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東京大学生産技術研究所 次世代育成オフィス(ONG)は2020年10月3日、「女子中高生のみなさん 東大生研で最先端の工学研究に触れてみよう!2020」をオンラインで開催する。工学研究の最先端技術や魅力などを紹介する。
SRJは2020年9月12日と26日の2日間、教員や学校関係者を対象としたオンラインセミナー「学校でのICT活用成功事例報告会」を開催する。各日異なる学校の先生が参加し、SRJのICT教材の活用事例などについて紹介する。参加無料。Webサイトにて申込みを受け付けている。
文部科学省は2020年10月4日、総務省と共催で、「主権者教育推進オンラインシンポジウム」を開催する。自治体などによる取組発表やパネルディスカッションを実施する。定員は会場参加30名、オンライン参加200名程度。参加申込はWebサイトにて受け付けている。
クラーク記念国際高等学校は2020年9月12日、「ロボットが教育にやってくる!なぜロボットに触れた生徒は育つのか」をテーマとしたイベント「次世代型教育のあり方を考えるオンラインフォーラム」を開催する。参加無料。
日経BPは2020年9月7日、8日、11日の3日間、教育関係者のためのオンラインイベント「教育とICT Days2020」を開催する。GIGAスクール構想をテーマに、さまざまなキーパーソンを招き最新情報や推進ポイントを紹介する。事前登録制。Webサイトで申込みを受け付けている。
国立情報学研究所は2020年9月4日、第15回「4月からの大学等遠隔授業に関する取組状況共有サイバーシンポジウム」をオンライン開催する。今回は、MITやメキシコからの報告を伝える講演などを実施予定。事前申込制。Webサイトにて申込みを受け付けている。
多領域・他分野横断型の学びの実現を目的とした「未来の先生フォーラム2020」(旧:未来の先生展)が2020年11月22日と23日の2日間、完全オンラインにて開催される。イベントでは、with/afterコロナの時代におけるさまざまな実践や学びが集結する。
立命館アカデミックセンターは2020年9月13日、ウェビナー講義「【ウィズコロナ時代をどう生きるかII】子どもの未来が変わる授業―自由な発想の育て方」を開催する。受講料は1,500円。
次世代幼児教育研究プロジェクトは2020年9月12日、幼稚園・保育園・小学校の先生、スクールやNPOなどの教育関係者、教育に関心のある人を対象に、第4回シンポジウムをオンラインで開催する。申込みは9月11日まで。
北海道大学は、発達障害の学生がコロナ禍で修学上どのような影響を受けているのか理解や支援に役立てようと、オンラインセミナー「発達障害のある学生の理解と対応~コロナ禍における修学支援~」を2020年9月4日に開催する。
2020年9月2日に開催される「これからの進路指導のあり方を考えるオンラインセミナー」にて登壇する教育と探求社・松本優也氏に、現代日本の進路指導の課題について聞いた。イベント参加対象は進路指導に関わる中学校教員や塾関係者。参加費無料。
学習情報研究センターは2020年9月22日、小・中・高校の教員、教育研究・行政機関・教育関係団体関係者を対象とした「情報教育セミナー2020」を開催する。セミナーは、会場参加およびオンライン参加が可能。参加無料。
デザイン・クリエイティブ製品全般を扱う総合商社のTooは、教育ウェビナー「アドビ・Appleの仕組みに学ぶ!クリエイティブ教育の始め方」を2020年8月25日に公開する。登録無料。申込みは、Webサイトにて受け付けている。
アイエスエイ(ISA)は2020年9月、教職員向けのオンラインセミナー「コロナ禍における海外教育事情と学校教育の未来」を開催する。アメリカやオーストラリア、カナダなど6か国の現状や最新の教育事情・教育について紹介する。参加費は無料。
岐阜県飛騨市の科学館「ひだ宇宙科学館カミオカラボ」は、素粒子"ニュートリノ"の研究をはじめとした宇宙と素粒子に関する研究の魅力を広く伝えることを目的に、Zoomを活用した団体向けツアーの受け入れを開始した。Webサイトにて10名以上の団体申込みを受け付けている。
ケンブリッジ大学出版は2020年9月から12月、月1回日曜日に中学・高校の先生を対象としたイベント「Cambridge Day」をオンライン開催する。また期間中、月1回平日にオンライン上で教材を紹介する「Cambridge Online Coffee Break」も実施する。
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