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キッザニア東京と甲子園では、12月1日から25日までクリスマスイベントを開催する。環境親善大使の「グリーンサンタ」が登場し、「グリーンサンタ見習い」アクティビティを実施。クリスマスパレードやクリスマス限定バージョンのアクティビティも行う。
STV札幌テレビ放送は、2017年1月6日~15日の期間中「トミカ博 in SAPPORO」を開催する。テーマは「はたらくクルマだいしゅうごう!!」。大人から子どもまで楽しめるイベントだ。前売券は中学生以上800円、3歳以上小学生以下600円(いずれも税込)。
子ども用工作粘土を扱うアメリカのPlay-Doh(プレイ・ドー)は、Appleストアで粘土とタブレットやスマートフォンで遊ぶデジタルおもちゃ「Play-Doh TOUCH Shape to Life Studio」を販売している。
アイリス収納インテリアドットコムが行った「人気キャラクターランキング2016」によると、「アンパンマン」が2位に大差をつけて1位を獲得した。男女問わず人気を集めるアンパンマンは、キャラ弁などでも高い人気を集めている。
“コウノトリが赤ちゃんを運んでくる”という、誰でも一度は耳にしたことがあるであろう世界的寓話をもとに描かれるアニメーション映画「コウノトリ大作戦!」。ほかの洋画作品には見られない日本語吹替版翻訳は、ピエール杉浦(杉浦理史)氏であることがわかった。
甲子園歴史館は、阪神甲子園球場をガイドが案内する「スタジアムツアー」の特別イベントとして、「ナイター親子キャッチボール」を11月27日に開催する。参加は4歳以上中学生以下の子どもと大人で、親子2名1組の場合の参加費は4,000円(税込)。
こどもちゃれんじのキャラクターとして人気のしまじろうの新作映画「しまじろうとにじのオアシス」が、2017年3月10日より全国で公開される。
ワオ・コーポレーションの子ども向け知育アプリ「ワオっち!」のワークショップが11月5日、「ママキッズフェスタ2016 in OSAKA」に出展する。対象は4歳以上の親子。参加費は500円(税込)。
トーハンは白泉社と協働し、子育て情報誌「kodomoe(コドモエ)」とのコラボレーション企画「ママが選んだ大好き!なキャラクター絵本フェア」を11月上旬より全国約600書店で開催する。定番からクリスマス絵本まで、9点を対象に展開する。
レゴジャパンは、クリスマスシーズンに向けたキャンペーン「キミがつくる!レゴ クリスマス」コンテストの作品募集を11月1日より開始した。日本在住の4歳以上であれば誰でも応募できる。12月4日までWebサイトより応募を受け付ける。
ソニー・ミュージックエンタテインメントのキッズ専門ブランド「KIDSTONE(キッズトーン)」は10月31日、子どもたちが楽しみながら自分らしさを表現できる「KIDSTONE ACADEMY(キッズトーンアカデミー)」を立ち上げた。
帝国ホテル 東京は、「料理長スヌーピーのレストランプラン」を2016年11月1日から2017年3月31日まで販売する。大人7,000円、子ども(4~12歳)4,000円(いずれも税込・サービス料別)。1日2組限定。2日前までに要予約。
子どもが文字に興味を持ち始めたとき、どのように教えたらいいか。さまざまな方法があるが、あいうえお表を日常空間に配置した「くらしのひらがな」がネットで話題になっている。クリエイターの夫婦が自身の子どものために作ったもので、Webサイトに作品が公開されている。
2016年のハロウィン推計市場規模は2015年比約10%増の約1,345億円。親子で仮装をしたり、10月29日(土)・30日(日)の週末にイベントへ出かける家族もいるだろう。気になる渋谷駅前の交通規制情報や、まだ間に合うイベント情報を紹介しよう。
バンダイは、未就学児~小学6年生までの子どもを持つ保護者700人を対象に、「子どものハロウィンに関する意識調査」をインターネット上で実施した。調査期間は、9月16日~18日。近年の子どものハロウィーン事情が読み取れる調査結果となっている。
横浜市教育委員会は11月23日、横浜市開港記念会館で「横浜読書百貨展」を開催する。さまざまな読書の楽しみ方を紹介するだけでなく、おはなし会やアニメ上映、講演会など子どもから大人まで楽しめるプログラムが用意されている。入場無料。