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9月12日の「宇宙の日」を記念して、全国の小中学生から作品を募集する「宇宙の日」作文絵画コンテストが開催される。2017年は「月へ」をテーマに、作文と絵画の2部門で作品を募集する。応募は7月31日(必着)まで。
キッザニア甲子園は、夏休み期間中の対象日の第2部に何度も入場できる「キッズサマーパス2017」を発売する。価格は1万円(税別)で、限定200枚を発売。申込みを5月12日~21日に受け付け、応募多数の場合は抽選となる。
「朝の読書」実践校での平成28年度人気本ランキングが5月1日、公表された。小学生は1位が「かいけつゾロリ」、2位「科学漫画サバイバルシリーズ」だった。中高生では、その年のベストセラーやメディア化された作品に人気が集まった。
日本ファイナンシャル・プランナーズ協会(日本FP協会)は、2016年(第10回)小学生の「将来なりたい職業」ランキングを発表した。男子の1位は「サッカー選手・監督など」で例年上位に入る人気職業。女子の1位は前年度5位だった「保育士」となった。
ゆっくりと家族団らんの時間が持てるのもゴールデンウィークならでは。自然やアートに触れ、普段はできないことを親子一緒に体験してみよう。FASHION HEADLINEがセレクトした親子連れで楽しめるスポットをご紹介!
学研プラスは4月11日、「学研の図鑑LIVE(ライブ)ポケット」シリーズより「危険・有毒生物」「鳥」の新刊2種を発売した。価格はどちらも980円(税別)。持ち運びに便利なポケットサイズでありながら、本格的な野外観察にも対応するほか、スマホアプリとも連動する。
京都水族館と京都国立博物館、京都市児童館学童連盟などが審査員を務める絵画コンテストは、作品の事前募集を5月1日~6月18日に実施する。事前応募作品は「京都市水族館100選」にエントリーされるほか、壁面フォトモザイクが制作される。
羽田空港 国内線ターミナルは5月3日から5日の3日間、家族で楽しめる無料イベント「HANEDA KIDS WEEK 2017」を開催する。
サントリー食品インターナショナルは、春の運動会シーズンを前に「C.C.レモン運動会!金メダルボトル」を発売。発売を記念して、かけっこが速くなる方法などを収録した「C.C.レモン運動会必勝法ムービー」を公開した。
「カラーラベル」でこいのぼりを作ろう!「カラーラベル」は丸シールを使う時のイライラを解消!テープを引くだけで1枚ずつ取り出せる丸シールの新製品。
学研プラスは、「科学と学習PRESENTS」シリーズの最新刊「カラフル水だんご」を4月27日に発売した。水から作った2種類の液体をまぜるだけで、一瞬でぷるぷるとした「水だんご」が作れる実験キット。価格は1,500円(税別)。
いよいよ4月29日(土)から2017年のゴールデンウィークに突入。晴れた日に思いきり親子で楽しめる屋外のスポットをまとめた(首都圏・関東のみ)。サンモールインターナショナルスクール フードフェア、ソレイユの丘、東京ドイツ村、NOZARU、彫刻の森美術館を紹介。
知的カードゲーム「Magic:The Gathering(マジック:ザ・ギャザリング)」を製作するウィザーズ・オブ・ザ・コーストは4月28日、ユース アンバサダー プログラム第1期生の募集を開始した。対象年齢は10歳~15歳。
いよいよ4月29日(土)から2017年のゴールデンウィークに突入。雨の日でも親子で楽しめる屋内のスポットをまとめた(首都圏・関東のみ)。日本科学未来館、レゴランド・ディスカバリー・センター東京、スポッチャ、カンドゥー、ギャラクシティを紹介。
親子でゆっくりと過ごせるゴールデンウィークに、美術館めぐりはいかがだろうか。教科書にも出ているような海外の有名な作品から、国内の巨匠の作品、そして子どもたちにも人気の絵本や児童書の原画など、ゴールデンウィークに親子で楽しめる展覧会を紹介する。
東レとJTBコーポレートセールス、リバネスは、8月3日から5日の3日間、小学3年生から5年生を対象とした宿泊体験型教室「青空サイエンス教室」を、富士河口湖にて開催する。参加者の募集は4月27日から6月9日まで。参加費は1人2万円。