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ロイヤル ハワイアン センターでは、10月25日の15時から17時半まで、ロイヤルグローブにて恒例の「ハロウィン ケイキ コスチュームコンテスト」を開催する。
デマンドは9月29日、スマートフォンやタブレット端末で360度好きな角度から観察できる、動く立体生き物図鑑アプリ「りったいいきものずかん」をリリースした。今回提供するのはiOS版で、Android版は今秋より提供予定。価格は無料(アプリ内課金あり)。
ゲーム開発支援、教育サービスを行うソリスト合唱団は、カルタと神経衰弱を融合した新仕様の百人一首「平成百人一首」を、11月22日に発売、合わせて東京ビッグサイトで開催されるイベント「ゲームマーケット2015秋」の会場で販売する。
デジタルコンテンツを企画・開発するエクスチェンジは、「絵本スタジオ」アプリで録音した声をクラウドサーバーに保存できる「こえクラウド」と、保存した音声ファイルからオリジナル絵本DVDを作成する「こえDVD」を、9月30日から提供開始した。
千葉にあるレジャー施設「鴨川シーワールド」は、10月~11月の土日祝日限定で秋の特別イベント「特別レクチャー&ウミガメふれあい体験」を実施する。レクチャー、ふれあい体験ともに事前申込みは不要となっており、入園料金のみで参加費は無料。
チームラボは、TOKYO DESIGN WEEK2015にて「チームラボアイランド―学ぶ!未来の遊園地―」を開催する。期間は10月24日から11月3日で、料金は中学生以上3,000円。親割などの各種割引あり。
住宅やインテリアについて生活者と専門家をつなぐマッチングサービスSuMiKaが、9月29日にユニット方式の施工商材「家の中の小屋」の販売を開始した。第一弾として「1.5畳のこども小屋」など、間取りにとらわれない小屋3種類を販売する。
朝日新聞社とソニー・ミュージックエンタテインメント(SME)の子ども向けブランド「KIDSTONE」は共同で、親子で新聞づくりや楽器作りにチャレンジするイベント「おとのしんぶん」を10月4日に開催する。
木製こども家具とおもちゃ「ウッディプッディ」を運営するディンギーは、ごっこ遊びをしながら楽しく食に親しむ玩具「はじめての食育 おままごとずかん」を10月初旬に発売する。対象年齢は3歳以上で、価格は24,840円(税込)。
東急ハンズ池袋店1Fのイベントスペースでは、10月7日まで「つながるコクヨタウン」が開催されている。「つながる」をキーワードに、6つのコーナーで小さな文具の町が再現されている。
国立青少年教育振興機構は「体験の風をおこそう」運動の一環として、10月24日に「第6回秋のキッズフェスタ」を国立オリンピック記念青少年総合センターで開催する。さまざまな体験コーナーが催されるほか、ガチャピン・ムックも登場する。
丸善は、桶川市立駅西口図書館をリニューアルし、図書館と大型書店を融合した文化・交流施設、「OKEGAWA honプラス+(オケガワホンプラス)」を、10月1日に、桶川駅前の商業ビル「桶川マイン」内にオープンする。
横浜みなとみらいホールは11月18日、0歳から入場できるパイプオルガンのコンサート「みなトラ ヨコハマ オルガンまつり!」を開催する。パイプオルガンの独奏のほか歌や手遊びなど、聴いて、見て、感じて楽しめるプログラムになっている。
首都高速道路は10月3日、首都高速道路 高速湾岸線 大黒パーキングエリアで「首都高 働く車 IN 大黒PA」を開催する。首都高の維持管理作業車両の展示や、体験乗車などが行われる。
色名からくる固定観念をなくし、自由な発想でお絵かきを楽しむことができる「キャンパス 水彩絵の具<なまえのないえのぐ>」が10月中旬、コクヨS&Tから発売される。混ぜたり薄めたりして、自分だけの色を作ることで、子ども本来の持つ創造力や感性を刺激してくれる。
多摩動物公園は、生物の色やデザインにスポットをあて、生物のさまざまな生存戦略についての知識と関心を深める企画展示「色・彩─生物のいろとデザインの不思議」を、10月1日から12月1日まで開催する。