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キッザニア甲子園は12月から1月にかけて、小学生だけでキッザニアを1日楽しめる「KidZ 1DAY PROGRAM」を開催する。子ども自身で計画を立てて行動するプログラムで、料金は1万1,000円(税別)。定員は1日30名まで。
星野リゾート アルツ磐梯は、すべての人がスキー・スノボで遊べるエリアとして「パーク」を2017年12月23日(土)~2018年3月25日(日)まで展開する。
1歳~8歳の子どもを持つ親の93%が「就寝前に子どもに読み聞かせをしてあげたい」と考えていることが、セガトイズの調査結果より明らかになった。実際に読み聞かせをしている人は41%。セガトイズは11月に動く絵本プロジェクターを発売する。
ゴールドウインのアウトドアブランド「THE NORTH FACE(ザ・ノース・フェイス)」は11月11日、群馬県の妙義山において子どもたちだけで挑戦するトレッキングイベントを開催する。対象は小学1年生以上の心身ともに健康な子どもで、30名を募集する。
大正大学、埼玉工業大学、淑徳大学の浄土宗宗立宗門大学3校と浄土宗は10月8日、埼玉工業大学で「寺フェス」を開催する。会場を「地獄エリア」と「極楽エリア」に分け、体験型イベントを実施する。参加無料、事前申込みは不要。
東京ガスは11月19日、東京ガスの企業館「がすてなーに ガスの科学館」において「火育フェス2017」を開催する。災害時に役立つ火のおこし方やゆでない「ゆでたまごづくり」、炎の歴史を知るサイエンスショーなどの体験プログラムを通して、火について学ぶ。参加無料。
生物ライターとしてテレビやWebメディアなど多方面で活躍中の平坂寛さんの新著書「喰ったらヤバいいきもの」(主婦と生活社)を読んで感動したという、東京都内の小学校に通う6年生の雄大(ゆうと)君によるインタビュー。
テレビやWebメディアで局地的に大人気となっている生物ライターの平坂寛氏のサイン入り書籍「喰ったらヤバいいきもの」を、リセマム読者2名にプレゼントする。応募締切りは10月17日(火)。
小学6年生の息子も、人知れずさみしさと切なさを胸に抱く「みね子ロス」に陥っている朝ドラファンのひとりだ。子どもの成長と朝ドラロスについて漢字ノートから振り返る。
9月4日(月)に東京ディズニーシーは開業16周年を迎え、今年も東京ディズニーシー16周年の記念グッズが登場した。今年の周年グッズは5月にオープンした「ニモ&フレンズ・シーライダー」の新アトラクションがある、ポートディスカバリーがテーマとなっている。
西武グループの豊島園は9月28日、同社が運営する遊園地「としまえん」(東京都練馬区)内に整備した新しい遊具鉄道「チャレンジトレイン」を報道陣に公開した。9月30日にオープンする。
知育玩具の企画・製造・販売を行うシャオールは、家族みんなが全身を使ってお手玉遊びを楽しめる玩具「ファミリーおてだま サーカス」を10月2日に発売する。付属の「おてだまカード」でさまざまな難易度の100種類の技にチャレンジできる、現代版のお手玉。
国立国会図書館国際子ども図書館は、在日カナダ大使館との共催で、カナダ建国150周年を記念した小学生向け文化交流イベント「カナダは150歳!絵本で知る『カナダってどんな国?』」を開催する。参加費無料。事前申込みは不要。
東日本旅客鉄道とJR東日本ステーションリテイリングは11月3日・4日の2日間、小学4~6年生を対象とした食育イベント「詰める、食べる、オリジナル 夢の駅弁をつくろう!」を開催する。定員は計32名。10月4日から18日までメールにて申込みを受け付ける。
MOTTAINAIキャンペーン事務局は10月22日、使わなくなったおもちゃや文房具などを持ち込み、値段付けから販売、お金の管理まで子どもたちだけで行う「MOTTAINAIキッズフリマカーニバル2017」を東京都練馬区のとしまえんで開催する。
親子で行く学びのある旅が人気だ。JR東海ツアーズは、「親子で行く修学旅行」京都・奈良の2コースを販売している。発着地は東京・品川、静岡、名古屋の各地で、10月と11月の週末を利用して参加することができる。
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