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子ども向けのお出かけ施設やスポット情報を提供している「オデッソ」は、特集記事「試食もできてお得な工場見学」を公開した。Webサイトでは所在地や料金など基本情報のほか、親子評価も掲載している。
学研プラスは9月1日、2~7歳向けのおやすみ絵本「ねんねこコトラ すこやかねんねのおやすみ絵本」を発売した。著者は、心理セラピストの中野日出美氏。9月22日には保護者や園の先生向けの読み聞かせセミナーも開催される。
日立市は、9月17~18日に「日立市かみね動物園」と「日立市郷土博物館」の協同企画第3弾「ズーハク・ワークショップ 縄文人に挑戦!?シカの角で何つくる?」を「日立市かみね動物園」どうぶつ資料館にて開催する。参加費は無料だが、動物園の入場料は掛かる。
福島交通は9月24日、飯坂線の桜水駅(福島市)に隣接している車両基地の一般公開イベントを行う。開催時間は10時から16時30分まで。
名古屋市科学館で2016年11月12日から2017年2月12日まで、「チームラボアイランド 踊る!アート展と、学ぶ!未来の遊園地」が開催される。前売り券は、名古屋市科学館ミュージアムショップや主要プレイガイドで11月11日まで発売している。
森トラストは11月26日、27日の2日間、東北地方では初となる「ワークショップコレクション in 仙台トラストシティ」を開催する。入場料無料。対象は、未就学児から大人まで。子ども向けワークショップの開催に関心のある者の参加も歓迎している。
明治は、パーティーにぴったりな一部の大袋商品をハロウィン限定パッケージで展開するとともに、親子で楽しめる「おしゃれ親子のおかしコーデキャンペーン」を実施している。Webサイトでは、「おかしコーデ」の作り方やハロウィンレシピなどを紹介している。
メディアアクティブは9月1日、0~5歳児を対象としたスマートフォンの知育アプリ「こちょこちょモンスター」の配信を開始した。フィンランド生まれの人気アプリで、子どもの好奇心や創造力を刺激しながら、親子の楽しいコミュニケーションツールとして活用できるという。
絵本で親しまれている「ノンタン」が2016年で生誕40周年を迎えた。その40周年を記念して、展覧会「DESIGN NONTAN展」が開催される。
天王寺動物園では、10月29日と30日の2日間にわたり、「ハロウィンナイトZOO」を開催する。動物たちにかぼちゃのプレゼントを行ったり、合言葉でお菓子のプレゼントもらえたりするなど、さまざまなイベントが開催される。
国際子ども図書館は10月25日から12月25日まで、展示会「こんにちは!イタリア―子どもの本のファンタジスタたち」を開催する。イタリア・アンデルセン賞を受賞した58名の作品として、国際子ども図書館所蔵のイタリアの児童書から約280点を紹介する。
森ビルが運営するアークヒルズでは10月1日から15日、「アークヒルズ音楽週間2016」が開催される。親子向けの体験型コンサートや、ウィーン・フィルの演奏を楽しめる無料のライブビューイングなどが行われる。
大阪文化館・天保山では9月17日から2017年1月9日まで、「恐竜博2016」が開催される。前売り券は9月16日まで、一般1,300円、大学生・高校生800円、中学生・小学生600円(いずれも税込)で発売している。未就学児は入場無料。
約6割の家族が9月の連休に旅行を検討しており、行き先は「テーマパーク・遊園地」が最多、予算は約7割の家族が3万円以下であることが、アクトインディが8月25日に発表した調査結果より明らかになった。
トヨタ自動車は8月24日、「第10回 夢のクルマアートコンテスト」の入賞作品を発表し、表彰式をMEGA WEBで開催した。各部門の金賞にはタイ、ブラジルの子どもたちが選ばれた。
埼玉県比企郡にある宇宙航空研究開発機構 地球観測センターは、10月2日に秋の一般公開を実施する。宇宙から見た地球の画像の展示、講演会、クイズラリーなどが催される。子どもから大人まで、幅広い年齢が対象。入場無料、参加申込不要。