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JR東日本は、7月15日公開のポケモン映画とタイアップしたスタンプラリー「JR東日本ポケモンスタンプラリー2017」を7月21日より8月20日まで開催。今回は映画20周年にちなんで、歴代の映画のポケモンも登場し、スタンプ設置は首都圏の50駅に拡大する。
学研プラスとイオンモールは、夏休みの自由研究をテーマにした「学研キッズネット自由研究プロジェクト」の一環として、「自由研究おたすけワークショップ」を全国24か所のイオンモールで開催する。期間は7月2日~8月27日。観覧無料の実験ショーも実施する。
学研プラスは、ユーチューバーの楽しい実験が小学生にもできる「なりきり!YouTuber実験小学生」を6月22日に発売した。価格980円(税別)で、全国の書店やネット書店から購入できる。
関西大手の南海電気鉄道と同社グループの泉北高速鉄道は8月6日、親子向けの体験・見学ツアー「『泉北ライナー』で行く光明池車庫親子見学会」を実施する。
最近ではSUPER GTの来場者が過去最高を記録するなど、モータースポーツも盛り上がりを見せてきている。しかし日本においてモータースポーツが、プロ野球やサッカーほどの市民権を得たとは未だに言い難いのではいだろうか。
偕成社は、子どもたちに人気の縦に開く絵本「100かいだてのいえ」シリーズの最新刊「そらの100かいだてのいえ」を8月8日に発刊する。シリーズ3年ぶりとなる新刊。7月26日~8月7日には大阪・阪急うめだ本店にて刊行を記念した展覧会も開催される。
パナソニックは、親子で楽しめるLED工作教室「さぁ、夏休み!親子でつくろうLEDのあかり」を7月22日より全国22か所のパナソニックリビングショウルームで開催する。事前申込制で、申込方法は開催地により異なる。
株式会社ポケモンは、「ポケモンセンタートウホク」をリニューアルオープン。東北のこどもたちに笑顔を届ける「POKEMON with YOU」活動。今回、この拠点となる「ポケモンセンタートウホク」が仙台PARCOの8階へ移転し、6月30日にリニューアルオープンすることが決定した。
学研ホールディングスは8月2日、西五反田の学研本社において「学研キッズフェスティバル2017」を開催する。対象は、小学生とその保護者。「無料」で「親子で楽しむ」ことを目的に、夏休みならではの実践的な「学び」を楽しく学べる空間を提供するイベントだ。
Z会は、7月の「Z会プログラミング講座 with LEGO Education」開講を記念して、講座を体験できる無料イベントを7月1日と2日にららぽーと湘南平塚、7月8日と9日にセブンパークアリオ柏で開催する。
東京都交通局は、大人の都バス1日乗車券で子ども2名が無料になる「おでかけパスもキャンペーン」を実施する。キャンペーン期間は、7月10日~8月31日の夏季限定。1日乗車券は500円で購入できる
「トイ・ストーリー」で“おもちゃの世界”、「モンスターズ・インク」で“モンスターの世界”、「ファインディング・ニモ」では“海の中の世界”、そして「インサイド・ヘッド」では“頭の中の世界”をイマジネーション豊かに
東京ドームシティ内にある宇宙ミュージアム「TeNQ(テンキュー)」は7月21日から8月31日、夏休みの自由研究にも役立つ「夏休み火星探査」を開催する。専用のメガネを使用し、火星に立っている気分を味わえるだけでなく、実際の火星探査研究者を体感することができる。
国立天文台は7月31日・8月1日・2日の3日間、小・中学生向けの「夏休みジュニア天文教室2017」を開催する。国立天文台の三鷹キャンパスを会場に、天体望遠鏡製作など3つのプログラムを実施。申込期間は7月5日~7月6日午前10時。
バイエルは8月15日から17日、「丸の内キッズジャンボリー2017」内にて、体験型学習イベント「理科っこになる夏!バイエル サイエンス・ファーム」を開催する。開催に先立ち、プログラムの1つ「どうぶつのお医者さん体験」の事前予約を7月11日から24日に行う。
エイアンドビーホールディングスは7月1日、「アネビートリムパーク神戸」を神戸ハーバーランドUMIEにグランドオープンする。会員特別料金は、平日親子フリーパスが3,000円、親子3時間チケット2,500円(いずれも税別)。