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オリエンタルホテル東京ベイは、サッポロビールとポッカサッポロフード&ビバレッジ協賛のもと、親子で参加できるイベント「レモン大学」を7月27日に開催する。レモンについて学べる実験やホテルでのブッフェを楽しめるイベントで親子限定25組を募集。
伊那リゾートは、「長野・伊那きのこ王国キャンプ場」を7月15日より長野・伊那きのこ王国(中央道伊那スキーリゾート)内にオープンする。レンタル品もあり、手ぶらでのキャンプも可能。ブランドテントに泊まれるグランピングプランも用意する。
サンワサプライが運営している直販サイト「サンワダイレクト」は、約40gと軽量設計の3Dペン「300-3DPEN1」を発売した。突起の少ない細身の筒状で利用しやすく、空中に手書きで立体物を描ける。価格は8,778円(税別)。
日本玩具協会が主催する国内最大規模の玩具の展示会「東京おもちゃショー」が、東京臨海都心の東京ビッグサイトで、1日の商談見本市(バイヤーズデー)から始まった。子どもやファミリーなどが楽しめる一般公開(パブリックデー)は3~4日。
6月1日、東京ビッグサイトで「東京おもちゃショー2017」が開幕した。7月7日に発売が発表された「ウーモ」のほか、「リカちゃん」「シルバニアファミリー」「ベイブレード」の新作や、アンパンマンの知育玩具など、進化したおもちゃが目白押しだ。
「コナミスポーツクラブ キッズゴルファーチャレンジカップ2017決勝大会」が5月21日、那須ハイランドゴルフクラブで開催され、小・中学生が力いっぱいプレーした。
ソニーは、体験型のトイ・プラットフォーム「toio(トイオ)」を12月1日に発売すると発表した。toio対応タイトル「トイオ・コレクション」と「工作生物ゲズンロイド」も同時発売予定。価格はいずれもオープン。
ドスパラが運営し、海外商品の輸入販売を行う上海問屋は、海外で人気の「ハンドスピナー」のうち、蓄光タイプのメタル合金製ハンドスピナーを発売する。6本ある羽のようなパーツは取り外し可能。自分の好きな形に組み替えられる。1個1,499円(税込)。
印西パーク実行委員会は、BIG HOPガーデンモール印西と連携し、体験型巨大アトラクションを集めた夏季限定のアミューズメントパーク「いんパク2017」を7月15日(土)より期間限定で千葉にて開催する。
タカラトミーは5月31日、自分の手でタマゴから孵化させる新感覚ペット「うまれて!ウーモ」の第3弾にあたる新商品「うまれて!ウーモ キララメガーデン ピンク&パープル」と「うまれて!ウーモ キララメガーデン ブルー&イエロー」を発売する。
MTB(マウンテンバイク)公認インストラクターのライセンスを持つデザイナーを中心とした開発チームがプロデュースするキッズバイクブランド「ディーバイク」から、新製品2モデルが2017年9月に発売される。
小田急グループは、小学生と保護者を対象に、さまざまな仕事体験などができる「親子体験イベント」を7月22日から8月18日まで開催。鉄道教室をはじめ、パン教室、水辺の生き物教室、Jリーグクラブによるサッカー教室など全15教室。6月1日より受け付け開始。
5月31日、YouTubeは、子ども向け動画視聴アプリ「YouTube Kids」を日本国内にて正式にリリースした。講談社、ベネッセコーポレーション、小学館、東映アニメーション、Kan&Aki's Channelなど、家族で楽しめる良質なコンテンツが表示されるアプリだ。
「日本おもちゃ大賞2017」の受賞作品が発表された。「FORMANIA EX νガンダム」をはじめ、バンダイナムコグループの商品がアワードに輝いている。バンダイの子会社であるメガハウスの「地球まるごとすごろく」はコミュニケーション・トイ部門の大賞を受賞。
飲食店を展開する大東企業は8月6日、小学生対象の食育イベント「親子で学ぶ食育キッズ板前体験」を北大路京橋茶寮で開催する。参加費は無料。定員は10組。申込みはWebサイトにて7月10日まで受け付けている。
習い事を始めた年齢は「5歳」が18.6%ともっとも多く、ついで「4歳」「3歳」と小学校入学前までに半数以上の子どもが習い事を始めていることがイオレの調査により明らかになった。また、習い事を続ける秘訣は子どもの意思を尊重することにあるようだ。