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名古屋工業大学は8月2日~4日、第2回「名工大テクノチャレンジ」を開催する。電子工作や草木染め、化学実験などいろいろな工学技術を体験できる9テーマを実施。対象は小学生から高校生、参加費は無料。
東京都港湾局は8月、都内小学生とその保護者を対象とした「東京港高潮対策センター見学&運河クルーズ」を開催する。9月1日の防災の日を前に、東京港の津波・高潮対策について理解を深めることを目的とした特別見学会で、参加費は無料。申込受付は7月14日から。
埼玉県内の公立、私立高校と中高一貫校193校と県外の高校、中高一貫校120校の合計313校が参加する「彩の国進学フェア」が7月22日と23日の2日間にわたり開催される。入場無料、予約不要。
サッカーを通じた国際青少年交流プログラム「第5回フットボール・フォー・フレンドシップ(Football for Friendship / F4F)」の一環として6月25日(日)、参加選手とヤングジャーナリストが東京都文京区のJFAハウスを訪問した。
東京都教育委員会は7月21日から8月29日までの夏休み期間、小・中学生を対象とした「平成29年度 わくわくどきどき夏休み工作スタジオ」を開催する。都立工業系高校の教員や生徒とともに、プログラミングロボの製作や科学実験、各種工作を体験できる。
マルハニチログループは7月21日、「夏休み特別企画 理科実験授業」をマルハニチロ豊洲本社で開催する。サケを研究している中央研究所のスタッフが講師となり、DNAの抽出実験などが体験できる。参加費は無料。応募は、電話で受け付けている。
甲子園歴史館は、阪神タイガースOBの関本賢太郎によるトークショーを7月16日に開催する。トークショーでは、関本が3塁側ブルペンで、タイガースの2017年シーズンのこれまでの戦いぶりや今後の展望などを語る。
メガスポーツは、全国192チームが参加する小学生サッカー大会「スポーツオーソリティカップ2017」への参加エントリーを開始した。
京成グループは7月25日から8月30日の期間中、京成グループの仕事を学べる職業体験型学習プログラム「京成きっずアカデミー」を1都2県で開催する。対象は、小学生。2017年は、駅員体験やタクシー乗務員体験、ホテルスタッフ体験などが予定される。参加費無料。
キッザニアは7月28日から8月30日の期間中、子どもたちがキッザニア東京の中で2日間過ごせる「サマーキャンプ2017」を開催する。2017年のテーマは「表現力を磨こう!」。対象は、小学3年生から中学3年生。参加費は1人2万8,000円(税別)。
東京家政学院大学は、未就学児(3歳)~小学6年生までとその保護者を対象とした体験型イベント「子ども体験塾2017」を、7月22日に町田キャンパスで開催する。12種類の体験教室の中から参加したい教室を選び、メールまたは往復はがきにて事前に申し込む。
科学技術館では7月と8月、小中高生それぞれを対象とした生物実験教室を実施する。中外製薬やロシュ・ダイアグノスティックスの協力により、実験を通してDNAや遺伝子組換え技術、分析方法などを学ぶ。イベント参加費は無料。申込みは往復はがきで受け付ける。
アディダス ジャパンは9月にドイツで行われるスポーツクライミング・コンペティション『ADIDAS ROCKSTARS(アディダス・ロックスター)』に出場する日本代表選手を決める『アディダス・ロックスター・トーキョー 2017』を7月に開催する。現在、参加選手を募集中だ。
埼玉県立近代美術館は、子どものためのワークショップ「MOMASのとびら」の夏休み特別版として、「サマー・アドベンチャー2017」を8月に開催。通年のプログラムに代わりアーティストを講師に招いて行う、期間限定の特別なプログラムを実施する。
学研グループは、21世紀型スキルを身に付けるための多彩なSTEAM教育プログラム「STEAM FESTA」を7・8月に開催する。おもに小学生を対象に、デザイン思考ワークショップや科学実験教室、プログラミング教室、宮本算数教室を行う。
外務省は8月2日と3日、「こども霞が関見学デー」を開催する。対象は、小学生から中学生。業務説明や職場見学などを行い、子どもたちが広く社会を知る体験活動の機会を設ける。一部プログラムは事前申込みが必要。