ける。応募者多数の場合は抽選となる。
日興アセットマネジメントは2018年7月25日、東京都港区のミッドタウン・タワー内にて、小学5・6年生とその保護者を対象とした「夏休み親子お金研究室」を実施する。応募締切日は6月25日。親子30組60名の参加を受け付ける。
NTTグループは2018年7月から8月、小学3年生から6年生を対象とした体験型学習イベント「NTTドリームキッズネットタウン2018」を東京、札幌、大阪、福岡の4会場で開催する。さらに、プログラミング教室も各地の夏休みイベントにて実施する。
Z会グループの関西圏における大学受験教室事業を行っている「Z会京大進学教室 中学受験コース」は、2018年6月から7月にかけて、中学受験をする予定の小学4年生から6年生とその保護者を対象に、「2018年夏のイベント・講演会」と「公開学力診断テスト」を開催する。
東京大学は2018年7月25日より、レクチャー・シリーズ「東大教室2018夏」を全5回開催する。東京大学の歴代研究者の手により蓄積された学術標本や研究資料を現代の研究者が新たに読み解き、わかりやすく解説する。対象は小学4年生以上。参加無料。
東京都教育委員会は平成30年7月23日から8月29日の期間、小中学生を対象とした「わくわくどきどき夏休み工作スタジオ」を開催する。都立工業系高校の先生や生徒と一緒に、ソーラーカーの製作や科学実験、工作などに挑戦できる。
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