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京成グループは7月25日から8月30日の期間中、京成グループの仕事を学べる職業体験型学習プログラム「京成きっずアカデミー」を1都2県で開催する。対象は、小学生。2017年は、駅員体験やタクシー乗務員体験、ホテルスタッフ体験などが予定される。参加費無料。
キッザニアは7月28日から8月30日の期間中、子どもたちがキッザニア東京の中で2日間過ごせる「サマーキャンプ2017」を開催する。2017年のテーマは「表現力を磨こう!」。対象は、小学3年生から中学3年生。参加費は1人2万8,000円(税別)。
「TOMAS CUP将棋ジュニア名人発掘戦2017」が8月10日、両国KFCホールで開催される。小中学生を対象に棋力別のトーナメント戦や、外国人プロ棋士を迎えた英語による対局体験も行われる。参加費500円。主催は日本将棋連盟、特別協賛はリソー教育グループ。
将棋の最年少棋士、藤井聡太四段(14歳)が3歳のころから遊んでいたというスイス製のおもちゃ、立体パズル「cuboro(キュボロ)」が注目されている。日本国内での相次ぐ注文により生産が追い付かず、現在、2018年3月以降の入荷予定分の予約を受け付けている。
埼玉大学STEM教育研究センターは、2002年より埼玉大学研究室で実施してきた「ロボットと未来研究会」の活動を、都内にも展開。2016年の自由が丘研究室に続き、新たに押上研究室を開講する。対象は小学1年生~中学3年生。
2017年も日本文具大賞の受賞製品が発表されました。デザイン部門受賞製品の中の一つ、「びわこテンプレート」ってご存知ですか?子どもの社会の時間にも利用できそうな、ちょっと変わったテンプレートを紹介します。
アディダス ジャパンは9月にドイツで行われるスポーツクライミング・コンペティション『ADIDAS ROCKSTARS(アディダス・ロックスター)』に出場する日本代表選手を決める『アディダス・ロックスター・トーキョー 2017』を7月に開催する。現在、参加選手を募集中だ。
2017年12月16日にシリーズ最新作として公開される「映画 妖怪ウォッチ シャドウサイド 鬼王の復活」より、このたび予告と特報の2映像がお披露目となった。新たな主人公たちが登場している。
埼玉県立近代美術館は、子どものためのワークショップ「MOMASのとびら」の夏休み特別版として、「サマー・アドベンチャー2017」を8月に開催。通年のプログラムに代わりアーティストを講師に招いて行う、期間限定の特別なプログラムを実施する。
京王電鉄は、11月12日(日)に開催する「京王駅伝フェスティバル 2017」の競技参加者の募集を7月14日(金)より開始する。家族目線では、子ども同士や家族で参加できる「2km小学生ファンラン」5・6年生の部と1~4年生の部、「1km親子ラン」に注目。
朝日学生新聞社は8月5日、「朝小サマースクール in 昭和女子大学2017」を開催する。さかなクンによるスペシャルステージや、テレビ番組でも活躍する河合敦先生の日本史授業、ロボット製作ワークショップなどが行われる。入場無料。
JR東日本横浜支社は6月21日、東海道本線横浜~国府津間開業130周年記念イベントの開催を発表した。7月11日から8月31日までスタンプラリーを実施。開業時の6駅に歴代の列車スタンプを設置。すべてを集めると先着2000人にオリジナルマグネットシートをプレゼント。
日本科学未来館(東京都江東区)は22日、常設展に4つの新展示をオープンした。テーマは、IoT(モノのインターネット)、機械人間、ヘルスイノベーション、金星探査。
NEXCO東日本と東京湾横断道路は、8月3日に東京湾アクアライン海ほたるパーキングエリア(PA)で開催する「2017サマーフェスティバル」で実施する「アクアライン探検隊」の参加隊員250名を募集する。
教育に関する調査やプログラム開発を行うNEEDは7月30日から8月9日の期間中、神石高原ホテルにてサマースクールを開校する。対象は、小学1年生から6年生。前期、後期、通期の3期で開催され、各期40名を募集。費用は、前後期各22万円、通期40万円(いずれも税別)。
絵本ナビは、NTTドコモの運営する「スゴ得コンテンツ」内で提供している「毎日おはなし365 for スゴ得」の朗読コンテンツにおいて、6月23日から29日まで女優の紺野美沙子が朗読するおはなしを1日1話ずつ配信する。